
始まり
GM : フノスたちがいなくなって、少し静かな酒場に甲冑姿の男がやってきます
フィフィア : その男性は知ってる顔の方ですか?
GM : 知らない人です。後ろにバードっぽい女の人がいます。
レスト : ただいまー
フィフィア : 知らない方ですか、それはきっとお客様です「いらっしゃいませ〜」
レスト : 知らないのでアホなことをしでかしても笑ってすませるようにお願いします
GM : 男の人はフィフィアに軽く会釈しておやっさんになにやら話し掛けています。
ジズー : ちらっと見るけど、すぐ酒に集中します
フィフィア : ↓住み込みで働いてて養女化すつつあります(笑)
レスト : レストは・・・たぶんまだ神殿にいると思います。
ジズー : ふあ〜ぁ、と欠伸をして暇してるのをアピールします
フィフィア : お仕事かな?お仕事かな? ワクワク
GM : 男はニーロットと名乗り、「聖ガルドベルクの丘」を探しているといっています
GM : 聞こえてる人は目標値11で知識ロールしてね
フィフィア : 私はその丘の事、知ってますかね?
ジズー : 振ります 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
レスト : 見えてるのに!見えてるのに!!(やっぱりバカだろう)
フィフィア : う〜んと…う〜んと… 2D6 → 1 + 1 = 2
レスト : 10てん。
ジズー : フィフィないすw
フィフィア : あ! この前、新しく出来たお菓子やさんの事ですよ(笑)
ジズー : あーもしかしてあの丘ですかな
GM : 古代帝国(ってあるのかな?)の魔術師にしてファリスの高司祭だったせいガルドベルクは
ジズー : 近づいて話しに加わろうとします
フィフィア : 全然OKですよ『古代帝国』
GM : あまたの在任に光の法を説き、新しき道を教えた。その新しき道とは死への道のりである。
フィフィア : ジズーさん、もうあそこのお菓子食べたんですか?(笑)
ジズー : そうそう丘の上に出来たお菓子屋さん。フィフィ買ってこーい
GM : 死への道は二つ有り、一つは無へと帰する暗黒の道、ひとつは再生へと繋がる光の道である。
レスト : 丘の上とか聞くとなんか違うものを・・・(年がバレるぞ)
GM : ファリスの法によれば、罪人は暗黒の道を通るが、正しきものは光の道を歩んで再びこの世に生を受ける。
ジズー : 暗黒の道か、俺に相応しいな。とかっこつけてます
フィフィア : そんな事を言われると、本当に飛んで行きそうになります(爆)
GM : しかし、罪人にも光の道を歩む方法が残されている、それが聖ガルドベルクの丘と呼ばれるファリスの聖地である。
GM : ここから身を投げたものは罪をあがなわれ、光の道を歩むことができるのだそうです。
GM : とゆー伝承があります。
レスト : 自殺推奨とはおだやかでない。
フィフィア : へぇ〜…ジズーさんって、物知りなんですね。
GM : マーファの法には反していますな(笑
ジズー : ふふふ、このくらい初歩だよ初歩。
GM : ジズーはそれをニーロットに教えてあげる?
ジズー : ファリスは苦手なんだけどな。
ジズー : みんなに聞こえるよう説明します。
ジズー : 少しオーバー気味に(笑
GM : ちなみのその丘は現存します。ここから4日ほど行った山奥に。
フィフィア : オーバー気味に聞いたんで、丘なのに標高がチョモランマ級だと思い込みました(笑)
GM : ジズーの説明を聞いたニーロットは丁寧に御礼を言ってお金の入った袋を渡してくれる。
ジズー : おぉ?これはなんですか?
GM : 「わずかですが、謝礼です。私はそこに赴かねばならないのです」
GM : 100G入っています。
ジズー : お金は要りませんよ、その代わり行かなければならない理由を教えてもらえませんか?
レスト : おおカッコいい。
フィフィア : お二人だけで大丈夫なのかな? 心配です。
GM : 彼は少し躊躇してから、「私は罪を犯したのです…」
GM : 「その罪を償うために、聖ガルドベルクの丘を探していました。
ジズー : 誰でも罪は犯しますよ。俺なんて何年も牢獄に・・・
レスト : そんな設定が。
GM : 「あなた方のおかげで丘に行くことが出来ます。ありがとう」
ジズー : なるほど、あなたもしかして
GM : 「?」
ジズー : そんな人に丘の場所を教えられないなぁ
GM : ジズーが教えなくても調べられちゃうと思うよ
GM : ジズーがお金を受け取らないのなら、バスクに渡してニーロットは店を出てゆく。
ジズー : でも俺にも責任があるか。
ジズー : ちょっとまったーーーーー
フィフィア : う〜ん…私は後を追っかけて、お二人を止めたいです。
ジズー : あなた達、丘に行くのかい?
レスト : てくてく歩いてギルド前。てるてる坊主がやってきますにょ。
GM : 連れの女の人は何か言いたげにニーロットの背中を見送ると、みんなのところにやってきます
フィフィア : 私も「ちょっとまって下さ〜い」
フィフィア : あ、女の人はまってくれましたよ。
GM : 「彼の意志を曲げることは難しいでしょう…
ジズー : 頑固そうだな、あの男
GM : 「どうか、彼の気の済むようにさせてあげてください。彼は苦しんでいるのです。
レスト : こんにちわーと空気の読めない人がやってきます。
ジズー : 「あの男、丘から身を投げるつもりじゃないのか?
フィフィア : でもでも、普通の人が崖とかからピョンって飛んだら死んじゃいますよ。
フィフィア : あ、レストさん今日はです。
レスト : あれ?なんか緊迫した様子ですよ。
GM : 女の人は寂しそうに苦笑して、事情を話してくれる
GM : 「私の名前はイリットといいます。ニーロットとは幼馴染です。
GM : 「彼は、とある王国の騎士でした。お分かりの通り、大変まじめな騎士でしたが、あるとき、無実の者を誤って殺してしまったのです。
フィフィア : レストさんに事情を小声で説明します。 …実はごにょごにょごにょ…
ジズー : まじめな騎士か・・俺の苦手なタイプだ。
GM : 王様は、その者にも落ち度があったと、ニーロットを罪には問わなかったのですが、彼には自分が許せなかったのです。
レスト : はあ丘の上の・・・ 2D6 → 1 + 3 = 4
レスト : お菓子屋さんを目指す騎士の話ですか。
ジズー : フィフィ何を教えてるんだー(笑
GM : その事件の後、彼は騎士を辞め、王国を出奔しました。そして、聖ガルドベルクの伝説を聞いてからは、その丘を探すようになったのです。
ジズー : なるほどねぇ
レスト : 身勝手な騎士さまですねえ。
GM : どうかお願いします。私は彼に新で欲しくはないのです。彼を助けてください!
