
始まり
今夜は記念すべき第一回セッションの日。
リアルではPLもGMも務めた事のあるTRPGだけど、オンラインTRPGのGMは初めて。かなり緊張しています。
キャラは前回集まってもらった時に背景以外はほぼ完成していたので、そのキャラ達の能力に合わせてシナリオを作成…って、このパーティーってダメージに期待がいまいち持てないんですよね(汗)
しかも、メンバーの一人であった久我さんは先週から入院されてしまったんで、急遽本編シナリオへの導入編って事にして、急ぎ仕事でシナリオを完成させましたし…果してちゃんとロールプレイ出来るだろうか(汗)
一週目開始前
そうしていると、メンバーの一人である緋色さんがやって来られたみたいですね。
登場人物紹介
緋色:シルヴィー:グラスランナー31歳
赤毛緑眼のグラスランナー。技能はシーフ兼バード。
伝承を紡ぐ筈のバードだが、日夜、妄想を紡ぎだす事に全力を掛けている。
GMが喜ぶ様なダイス目を出すという隠れスキルも持っている。
シルヴィー : 早い目に出現!
シルヴィー : さて、まだロールはしていませんが…グラランとして、挨拶は「うにゅ」の方がいいのかな…
シルヴィー : ついでなので、運試しです!2D6 → 4 + 3 = 7
シルヴィー : ふむ…平均ですね
GM : シルヴィーさん今晩は。
シルヴィー : うにゅ!こんばんはです!
GM : あとは、エアリエルさんが来るかどうか…
シルヴィー : ですね〜。キャラとしてのスイッチはまだ要れずに、設定をすこし練りこんで待っておこう
GM : 他の参加者は望めないみたいですしね(泣)
GM : 私の方では、だいぶ【フロズベルグ】という国の設定を煮詰めましたよ。
シルヴィー : フレズベルクですね!どんな感じになったんですか?
GM : う〜んと…【青き狼と白き雌鹿】(爆)
シルヴィー : それはまさか!?
GM : もしくは、【スーホの白い馬】(核爆)
GM : 遊牧民+キャラバンみたいな。
シルヴィー : つまり、モンゴルですね!
GM : 思いっきり『草原の国』な設定です。
GM : そうそう。
GM : しかも、色んな人種というより、多種多様な種族が共存している。
GM : 『ム○ゴロウさん』もビックリな国です。
シルヴィー : なるほど!すごい国だ…住民がアナコンダに巻きつかれたりな?
GM : ピラニアに噛まれた所が、いきなり画面いっぱいに大UPになったりする国です(爆)
シルヴィー : とりあえず謎設定、住民のほとんどが動物好きとか付けてみたい
GM : ここの住人は動物なもちろん貴重な収入源ですし、タンパク質ですよ。
シルヴィー : 動物は、愛でるのも食すのも大好きと…(メモメモ)
GM : 他の国との大きな違いは、移動する部落と、人間も含めて精霊語が話せるという事でしょうか。
GM : もちろん、グラランのシルヴィーさんは話せますがね。
シルヴィー : ということは、私のキャラも精霊語はバッチシ!?
シルヴィー : とりあえず、人間キャラなら有利かな…それは!
GM : あ、勿論あとずけで、この国を出身に選んだキャラはセージで取って頂くか、珍しい精霊語の話せない人間って事になります。
シルヴィー : なるほど…セージとった後に、ソーサラーとるのと同じ原理ですね!
シルヴィー : っと、それは違うか…
GM : この国出身者の必須条件って訳では無いんですけどね>精霊語
GM : ただ、完全版を読んだ限りでは、草原の国で生活してそうな種族は『精霊語』を話すのが多いんですよ。
シルヴィー : なるほどです…(メモメモ)とりあえず、イロイロとしゃべれるな〜私のキャラ
シルヴィー : シャーマン取れないグラランにとってかなり有利かな。
シルヴィー : ええ、楽しんでまいりますとも!