フィフィア : ちょっと、席を外します。続けてて下さい。
レスト : というか自殺を推奨するなんていけません、自ら断つ命などあってはならないのです!!
ジズー : 手助けは出来ますけど、彼を救えるのは・・・
GM : 普通に死んだんじゃ魂が天国にいけないから聖ガルドベルクに行きたいのですよ
レスト : まずその亡くなられた方にお祈りをしてからレストは憤ります。
GM : ファリスってキリスト教っぽくない??(やばい発言)
レスト : いや一神教はだいたい似た部分があると思うけどね。>ファリス発言
ジズー : うんうん
レスト : 死んだ方のためではなく自らが救われたいがためだけに自殺するなんて人としてあらざるべきです。
レスト : あ、間違えた。下はレスト発言ね。
レスト : ましてやそれが騎士の行いとはとても思えません。
GM : バスク「その伝説には確か罪人が死ななくてもいい方法があったはずだ。俺は知らないが、聖ガルドベルクの崖(丘じゃなかった)のあるラスマンの村にいる賢者クラムラーが伝承に詳しい。聞いて見ちゃあどうだ?
レスト : 死ぬ死なない以前にレストとしてはそのニーロットさんの思考が許されない。
ジズー : (ヒマだしなぁ、面白そうだから付いて行くか?でもファリスとか騎士とか苦手だしなぁ)
フィフィア : 助けてあげたいです。
レスト : ニーロットさんはもう出発されたのですね、イリットさん、彼を追いかけましょう!!
GM : バスク「レストは手厳しいな(苦笑)。ラスマンの村には最近山賊が出るって言う噂でナ。山賊退治を頼まれちゃくれないか?
GM : ぽいっとさっきの100Gの入った袋を投げてよこすよ
ジズー : みんなやる気あるなぁ
レスト : 戦闘向きじゃないけどね。
ジズー : ぅおぃっ、それ俺のだろっ!
GM : イリットはぱぁっと明るい笑顔を見せて、フィフィアに御礼を言う
フィフィア : やったです♪ 配達やゴミ拾い以外のお仕事です(笑)
レスト : バスクさんからの依頼ですか?
ジズー : おぃおぃしょうがねぇなぁ
GM : バスクからは山賊退治を依頼されました。4日分のお弁当も持たせてくれるよ。
ジズー : そんな顔されちゃあ俺も行かないといけなくなるだろ。
レスト : おお弁当付き。
GM : イリットはジズーに「私からもお願いします」といって目を潤ませます。
レスト : 勿論ジズーも数に入れています、私とフィフィでは心許ないですから(がっし)
GM : 「私からはコノぐらいしか(200G)御礼は出来ませんが…」
フィフィア : リエルさんが聞いたら「安ッ!」とか言いそうな依頼料ですね(笑)
ジズー : イリットさん重要な問題があるのですが、あなたはニーロットの事を?
GM : ぽっと頬を赤らめて頷く
フィフィア : 私はお仕事をいっぱいして英雄さんになるのが夢なんで依頼料の事は言わないです。
レスト : この場合前金100、後金200?ってことになるんかな。うわ安。
GM : (まぁまぁ、損はさせませんよってに)
ジズー : よし俺がぶん殴って止めてやる。
レスト : その惚れてる男が墜落死する前に急いで行きましょう(ぷるぷる)。
フィフィア : あぁ、レストさんがリエルさんみたいな事を代わりに言ってます(笑)
ジズー : ダッシュでニーロットの所へ行きます
レスト : 神殿でもまれてきたみたいですよ、レストは(笑)
GM : 「ニーロットは宿に荷物をとりに行っていると思います。私は事情を話してきますので、皆さん「黄金の長靴亭」までおいでくださいますか?」
フィフィア : そうです。 人は飛べないんで危ないですよ。
レスト : まだ行ってないなら好都合ですね、ジズーに続いて即座にその宿に向かってダッシュです。
GM : イリットは先に店を出るので、旅の用意をしたらみんなもきてね。二人が泊まっているのは近くの宿屋さん。
GM : はぁ、ダッシュですか。
レスト : あ、そういえばニーロットって神官戦死になるの?
レスト : 間違えた。戦士。
ジズー : 途中で帰ってきます「黄金の長靴亭ってどこよ?」
GM : じゃあ、ニーロット(ただの騎士だよ)とイリット(バード)と落ち合って出発しましょう。
レスト : ではレストとぶつかってどかーん>ジズー
ジズー : いたたたたた
レスト : すってんころりん
フィフィア : あわわわ(汗)
ジズー : あぁ大事な弁当が!!
GM : 宿の場所は知ってる。
レスト : ああ大切な食料が!!
GM : 食い物重視か(笑!
レスト : そんなカンジでちょっと落ち着きました。すーはーすーはー
GM : ニーロットはイリットから、山賊の話を聞いて、全面的な協力を申し出るよ。勿論報酬はいらない。
ジズー : 出発するのはいいけど、この3人で大丈夫だろうか?
GM : で、出かけちゃって良いかな?
フィフィア : 強行軍に出られなくて、よかったです(安堵)
GM : グエンも呼ぶ?
レスト : ニーロットとイリットも一緒なら5人だよね。
レスト : あーグエンがくると戦力的に大幅アップですね。
レスト : ってファリスだし(笑)
フィフィア : 私、冒険者らしい物を持ってないんで、ランタン・火口箱・油を買います。
ジズー : あれ?あそこ歩いてるのグエンじゃない?
レスト : 例によっててるてる坊主です。装備は変化ナシ。
レスト : よし、捕まえましょう。グエンさーん!
グエン : なんじゃい
グエン : わしゃ、リムがいなくて寂しいんじゃよ(ほろほろ
ジズー : 装備メイジスタッフ(1)ソフトレザー(7)バックパック、ウォーターサックです
フィフィア : グエンさん、今お暇ですか? 良ければ私と付き合って欲しいです(笑)
レスト : あーじゃああっちの裏ですね。今みんながワートナに行ってるから。
ジズー : 衝撃の告白か!(笑
グエン : とり娘とは付き合わん。
レスト : いきなりですか。
グエン : 人間のほっそい娘がいいんよ
レスト : ああじゃあレストは病弱ですよ(笑)。
ジズー : グエン高いとこが恐いんだろ(笑
グエン : でも、まぁ。どうしてもっていうんなら付き合ってやらんこともないぞ
フィフィア : レストさんはファイターさんですが細いですよ(笑)
グエン : 若造。尻を突っついてやる
レスト : そう、ファリスの教義についてちょっと申し上げたい気持ちは山々ですけれど、とりあえず山賊にやられると元も子もないので。
グエン : てるてる坊主に隠れて細い娘発見!ぴきぃぃん!
レスト : 細い娘レーダーだな。ニュータイプか!!
グエン : ぐだぐだいいながらグエンはついてくる
ジズー : おっとと(避け) フィフィ、グエンの分の弁当貰ってこれる?
フィフィア : ニュータイプさんでしたか(笑)
レスト : 戦力ゲット。
GM : ぽてぽて4か歩くと目的の村につくよ。
ジズー : 俺の弁当は譲れないからな
フィフィア : 貰えるかは分かりませんが、そんなのひとっ飛びです。
GM : バスクに追加の弁当をもらってくるのね。ビューんといって帰ってきました
ジズー : ふー疲れた、休む所あるのかな?
GM : そしてラスマン村のそばまでつくと、村の方から火の手が、、、
フィフィア : そう言えば、ラスマン村って知ってるのかな? 2D6 → 1 + 4 = 5
レスト : あ、ホントだ。 2D6 → 1 + 2 = 3
ジズー : お?キャンプファイヤーかな?
GM : んな村の細かい設定なんか考えてないよ
フィフィア : 火! 火事ですよ火事!?
レスト : お菓子つながりだからきっとお菓子屋の元締めとかそんなんだ>ラスマン
ジズー : ラスマン村 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
GM : 山沿いにある小さな村です。聖ガルドベルクの崖饅頭が名産です。
GM : 最近では山賊も名物です。
フィフィア : ビューンと、上空から村を見ます。
ジズー : 転がってきそうな名前の饅頭だな(笑
GM : どうも山賊の襲撃にあっている真っ最中
レスト : 観光地とは・・・!!(笑) いや火事だ、大変だ、被害にあってる人たちを助けましょう!!
レスト : は?山賊・・・?
GM : ショートソード、ソフトレザーで武装した貧相な男が7人村を襲っているよ
フィフィア : 山賊さんです。名物の山賊さんですよ皆さん!
ジズー : みんな頑張れ、俺は秘策を考えるからな
GM : 山賊は君らを見ると、「衛兵だな! やっちまえ!」ってかかってきます
レスト : なんという酷いことを!マーファさまもお怒りです(そうなのか)。
GM : 敏捷どが12よりはやいひとは?
レスト : 14
ジズー : 敏16です
フィフィア : フィフィは敏捷19です。
GM : フィフィ→ジズー→ニーロット→レスト→山賊7匹→グエン
GM : イリットは非戦闘員です。
ジズー : はーい
GM : 1ターンめ。勇者フィフィア様どうぞ
レスト : ほい
フィフィア : それじゃあ、上空から弓をAさんに打つです。 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
GM : あたった
フィフィア : 2D6 → 2 + 5 = 7
フィフィア : 6点ダメージです。
フィフィア : あれ? 弓も両手持ちだからレーティング+5でしたっけ?
GM : あい。(山賊は固定値です)
GM : そうだね。+5だ
フィフィア : それじゃ、1点上がって7ダメージでした。
ジズー : 味方が入らないようスリープ唱えます。
ジズー : スリープ 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
GM : 2D6 → 3 + 2 = 5
GM : 5人入る
GM : 固定値は10なんだけど…
GM : A
GM : A 2D6 → 2 + 5 + (2) = 9
ジズー : やはり遺失か(笑 (HP:13 MP:9)
GM : B 2D6 → 1 + 5 + (2) = 8
GM : C 2D6 → 2 + 3 + (2) = 7
GM : D 2D6 → 3 + 6 + (2) = 11
GM : F 2D6 → 3 + 4 + (2) = 9
GM : BとCは寝た。
ジズー : 俺の仕事は終わった(満足顔) (HP:13 MP:9)
GM : ニーロット→F 2D6 → 5 + 4 + (5) = 14
GM : 当たって 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
GM : クリティカルの… 2D6 → 5 + 5 = 10
GM : クリティカルの… 2D6 → 3 + 3 = 6
ジズー : 回った (HP:13 MP:9)
GM : 死んだ
レスト : 一撃・・・
ジズー : 容赦ないね (HP:13 MP:9)
フィフィア : ニーロットさんはただの神官戦士じゃなくてエリートさんみたいです。
GM : AとDとGは逃げ腰です。
レスト : じゃあAに 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
レスト : あれ?戦闘放棄?
GM : 辺り
GM : ダメージください
レスト : 2D6 → 5 + 2 = 7
レスト : 3。しょぼ。
GM : それにダメージボーナス=ファイターレベル+筋力ボーナスを足してね
レスト : あ、忘れてた。じゃあ5です。
フィフィア : 3+3で6点ですよ。
レスト : れ?