そんな遣り取りをしていると、ここでまさかの玖珂さん登場。
これはかなり嬉しい誤算でした。
しかし、内心では焦っています…緋色さんと、なったやんさんの導入編シナリオしか作成していませんでしたから(汗)
急いで久我さん用の導入シナリオを作成するGM。
久我さんのキャラはレストという名前の人間です…そう、良く考えたら現段階で、このパーティー唯一の人間です(笑)
登場人物紹介
久我:レスト:人間18歳
弟の成人を期に、冒険の旅にでたマーファ神官。
普段着が雨具という世間知らずな箱入り娘の部分もあるのだが、
シルヴィーに対しては容赦のない突っ込み(首絞め)を繰り出す。
シルヴィー : こんばんはです〜
レスト : こんばんわ〜今日退院してきました。結局キャラメイクできなかったんですけど・・・
レスト : あ、久我です
GM : お?
GM : 今晩は…って大丈夫ですか?
レスト : すみませんでした〜(;´Д`)
GM : 能力は「器用12敏捷14知力9筋力11生命14精神15」ですね。
レスト : そんなワケで私のキャラは病弱にでもしようかと思う今日この頃です。
レスト : セージを取るのをやめてもいいですかね。
シルヴィー : このPT…アタックが厳しいですね!
GM : 背景とかは、まだ決まってないんですよね?
GM : 良いですよ>セージ
レスト : はい、何も考える間もなく病院送りだったので〜
シルヴィー : ……大変ですね。病院…本当に
レスト : びっくりでしたよう(涙)子供の初登園当日から入院でしたから・・・とほー
GM : なったやんさんの到着を待つばかりですね。
レスト : ってリアルは別にいいや。すみません。
GM : (@_@;)初登園ですか
シルヴィー : レストさん、セージ取らないのなら、ファイターかプリースト2レベルに出来るんじゃないですか?といってみる
レスト : ええ・・・(遠い目)
レスト : え?でもでも2500の経験点ですよね。
レスト : 2にできますか?
シルヴィー : 3500ですよ!合計が!なので取れるはずです。ファイ1レベ1000 プリ1レベ1000 なので1500余ってるはず!
GM : 元がプリースト1レベルで経験点が2500ですから、そうですね、どっちか2レベルに出来ます。
レスト : おおう、ありがとうございます。ではプリーストを2にします。会話でレベルアップした気分です←違います。
GM : レストさん、良かったら家族構成とか、ちょっとした事でOKなんで背景きめて下さい。なんで、冒険に出たのかとか。
レスト : そうですね、病弱な人にします。そしてマーファなので田舎っぽいイメージなのですが
GM : シルヴィーさんの、そ〜ゆ〜背景は私が作りましたから…ニヤリ
レスト : その辺でいい場所ないですか?
GM : 病弱な田舎者ですね、場所は今作成しました♪ 自分で自分を褒めて上げたい気分です(笑)
レスト : お任せです(笑)ありがとうございます。家族構成・・・どうしようかな
シルヴィー : セレス村とかですか?もしかして
GM : いや…どうせなら、間違いなくアポロンより田舎である連合国の出身になってもらいます。
シルヴィー : 連合国出身者の会でも開こうかな…人数が増えてきたら!
レスト : 連合国・・・(ベーシックを確認中)
GM : いや…出会いを演出するのに、別々の国では都合が悪いんですよ。
シルヴィー : ベーシックには書いてませんよ〜
GM : 合流前に変なダイス目だしたら、ぬか喜びの野原で合流しそうなメンバーだし(汗)
レスト : ころり。
GM : なったやんは参加次第という事で、レストさんの家族が決定したら、セッション始めましょうか。
レスト : あう。じゃあ普通に父母と弟くらいで。弟が一人前っぽくなったので出てきたくらいの。
シルヴィー : 大丈夫さ!私は歌って逃げます!接敵されなければ!
GM : 了解です。
レスト : 某バスさんみたいなことを言いながら?>シルヴィーさん
シルヴィー : そんな感じかな….グラランとしては能力が低いので…そうするしかないのですよ!
GM : それじゃあ、セッション始めますので、宜しくお願いします。
レスト : よろしくお願いしまっす!
シルヴィー : よろしくお願いします!
タイトル【それぞれの旅立ち】
GM : それじゃあ レスト:オープニング
GM : そこは風雨の国と謳われるマルト。
GM : 一日中が晴天の日が少なく日照条件は悪いが、ここでは飲料水の心配がないので、多くの国が、ここの水を買い求めています。
レスト : ・・・雨女?
GM : イシュタール大陸でも、なんの加工もしないで飲料出来る真水は大変貴重な存在です。
シルヴィー : ここの水はおいしいよ〜。今ならお安くなってますよ〜(リュートと片手に宣伝中)
レスト : おいしい水ブランドなワケですね
GM : 来る日も来る日も雨ばかり、そんな国よりも明るい日差しに憧れる一人の少女?
GM : って、何歳ですっけ?
レスト : 16〜18くらいかな。
GM : そうそう、『マルトの美味しいウォーター』って商品名で(笑)
レスト : 弟が一人前くらいからで・・・18歳かな、遅めにします。
GM : なら、少女でも大丈夫ですね。
シルヴィー : 今はお金がないので、地道な仕事も辞せないシーフ兼バード
GM : それなら、弟君が一人前になるまでと我慢していたレストですが、先月で16歳となりますた。
レスト : なるほど、そして追い出されるわけですね。
GM : そんなある日、レストはお母さんに呼ばれます。
レスト : いや自分から出ますが。
GM : いや…追い出すんじゃなくて解放かと(笑)
レスト : 「何ですか?お母さん」
母親 (NPC) : あなた、本当に出ていくの?
シルヴィー : 母「実は貴方に行っておかなければならないことがあるの…。また、弟が出来ちゃった…。だから、旅はもう少し待って」とか?(捏造
レスト : 「もうラント(弟)も一人前だから。私がこれ以上家にいても・・・」
母親 (NPC) : 何も冒険なんてしなくても、この国にいて生活すれば良いじゃないの。
レスト : あははははは、出鼻くじかれまくりですね>弟二人目
母親 (NPC) : そういえば、先月も月のモノがきてないような?(爆)
レスト : この家に居続けると弟の嫁も来なくなります
GM : って、そんなんじゃないし!(笑)
シルヴィー : ああ…可能性が出てきた…
レスト : あれ?実話??(驚愕)
母親 (NPC) : まぁあなたにも『あの人』の血が通ってるって事かしらね。
GM : 母親は、そんな風に言ってため息をつきます。
レスト : 「あの人?」
シルヴィー : 母「そう、うちにいるお父さんじゃない、本当のお父さんの血が」(捏造2
レスト : ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
GM : レストの父親は元冒険者です。
レスト : 始まって早々、母親の浮気から始まるのかー
レスト : あ、なんだそうなんだ>元冒険者
レスト : 「そう、私もお父さんのように広い世界を見てみたいの(建前)」
シルヴィー : ……ッち…サーガのネタになるかと
GM : だけど、実家に呼び戻されて稼業を継がされたって設定です。
母親 (NPC) : そう…なら、行くなとは言わないけれど、気をつけてね。時々、手紙を頂戴ね。
レスト : 人の家の浮気ネタくらいじゃサーガには・・・(笑)>シルヴィー
レスト : はい、じゃあ行ってきます。みんな、元気でね。
シルヴィー : いえ、勇者はそんなくらい設定があった方が、いいかなっと(勇者にする気!?