フィフィア : あ、ほんとだ3+2でした。
GM : 1:れすと 2、4:ニーロット 3、5:グエン 6:ジズー
GM : 1D6 → 3 = 3
GM : 1D6 → 2 = 2
GM : 1D6 → 5 = 5
GM : 回避の目標値はです。ってぜんぶ私か
GM : ニーロット 2D6 → 4 + 6 + (5) = 15
グエン : 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
グエン : 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
ジズー : ニーロット呪われてるな(笑) (HP:13 MP:9)
グエン : Dを殴る 2D6 → 3 + 3 + (4) = 10
ジズー : このダイス目だと死ぬぞ (HP:13 MP:9)
GM : 当たってる
GM : 山賊の攻撃はみんなかわしたよ
グエン : 2D6 → 3 + 2 = 5
グエン : 出目が4で、5を足してダメージは9
GM : AとDが半分減った。B、Cは寝てて、E,Gは無傷
GM : フィフィの晩です
フィフィア : それじゃあ、AとDに倍掛けウィスプです 2D6 → 2 + 5 + (5) = 12
GM : おーい?
GM : あ、失礼しました。聖攻してます
フィフィア : 2D6 → 3 + 4 = 7
フィフィア : 8点ダメージです。
GM : 倒れました
GM : ジズーだよ
ジズー : 回避専念しつつ下がります (HP:13 MP:9)
GM : ニーロットEを攻撃 2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
GM : 当たり 2D6 → 2 + 6 = 8
GM : 9ダメージ
GM : レストの晩
レスト : Eに 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
GM : 当たり
レスト : 2D6 → 2 + 4 = 6
レスト : 同じく5ダメ。
GM : EとGは「おぼえてろよー!」と叫んで逃げていく。
レスト : BとC置き去りか・・・
ジズー : 追いかける? (HP:13 MP:9)
フィフィア : 私がホールドしましょうか?
GM : 寝てるのは担いでいきたいけど、無理そうなら置いて逃げるな。あと2人気絶してて、1人は死んでる。
レスト : マーファの教義的にはどうなんだろう。
ジズー : 自然であれ (HP:13 MP:9)
GM : ホールドするならどうぞ。まーファ的には逃がしてあげるべきです。
レスト : 追いかけてまで殺すべきなのかな、教えてマーファ様!
フィフィア : 教義よりも悪い子はお仕置きです。
ジズー : 仕事でもあるしね (HP:13 MP:9)
GM : 神様「汝の欲することをなせ…(え??
レスト : じゃあレストは戦闘終了気分になります。BとCを縛ります。
フィフィア : それじゃあ、回復する時間がある事を信じてホールド 2D6 → 6 + 5 + (5) = 16
GM : 2D6 → 4 + 4 + (2) = 10
GM : 2D6 → 2 + 5 + (2) = 9
GM : がしぃっと捕まりました。
GM : 2倍かけ?
フィフィア : 縛ったBさんとCさんよりも動けなさそうに絡まりましたよ(笑)
フィフィア : ごめんなさい、倍掛けです。
GM : もがもが
レスト : 魔法は強いナー
GM : 生け捕りにされた山賊は「何でも喋るから、命は助けてクレー
フィフィア : それでも22あった精神力が、もう6しかないです(泣)
レスト : 少しなら融通しますよ。
GM : 村長さんがやってきて、御礼を言って食事に招待してくれる。宿も提供してくれるよ。
フィフィア : 疲れてネムネムになってきました。
ジズー : 村に被害はあまりなさそうですか? (HP:13 MP:9)
GM : 村の被害は火事とかけが人とか。ふん縛った山賊はどうする?
GM : 村長さんいわく、山賊の根城があるそうです。
レスト : 神殿とかに突き出すべきですかね。
レスト : まだまだ湧いて出てくるのかなあ・・・根城・・・
GM : これまでに村の財産や娘たちがさらわれたそうです。
フィフィア : 自警団とか傭兵ギルドの風見鶏亭があれば、そこへ押し込みたいです。
ジズー : 被害大きいな (HP:13 MP:9)
GM : 今日、また襲撃があることはないだろう。って。
フィフィア : あ、グエンさんのヤル気がUPしたです(笑)
レスト : 仕事としてはその根城にいる山賊を根絶やしにすべきってことかな
GM : 自警団は組織しているけど、ほとんど役に立っていないとか。「あなたたちの腕を見込んで是非、村をお救いください」
ジズー : 山賊の仲間が助けにきたりしないかな
GM : 三下をわざわざ助けにくると思う?
ジズー : 残りの山賊の構成を聞いてみよう
フィフィア : 助けにくるかは分かりませんけど、仕返しとかには来ちゃいそうです。
GM : ぺらぺら喋る
レスト : 帰ってくるべき部下が帰ってこないってことだものね。
レスト : 口軽っ!(笑)
GM : 山賊の根城は聖ガルドベルクの崖に至る細い山道をさえぎる形で立てられており、簡単な物見やぐらがあるぜぇ
ジズー : 罰当たりな山賊だ
GM : 建物の入り口は開けると矢が飛んでくる仕掛けだぜ。
レスト : あ、シーフがいないや。カムバックシル。
GM : 仲間はあと5人いて、あとはおやびんがいるぜ。
GM : 話したんだから助けちくりー
フィフィア : 本当にペラペラ喋ってくれる人たちです。
レスト : もう、このような酷いことはしてはなりません。人は人のあるべき生活があるのです(こんこん)。
レスト : グエンとかは違うこと言うかもだけどな。
GM : 俺っちはなんて酷いことを-って聞くやつもいれば、ぐへへって笑ってるやつもいる。
GM : ふんじばって衛兵に突き出せば報奨金が出るでしょう。このまま村に置いとけばリンチだろうけどナ。
レスト : 人の話は聞くものですよ?とか言って首でも絞めてやろうか。
GM : さてさて、村長のおうちでごはんを振舞われ、フィフィチャンは奥さんがお布団しいてくれますよ
フィフィア : シルちゃんが居ないからブラックてるてるさんが別の人を(爆笑)
フィフィア : うわぁ〜い♪ お布団です。
GM : いまはー19以上が出たら夜 2D6 → 4 + 2 = 6
フィフィア : 布団にダイブすると、そのまま眠りにつきます(笑)
ジズー : すいません明日仕事なのでこの辺で落ちますね。
GM : まだ昼なので、お昼寝して回復してから夜襲することも出来ます。あっと、賢者クラムラーわすれてた
ジズー : 後はお任せします。
GM : ああ、長引いちゃいましたね。ごめんなさい。
レスト : 残念、了解です。
GM : 久我さんとジューさんは平気ですか?
フィフィア : このパーティーって、ドワーフ・アイとフィフィの赤外線スコープがあるんで結構いけるんですね。
フィフィア : 私は大丈夫ですよ。
レスト : 大丈夫ですよ
ジズー : いぇいぇ面白かったです、残念ですが落ちます。おやすみなさい。
GM : おやすみなさい
レスト : おやすみなさい。またね〜
ジズー : ありがとでした。
フィフィア : お休みなさい。
GM : ニーロットは崖に行くためにも、村のためにも山賊を退治することに賛成です。
フィフィア : 私も賛成です(寝言)
レスト : 崖に行くことについてニーロットに物申したいのは山々ですが、イリットさんの気持ちを考えて言わざるべきか迷っています
GM : イリットはこっそり、聖ガルドベルクの崖から落ちても死なない方法を知っているという賢者クラムラーを尋ねたいとレストに耳打ちします。
レスト : そういえば賢者はどうしましょう。
GM : 賢者の家は村長さんが教えてくれる。
レスト : は、入れ違ったΣ(゚д゚lll)ガーン
GM : フィフィアとジズーは寝かしとくでしょ
レスト : じゃあイリットさんと行きます。
GM : はいな。
レスト : 後の二人は見張りか寝てるかで。
GM : 賢者「どなたかなー?」
グエン : ひたすら食う!
フィフィア : (_ _)。・°zzz
レスト : 食ってるのか
レスト : すみません、賢者クラムラーさんのお宅はこちらですか?
GM : 賢者「左様じゃが、
GM : ああ、山賊を退治してくださった方ですな。ささ、むさくるしいところだが、おハイりんサイ
レスト : 私はレストと申します、崖から落ちれば光の道へ行けるという話があるのを聞いたのですが。
GM : 聖ガルドベルクの崖のことだね。
レスト : 落ちても死なない方法をご教示願えますか?
GM : あれは悪人を善人に生まれ変わらせるために作られたものじゃ。しかし再生は崖から身を投げて死ぬことで達せられるのではない
レスト : あれ?聞いた話と違う?
GM : 飛び降りる勇気をもった時点で、既に達成されているのだ。
GM : なぜなら、死を持ってまで自分の罪を償おうとする人間が、真実悪人であるはずはないのだから、
レスト : ・・・・・・・・・・・・・ということは。
GM : しかし、思いつめた人間にこの話をしても無駄だろう。
GM : この崖の秘密は、身を投げた人間が決して死にはしないというというまさにその点にあるのだ。
レスト : ・・・は?
レスト : 飛び降りても死なない?
GM : というのも、この崖の下にはホーリンぐコントロールがかかっている環状列石が配置されており、身を投げても死なないように出来ておるのだよ
レスト : ・・・なるほどー・・・なんだかなー・・・。
レスト : どうしますか、イリットさん。
GM : この真相を事前に知ってしまえば、聖ガルドベルクの奇跡は失われてしまう。真相を知ることで、本当に自らの罪を悔い光の道を信じて死と立ち向かう勇気を失ってしますからだ
GM : 崖から飛び降りたあとで、この崖の真実を教えてやるといい
レスト : そうですね。イリットさんもそれに賛成ですか?
GM : イリット「ならば、彼は死ななくていいんですね!(ぱぁぁ)
レスト : 彼自身の苦しみからも彼はきっと解き放たれるでしょうね(にこにこ)
GM : イリットはクラムラーとレストに礼を言います。
レスト : 心の中では思い切り「ヘタレ男」とか思ってますが。
GM : まぁまぁ、
レスト : ではありがたくお礼を言って賢者の家を辞します。
GM : 山賊退治の昂揚感がうせないうちに試すが良かろう
レスト : なるほど
GM : 私もかつてこの崖に救われた…あなたの大切な方も救われることを願っておりますよ
GM : では賢者の家を後にしまして、夜にしていいですか?
レスト : ・・・マーファ的に考えるとファリスとは相容れないと思ってしまうのは何故だ・・・(笑)
レスト : 了解です。
フィフィア : お早うです♪
GM : 高校のときもナンセンスなシナリオだと思ったが、今もそう思うよ(笑
GM : 真っ暗ですがおはよう
レスト : 夜だよ、フィフィ(笑)。
GM : 時差ぼけになりそうなフィフィちゃん
GM : へいへーい♪ さくさくいくぜぃ
レスト : おー!
フィフィア : は〜い。
GM : 聖ガルドベルクの崖に至る途中の間道に山賊の小屋は立てられていますので、迂回して先に進むことは不可能です!
レスト : では闇に紛れて山賊に奪われた財産や娘さんたちを奪取するというミッションですね。
フィフィア : 山賊さん達をやっつけに行くですよ。
GM : 見張りやぐらには1人の見張りが眠そうにしています。見つからないように近付くのにはレンジャー+敏捷度でサイコロを振ってください
レスト : 夜目がきかないんですよね・・・グエンかフィフィに手をひいてもらわないと。
GM : 2D6 → 3 + 4 = 7
GM : 目標値は7−
フィフィア : そろ〜り、そろ〜り 2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
GM : 見張りやぐらにはたいまつがあるので、周囲は薄明るいです。レストは修正-1
レスト : 平目で 2D6 → 1 + 6 = 7
グエン : ぐっさんも行くべき?
グエン : 2D6 → 5 + 1 = 6
グエン : うご
レスト : ということは9。
レスト : いや違うか、平目だった。
GM : レストはレンジャー持ってないでしょ
レスト : うん。間違えた。
GM : ぐっさんとレストが見つかっちゃった。でも1差だから1ターン内に無力化したらOKってことで
GM : フィフィさんやっちゃってください!
フィフィア : それは、倒せ? 誤魔化せ?
レスト : 倒せるとあとが楽だなあ。ちなみにやぐらの上だからレストは無力でつ。
フィフィア : それじゃ、シェイドです。 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
レスト : ジズーがNPCならスリクラとか言うけど。
グエン : おいちゃんはフォースで援護できる
GM : ジズー忘れてた。
GM : 抵抗できません
フィフィア : 2D6 → 1 + 6 = 7
フィフィア : 精神に8点です。
レスト : あ、そーかフォースも遠距離OKなんだ。
GM : くらくら
GM : ガープスじゃないから気絶とか、朦朧しないんだよね
GM : ジズー誰かやってください
フィフィア : ですね。 精神力が0になったら気絶するだけです。
レスト : じゃあジズーのスリクラ 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
フィフィア : ジズー「スリクラ」 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
GM : ねた
フィフィア : レストどうぞ(笑)
レスト : かぶったなあ(笑)
GM : ジズー役はレストにお願いします!