母親 (NPC) : それと、もし行く宛てがないんだったら、アポロンの聖都にバクスという方が居られるから訪ねてみると良いわ。
そこにエアリエルさんがチャットルームへ姿を現しました。
これで、今日参加予定のメンバーが揃った訳です。
登場人物紹介
なったやん:エアリエル:ハーフエルフ27歳
金髪緑眼のハーフエルフ。
人間からもエルフからも半端者扱いを受け、常々里を出る機会を窺っていた。
彼女の精霊魔法が、このパーティーで唯一、まともなダメージを期待出来るというメインウェポンでもある。
エアリエル : こんばんわ。おくれました!
GM : エアリエルさん今晩は。
レスト : こんばんわ〜!
シルヴィー : こんばん波です!
レスト : バクス・・・さん。どういう方なんですかね?
母親 (NPC) : あの方はお父さんの面倒を見てくれてた方で、とっても優しい方だから力になってくれると思うの。
レスト : 捏造万歳・・・>シルヴィーさん
レスト : お父さんゆかりの方ですね、ではまずはその方を頼っていくことにします。
GM : そういうと、母親は貴方の手をとって「気をつけてね」と…
シルヴィー : 悲しいことに…まだ出会ってないからそんなやり取りは知らないのです…>レストさん
GM : それじゃあ、画面は変わって エアリエル:オープニング
GM : そこは森林の国と謳われるアパイアー。
GM : エルフと人間が、それぞれ独立し、また共存している国。
GM : お互いの種族の代表が国の運営を行い、連合国にこそ加盟していても、どこか閉鎖的な国だ。
シルヴィー : ふふ…私にそんな疚しいことは少ししかないので大丈夫さ!>レストさん
GM : っと…ところで、エアリエルさんって、どっちに育てられたハーフエルフなんです?
エアリエル : エルフです。
エアリエル : 差別はものともせず生きてるくらいの子じゃないと自殺してそう。田舎暮らしが嫌だとか、毎日同じことの繰り返しが嫌になったんでしょう。おかあさん、一人前になって、帰ってきます。
GM : そんな風に考えているエアリエルは族長に呼ばれます。
エアリエル : 時にマスター。ファイターやめて、シャーマン2にしたいんですけどいいですか?
GM : 良いですよ。
エアリエル : ありがとうございます。あ、族長様に呼ばれました。はいはい、なんでしょー
族長 (NPC) : 良く来てくれたエアリエル。突然呼びつけたりしてすまなかった
族長 (NPC) : 君に頼みたい事があるんだ。この手紙を私の古い友人に届けて欲しいのだよ。
シルヴィー : 族長「実は…、君に言っておかなければならないことがあるのだ…。君は…ここの里のものじゃない。神聖なる森の前で捨てられた、ハイエルフのハーフ…」(捏造3/気にしないで!
エアリエル : 了解しました。私も里を出る許可をいただきたいと思っていたところです。で、どちらまで?
族長 (NPC) : アポロン王国に住む、バクスという男性だ。
族長 (NPC) : 君は若いながらもシャーマンとしての腕は確かだからね。アポロンまでは長旅で、道中が安全だとは言い切れない。
族長 (NPC) : それに、君位の年齢の者は、一度、外の世界を見るのも悪い事じゃないと思うんだ。
レスト : こうしてシルヴィーのキャラは着々とメンバーの中に溶け込んでいくのでありました。
族長 (NPC) : ここに1000G用意した。君への心ばかりの餞別だ。このお金で旅の準備をするなり、途中の村で傭兵を雇うのも良いだろう。
レスト : 名前色、水色にしよう。病弱雨女キャラだから。
GM : と、表面上は族長、優しく言ってます。
エアリエル : うわーい!ありがとうございます。早速支度を整えて出発します。手紙の到着に期限とかはありますか?
族長 (NPC) : いや、これといって期限などはないよ。
シルヴィー : 裏族長「これでハーフエルフをどんどん追い出していけば…エルフ純血派がこの里の権力を得る…くくく」(ぇ
GM : どの世界もですが、配達率100%の世界はありませんし。
エアリエル : りょうかーい。こうしてエアリエルはアポロン国でレストとシルヴィーと出会った!