GM : ほっとくとしばらくして起きちゃうんだよね?
フィフィア : うん。だから縛った後でもう一度シェイド使うの。
レスト : きゃーそれはダメだ、やぐらをレストが登らねば
GM : のど笛を活気ちゃ絵羽MP使わないですむじゃない…(ぶっそうなおねいさんです
レスト : 登れたら縛ります。そんで放置。
フィフィア : おぉ〜、そんな方法もあるんですね(爆)
GM : 猿轡もかましてね♪(ってマスターの発言じゃないよな
レスト : 無駄に命を断ってしまうのはどうかと思うので縛って猿轡で無力化。
GM : さて、小屋には入り口がひとつあります。再度には窓もあるでしょうが、回り込めません
レスト : 小屋の中には気づかれてない?
フィフィア : でも、これで小屋までは近づけるです。
GM : 再度→サイド
GM : 小屋の中の様子は変化内容だよ
フィフィア : 開けたら弓が飛んでくるんでしたよね。
GM : そうです
グエン : フィフィが開けて、正面には俺が…ぷすって
フィフィア : レンジャーでは解除出来ないタイプの罠です(汗)
レスト : んーどうやって凌ごう。ロープでドアを引っ張るというのは。
GM : 戸は引き戸ね
フィフィア : それが一番ですね。グエンさん防御ロール頑張って下さい(笑)
レスト : グエン盾とか持ってたっけ。
グエン : ええー(笑)まじで? 盾はない。真正面に誰もいなきゃいいだけの話じゃん
フィフィア : 引き戸でしたら、私がホバリングして空ける事が可能ですか?
GM : はい。引くとビュンっと矢が虚空に飛んでいきます。グエンに体で止めて欲しい?
レスト : いや冗談だし(笑)
フィフィア : 見てみたい気もしますが、安全な方法で開けようと思います。
レスト : 弁慶状態になったら怖いしなあ。
フィフィア : 開けたら中には親分さんと4人の山賊さんが居る筈なんで一気に無気力化しないとですね。
GM : 開けると正面に発射済みのクロスボウが設置されてて、廊下があって左右に扉。
フィフィア : 人質さんを取られると大変ですし。
レスト : もう気づかれてるかな?
フィフィア : そろ〜っと扉に近づいて聞き耳します。
GM : 冒険者レベル+知力でサイコロどうぞ
GM : 2D6 → 6 + 1 = 7
GM : 2D6 → 4 + 1 = 5
フィフィア : 2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
GM : 目標値は7(7ばっかりだな)
フィフィア : どっちのお部屋に人質さんいるかな?
GM : 右のほうからはなにも聞こえない、左からは寝息
レスト : 左を開けたら右から挟み撃ち?
GM : 左を開けるの?
フィフィア : 寝てるのが人質さんでも山賊さんでも、チャンスですね。
レスト : なるほど。
フィフィア : グエンさんと、ニーロットさんを先頭に不意打ち掛けた方が良さそうです。
レスト : ではお願いします。
GM : グエンとニーロットを先頭にして左の寝息が聞こえた方を開けます。
GM : 山賊が4人寝ています。
フィフィア : それじゃ、起こさない様に静かに扉を開けます。
レスト : 山賊だけ?
GM : 気付かれるかな? 2D6 → 3 + 6 = 9
グエン : 2D6 → 1 + 6 = 7
フィフィア : 起きる前に縛れるだけ縛って、縛れなかった人を倒すです。
GM : グエンがうるさい。
レスト : ういうい。
フィフィア : それじゃ、倒すです。
GM : 2ターン目に起きますが、起きるだけです
GM : 時間も遅いのでぐさぐさっと仕留めちゃっていいかな?_
レスト : お願いします。
フィフィア : レストさんとグエンさん、後で精神力分けて貰えます?
レスト : はい、怪我しないでくださいね。
グエン : ぐっさんが分けてあげよう25あるから。
グエン : いくつ分ける?
フィフィア : それじゃあ、一人は情報源なので、ABCに『ぱっぱらぱ〜』のフォーゲット(笑)
フィフィア : 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
フィフィア : 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
フィフィア : 2D6 → 5 + 6 + (5) = 16
GM : はいはい。みんなかかりましたよ
フィフィア : 自分が山賊さんなのを忘れちゃって下さい(笑)
GM : ぼえー
フィフィア : みんなで、Dさんを生けどりです。
GM : 刺し殺したんじゃないんですね。私って物騒な施行回路の持ち主
GM : Dは捕まりました。
GM : 「たしゅけてくれー」
フィフィア : かなり戦闘放棄されちゃいました。
レスト : 猿轡もして静かにしてもらいましょう
フィフィア : グエンさん12点下さい。
グエン : んー 2D6 → 3 + 1 = 4
グエン : あげます
フィフィア : 猿轡の前に親分さんと攫われた娘さんや宝の場所を聞くです。
GM : 向かいの部屋の先の部屋にいる
レスト : 更にお部屋があるんですね。
フィフィア : もう、罠とかは無いです?
GM : 親ビンの部屋には何か仕掛けがあるみたいだが、俺たちはしらねぇ
レスト : 向かいの扉にはなくて、その先には罠があると考えていいですか。
フィフィア : そうですね。
GM : そうですね。向かいの部屋は食堂でその先に親びんの寝室があって、女の子たちもそこにいます。
フィフィア : それじゃ、他の人みたいに成りたくなかったら、大人しく縛られとくですよ(ニッコリ
GM : 「がくがくがく」
レスト : では無力化して放置。
レスト : 残りは親びんだけですね!