レスト : そしてその手紙には「ヤツを消せ」とか(わあ!)
GM : 最後に族長は「君に大地と精霊のご加護があらん事を」と微笑んで言います。
エアリエル : バスクは暗殺者だったのか! 族長におれっちを消す意味があるのか…?
GM : いやいや…まだ出発もしてない人が…
GM : じゃあ、画面は変わってお待たせの シルヴィー:オープニング
シルヴィー : ん〜今日も平和だな〜。ひとつ、リュートでも弾いてみるかな(平和〜
GM : そこは草原の国と謳われるフレズベルグ。
GM : 国といっても実情は、遊牧民やキャラバンに近いものがある。
GM : 勿論、国なんで、王が居て首都は在るが、その首都自体も数年のうちに移動させる。
GM : そうやって移動するからこそ、様々な種族の者たちが合流し、また、別れていく。
GM : 別名【はぐれ鳥の巣】とも呼ばれていて、その種族にとれば異端と呼ばれる者も共同生活をしています。
シルヴィー : その中で、仲間の中でリュートを引きながら…(いつか…僕も、僕だけの勇者のサーガを…)っと、夢見ていたり
GM : そうやって、日課であるリュートを弾いているシルヴィーの元へ、一人の少女が降り立ちます。
シルヴィー : おや?どうしたの?僕の歌を聞きたいの?(降り立つ?
シルヴィー : そういって、少女を見上げますよ!
GM : シルフィーは知識判定いってみようか。
レスト : もうお迎えとは。
GM : セージは無しだから平目だね。
シルヴィー : 基準値は無しですか?伝承とかは不可かな?ッと質問
GM : 伝承で判定は、この場合出来ないでしょう。
シルヴィー : 了解さ!ひらめひらめ〜 2D6 → 2 + 3 = 5
シルヴィー : 5です!知らないだろうな〜
GM : 有名なダンジョンのガーディアンとかなら、アリかもだけどね。
GM : うん。知らないね。
GM : シルヴィーには、羽の生えた人間の女の子に見えるだけ。
エアリエル : もしかしてセージいない?
シルヴィー : そして臨死体験したシルヴィーは、その記憶を本にして…
シルヴィー : 誰かセージとるかな〜ッと思って、あえてとらなかった私…
GM : いやいや…取って食ったりはしない(笑)
シルヴィー : ん?変わった子だ…もしかして…翼があるように見えるのは…この子が僕の勇者だからかな?っとボーと見てます
フィフィア (NPC) : なにとぼけた顔してるのよ。私よ私? 毎日会ってるじゃない。
レスト : だって知力9だし。セージ取ってもなあ
フィフィア (NPC) : フェザーフォルクのフィフィアちゃんよ。
シルヴィー : ん…ちょっと待ってね…今思い出す…。なんだか、覇権争いのために追い出されたハーフエルフの夢や…。新しい弟や、真の父親いついて知らされる少女の夢を見てたんで…頭がボ〜として…
GM : そう言ってフィフィアは、ちょっと呆れてるみたいです。
シルヴィー : ああ、フィフィアちゃんか!どうしたの?僕の歌でも聞きに?(寝ぼけてか同じ言葉を
フィフィア (NPC) : また、そんな変な夢見てたの?
シルヴィー : ん…僕は自分だけのサーガを書くのが夢だから…。ネタになっていいんだけどね…。さすがに今回のは現実味があって怖かったよ…(苦笑い)
フィフィア (NPC) : 違うわよ。シルの歌、ぜんぜんつまんないもん。
レスト : 真・父親とかいうとそれはそれでなんかすごそうだ。
フィフィア (NPC) : そんなサーガ大好きなシルにね、いーニュースがあるの。
シルヴィー : ( ̄Д ̄;) ガーン …僕の話がつまらないんじゃなくて、これは伝承を伝えてるだけなのに…
フィフィア (NPC) : それで、慌てて飛んで来たんだよ。
シルヴィー : ん…なに…どんなニュース……な…の(ガクリ
フィフィア (NPC) : んとね。アポロンって国に行けば、勇者になれるかも知れないんだって。
レスト : シルヴィーの上を行く捏造攻撃か。
フィフィア (NPC) : それでね、それでね。私も勇者になりたいって言ったら、王様が行ってきても良いよって言ってくれたの♪
シルヴィー : (変なトラウマにはまりながら、影でぶつぶつとつぶやきながら聞いております)………勇者!?(復活!!
GM : 此処まで話したら、流石に思い出しても良いかな。
シルヴィー : フィフィアが勇者に!?(ここで質問!知ってる限りフィフィアって強いですか?)
GM : 彼女はフェザーフォルクのフィフィアという娘で、3年ほど前に見世物小屋にいる所を助け出され、此処で生活をしている子です。
エアリエル : いまね、キャラメイクしてきたんだ。生まれ表は学者で狙い通りだったけど、あまりにバカだったの凹
GM : フェーザーフォルクなんで精霊魔法は使えますが、相手は9歳です。
GM : その見世物小屋での生活が余程辛かったのか、彼女には過去の記憶がありません。
シルヴィー : (とめるべきか…どうするべきか)ふむ…すごいじゃないか!あこがれるな…。僕は…勇者のサーガをつむぎたいから…余慶にね…。フィフィアは自信があるの?
GM : 此処で生活する様になって、初めて自分がフェザーフォルクだと知ったくらい。
フィフィア (NPC) : でも、一人じゃ危ないから、誰かに付いてって貰えって言われたんだけど…だめ?
フィフィア (NPC) : シルはお友達だし、ここで一番仕事してないのがシルだから暇なのかなぁ〜って。
シルヴィー : はは…暇じゃないよ!毎日ちゃんと研究してるんだ!サーガの(つまり遊んでます)
シルヴィー : (ここでついていけば…アポロンで勇者に出会う可能性もある…それに彼女だけだと心配だしね…)ん…いいや!僕も…イロイロな国を回ってみたいと思ってたんだ!!(軽いです
フィフィア (NPC) : やった!
【運命の交差路】
そこは、北のマルト・西のフロズベルグ・南のアパイアー。
そして、東は皆の目的地であるアポロンへと続く道。
そこで、皆は運命の出会いを果たします。
GM : それぞれ、北からレスト、南からエアリエル、西からシル一行…
レスト : てるてるぼうずみたいなカッコで歩いてくるんだな私。
シルヴィー : 東から…僕が求める勇者と(待て
GM : てるてる坊主?
シルヴィー : へぇ〜ここがあの有名な十字路か…(っと、一緒に見学しながら歩いてます)
レスト : 雨の多い国だから雨合羽みたいなの。
GM : 此処は国境近くだから雨は降ってないですよ。
レスト : いやでも病弱ですから、国の外に出たことないんです。
レスト : きっとまた雨が降るとか思って雨合羽みたいなコート着て動くのが国柄っぽい。
GM : それぞれがやがて、交差路で出会うのでした。
レスト : 有名なんですか?十字路は。
シルヴィー : は!?夢で見た二人がこんなところに!?僕はまだ夢を見てるのかな…
GM : まぁ、アポロン王国に入るいうなれば国道なんである程度は有名かも。
GM : それじゃあ、エアリエルとレストは知識判定をどうぞ(笑)
レスト : おお。でもレストはシルヴィー知らないので羽の生えた人に釘付けです。
エアリエル : 2D6 → 6 + 6 = 12
レスト : てい 2D6 → 2 + 2 = 4
GM : オー、クリティカル!!