フィフィア : それじゃ、そろ〜っと向かえの扉を開けるです。
GM : はい。向かいの部屋は問題なく。奥に扉があります。
レスト : そろーりそろり。
GM : 親ビンは寝ています。ベッドには2人寝ているようです
フィフィア : では、扉の前で聞き耳です。
フィフィア : あ、寝てらっしゃいました。
フィフィア : オヤビンさんと娘さんですね。
GM : 聞き耳を立てるまでもなく。ぐがぉーっといびきが聞こえます
レスト : ちゃーんす・・・でも罠か・・・さっきと同じかなあ。
GM : どうすんだい? あけるのかい?
フィフィア : いや、此処はオヤビンさんの方から開けて貰うです。
レスト : にょ?
フィフィア : 食道なら、テーブルクロスとか、何かしらの燃え易い物がありますよね?
フィフィア : 誰かが持ってるなら松明でも大丈夫ですけど。
GM : ほうほう、そう来ますか。ありますね。ろうそくや蜀台なんかもあります。
フィフィア : それに火を付けてちょっと煙たくするんですよ。
レスト : たいまつは持ってますが、ありものを利用しましょう。
レスト : なるほどなるほど。
GM : もくもくもく。
GM : 出てくるのを待ち構えるの?
フィフィア : それで、私がオヤビンさんにウィンドボイス 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
レスト : 横に避けておきます。
フィフィア : オヤビン火事だ〜!!!!!
GM : 風、入ってこないんじゃないか?
フィフィア : 出てきたら、左右からフクロですよ(笑)
GM : ウィンドボイスせんでも起きるでしょう。MP使わないで良いですよ。
レスト : ナイス、フィフィ!!(笑)
フィフィア : 火の燃える音もオヤビンの耳に入ってる筈です。
GM : なにごとだぁって出てきます
GM : 女の子もきゃあきゃあ出てきます。
レスト : それっとばかりにかかるワケですね。
レスト : 女の子は保護せねば。
GM : おやびんVS冒険者
フィフィア : オヤビンにはコケて貰いたいんで、戦闘ターンでしたらスネアを使います。
レスト : 不意打ち?
フィフィア : かもですね。
GM : フィフィ→ジーゼ→おやびん→レスト→グエン
フィフィア : それじゃ、宣言したスネアです。 2D6 → 4 + 2 + (5) = 11
GM : 不意打ちです。スネアは無理だよ。屋内だからね。コントロールしてるの?
フィフィア : そっか。
フィフィア : それじゃ、初めて使うファイアです 2D6 → 6 + 6 + (5) = 17
フィフィア : クリティカルです♪
レスト : フィフィ、すごいな!
フィフィア : 2D6 → 4 + 3 = 7
GM : ハイハイ。ダメージください
フィフィア : 8点ダメージです。
GM : 痛い
GM : レストさんジズーになにをさせますか
レスト : ジズーはエネルギー・ボルトを打ちたいです
レスト : 撃てるかな?
GM : 魔力3足して2Dふってね
レスト : ラジャ 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
GM : 消費MPは5
GM : 2D6 → 1 + 4 + (5) = 10
GM : 抵抗されたので0のレーティングでサイコロ振ってね。って10ですね
レスト : 2D6 → 3 + 6 = 9
GM : 6ダメ
レスト : どもども。
フィフィア : 不意打ちなんで、レストの番ですよ。
GM : おやびんこのターンは動けないのでレストの番
レスト : そういえばニーロットさんは?
GM : 1ターンキルかも
フィフィア : それか、ニーロットさんですかね?
GM : わすれてた。
GM : ニーロットあたっく 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
GM : おやびん 2D6 → 6 + 4 + (5) = 15
GM : ニーロット外れ
フィフィア : オヤビン不意打ちなんで−2だったか、−4だったかですよね?
GM : そうでした。
レスト : げ。普通の攻撃ってレストダメージない気がするな。
GM : -4かな。あたってるや
GM : ニーロットブレード! 2D6 → 6 + 5 = 11
GM : ニーロットブレード! 2D6 → 5 + 5 = 10
GM : ニーロットブレード! 2D6 → 4 + 4 = 8
GM : まわりました。しんだな
レスト : 回る回るニーロット。
GM : 女の子はキャーっと叫んでへなへなと座り込みます。
レスト : 大丈夫ですか、助けに来ました。
GM : ちなみに半裸
レスト : てるてるマントを脱いでかけます。
GM : 放心状態なのでサニティかけてあげてください
レスト : 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
フィフィア : てるてるの中身を初めて見たです(笑)
GM : L1の申請魔法です。消費は3
GM : 女の子「助けに来てくれたのね。私のほかにも3人つかまっているの。こっちよ」
レスト : ではそちらに。
GM : おやびんの部屋の押入れに鉄格子がはまっています。
フィフィア : レストさんお願いです。 グエンさんは、そっちに行かない(笑)
GM : 仲には女の子は3人
グエン : 不満 (HP: MP:25-13)
レスト : 鍵とか?
GM : 鉄格子には鍵がかかっています
レスト : 鍵はどこだー!と漁ります。
フィフィア : それは、そこのオヤビンからGETするです。
レスト : (>Д<)ゝ”ラジャー!!
GM : じゃあ家捜ししてください
GM : ヒラメね
GM : 2D6 → 5 + 6 = 11
レスト : んな無茶な 2D6 → 3 + 5 = 8
GM : アンロックがあるさ
GM : グエンならこじ開けられるだろうし
レスト : ではジズーにアンロックをかけてもらう。 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
GM : あいた。
GM : 女の子を解放しました。
レスト : NPCとして使い倒しになってますジズー(笑)
フィフィア : やったです♪
レスト : お仕事達成ですね!!
レスト : ・・・さあ帰りましょうとか言いたいんだけどなー・・・気持ち的に(笑)
GM : おやびんの部屋には外に通じる扉があります。ここで、イチバン頭いいのはフィフィかな?2D振ってください
フィフィア : それは、知力+2Dです?
フィフィア : 2D6 → 4 + 1 = 5
GM : はい
フィフィア : +だったら8です。
GM : 気付かない。
フィフィア : ありゃりゃ。
GM : ニーロット「この先に目差す崖があるのだな。皆さん、ここまでありがとう」
レスト : うーむ。
GM : ざっざか行っちゃうよ。
レスト : 思わずイリットさんを見てしまうぞ。
フィフィア : 私は話しを知らないんで、野外にでたらホールドでもしようと考えてます。
GM : 人工的に切り出された崖にファリスの紋章の描かれた飛び降り台があって
フィフィア : レストさん、どうしたんです? 止めないんです?
レスト : フィフィを捕まえて小声でぼそぼぞ。
GM : ローエンシェントで「聖ガルドベルクの名に於いて、新たなる道が開かれんことを」ってかいてある。
GM : イリットは思いつめた表情でニーロットについていく
フィフィア : う〜ん… 私は、そんな人を試すというか騙すというかな事は好きじゃないですけど…
GM : 石の端から下は5Mほど手前にオーバリングしてから100M垂直に
レスト : 個人的な感情はさておき、これで二人が生まれ変わった気分になるのなら・・・。
GM : 崖の下のは意味ありげな石ころが転がっています
レスト : 私もとっても嫌なんですよ・・・
GM : ニーロットはイリットにキスをして、みんなに感謝と別れの言葉をかけた後
フィフィア : 依頼者でニーロットさんの事を一番思っているイリットが、それ良いのなら…
GM : 「神よ、身元に参ります! 聖ガルドベルクの名に於いて、我に光の道を歩ませたまえ!」
GM : ってとびおります。
レスト : 下を覗き込みます。
フィフィア : 思わず、私は後を追って飛んで行くです。
GM : イリットも彼の後を追ってとびありる。で、100M下の地面でっ二人とも軟ちゃくりく
フィフィア : お二人とも大丈夫です?
GM : 死ねなかったニーロットは呆然として、それからし寝なかったことを嘆き始めるよ
レスト : イリットさんの反応は?
GM : 「何故だ? 私には死して髪の身元に行くしかくすらないというのか?」
GM : イリットはそんな彼を苦しそうに見詰めている。彼女の言葉は届かない幹事。
GM : ほっとくとニーロットは自殺の手段を求めてどっかいきそう
フィフィア : ニーロットさん、そうじゃないんですよ。
GM : 「そうじゃない。…?
レスト : うおお。張り倒したい・・・!!(ふるふる)
フィフィア : 罪を清算する為に命を投げ出すとこは、凄い事だと思うです。
レスト : しかしそうまで思う人間が真実悪人とは思いません。
フィフィア : でもでも、清算じゃなくて、罪と向かい合い償う事は、生きていないと出来ないですよ。
フィフィア : ニーロットさんが、本当に悪い人だったら、少なくとも今の貴方の隣にイリットさんは居ないですよ。
GM : 「しかし私には、生きて何を以って贖罪をすればよいのか…
レスト : 貴方は光の道での幸せを考えるだけで良いのかもしれませんが、残されたイリットさんの気持ちを考える余地は貴方にはないのでしょうか。
GM : 「イリット…?(で二人は見詰め合うのです
GM : イリット「あなたを愛しています
レスト : 賢者の話を今するのも無粋な話だなあ・・・と後ろでも向いてましょう。
GM : まだ何か言いたいことある?
レスト : まあ後々イリットさんが説明してくれると思いますのでいいです。
フィフィア : いえ、これ以上いうと嘘を言いそうなのでOKです。
フィフィア : だって、妖精ですから、信仰すら皆無ですよ私(爆)
GM : ニ「わたしは罪深い人間だ。こんな私を愛してくれるというのか?
GM : って、他人の恋路はうざいので、二人は自殺を考えがえ直して、御礼を言って去っていきます。
レスト : あ〜いがすべ〜て〜を〜〜♪
レスト : なんだかなあと思いながら見送ります。
GM : お礼にと、イリットが宝石を置いていきます。
フィフィア : お〜、ハッピーエンドみたいですよ。
レスト : 無事に自殺願望は止めてもらえたみたいなのでよかったです。
GM : 娘たちを救出村に帰ると村長さんたちには大変喜ばれ、山賊に奪われた村の財産を半分くれるといいます。
フィフィア : 凄いですよ。
GM : あれー? 財宝なんてなかったなぁ(すっとぼけ)
レスト : うわあ、すごいね!でも大丈夫なのか、この村。
フィフィア : 村の財産っていったら、若い働き手ですよきっと(笑)
フィフィア : リムさんにお土産として持って帰りましょう(爆)
GM : 現物支給かよ(笑)
レスト : それはどうかと(笑)
GM : 経験値は1000てんです。
レスト : わー(ぱちぱちぱち)。
フィフィア : わ〜い。
GM : おやびんの部屋には隠し部屋があって、そこに財産がためてあったんだよ。
レスト : うん、見つからなかったやつ。
フィフィア : あのダイスは、そうだったんですね。
GM : 後日村人が探し出すでしょう。
レスト : 火事とか大変だったから、きっと村の役に立ててくれますよ。
GM : 山賊退治の報奨金500Gと宝石を換金すると800Gの価値がありますので、アポロンに帰ったら分配してください
フィフィア : ずぶの素人に見つけられた物を見つけられなかったです(泣)
レスト : いやきっと向こうは人海戦術なんだよ(焦)
レスト : 1300〜〜!!
GM : ジュテームさん的にPCにお金とか、系けいてんとか、マジックアイテムはどのくらいあげるものと思う?
フィフィア : それじゃ、私の取り分は400Gで、お二人で450Gづつ分けて下さい。
GM : 村人は人海戦術で、時間もかけるし。建物自体壊すだろう
GM : 更に事前に300もらってるよ
フィフィア : 前回とかは経験点は1000+モンスターLVの合計+ピンゾロですね。
レスト : んと、フィフィとレストとジズーとグエンで1600だから400Gずつ?
フィフィア : 因みに、今やっているセッションについてはリムのピンゾロ効果でオーガーが出たんでクリア後の経験点はボーナス付けようと思ってますが。
フィフィア : ですね。 みんなで400Gです。
レスト : オーガー倒せるといいなあ・・・
GM : りょうかいっす。今後GMやるときはあげすないようにする、ないてるかtらまた
フィフィア : お金は必要としてる時は多めとか、正直、お金の掛からないPCも居ますしね。
レスト : 了解です、お疲れ様でした!
フィフィア : ではでは、今日は楽しかったです。お疲れさまでした。
レスト : では今日はありがとうございました〜〜愉しかったですv
レスト : またね〜〜