エアリエル : 少し足りない気がする。
GM : ある意味、無意味な(爆)
エアリエル : ああ、6ぞろか。
シルヴィー : ここで2をふって10点もらって、ほらを吹けば面白かったのに…(遠い目
レスト : 何も知りません。天使?!
エアリエル : フェザーフォルクだ。めずらしいなー
GM : じゃあ、レストは羽っ子と思い、エアリエルはフェザーフォルクだと分かった。
シルヴィー : モシカシテ…ボク、ガンチュウニナシ?
レスト : というかこの目だとグラランとかエルフもわかんない気がするよ?
GM : エアリエルのいうとおり、彼らの種族は、他種族との交流を行う事が稀ですから。
エアリエル : こんにちは、草原の同朋。そして雨合羽の人。(笑)
レスト : こんにちわ、きれいな人。
GM : っていうか、4人もいて人間が一人しか居ないんだ。
シルヴィー : うにゅう……こんにちは、遠い親戚の友人の子!それと…………かわった人!!
レスト : 各種族が仲良しでいいですね>人間ひとり
エアリエル : そして男はグラランだけです!
フィフィア (NPC) : こんにちわです。
レスト : その羽は本物ですか?飛べるの?
GM : シルヴィーが筋肉魔術師じゃなくて良かった。 他種族ハーレムパーティーだ。
エアリエル : シル>パラサだね。懐かし!
フィフィア (NPC) : はいです。バビューンと飛べます♪
シルヴィー : 能力的には筋肉魔術師の方がよかったな…(待て)ハーレムだ!
レスト : 国から出てきてよかったなあ!とみなさんを感心した目で見ます。
レスト : でもみんなどうして雨合羽を着ないのかしら?とか思っています。
シルヴィー : 飛んでる後を全力で走って追ってます!人ごみの上を飛ばないで〜
エアリエル : 綺麗といってくれた子を好意的に見ています。その雨合羽もかわいく見えてきました。
GM : そうだね。国にいたらこんな多国籍なメンバーに一度に会う機会はまずないね。
レスト : え?フィフィはもう飛んでっちゃったんですか?!ではここは既にアポロン国?
エアリエル : 面白い取り合わせなので目的地を聞きましょう。
GM : そんな風に立ち止まってお喋りしているとフィフィアが言い出します。
エアリエル : あ、鳥サン帰ってきた。
フィフィア (NPC) : 私たちはアポロンで勇者になるんです。
シルヴィー : 僕らは院にようがあるんだよ!!
エアリエル : (いきなり、何を血迷ったことを…!?)
レスト : 勇者については知っていてもいいんですか?
GM : 勇者については一般常識レベルなんで判定なしでOKです。
シルヴィー : ……ぇ!?ボクも勇者になるの!?>フィフィア
レスト : ういうい
エアリエル : そ、それは偶然。私もアポロンに行くんです。そちらのお嬢さんは?
GM : 院の歴史とかそういうのを知ってるかどうかとかでしたら判定ありですけどね。
レスト : うわあ奇遇ですね、私もアポロンに行くんですよ。
エアリエル : じゃあ、いっしょにいきませんか? で、自己紹介。(プロローグ参照)
シルヴィー : ……僕こんな夢を見たんだ…。族長の密書を持ったハーフエルフと、本当の父親に会うために旅に出た少女が…暗殺者(父親)のバスク・オム大佐に会いに行く夢を…(独り言
レスト : 父の知り合いのザ・・ザ・・何とかさんをたずねていくところなのです(忘れたらしい)
シルヴィー : ……ザ・グレート・サスケ(気にしないで)
フィフィア (NPC) : ザザさんですか? ダダさんなら知ってますけど?
シルヴィー : ほむ…別に僕はいいよ〜。なんだか一緒についていけばサーガの話の種になるかもしれないし!
エアリエル : シルの頭の中で、記憶の改ざんが行われている!
フィフィア (NPC) : わたしも、お姉さん達と一緒に行きたいです♪
GM : シルは記憶の改ざんが出来るのか!?(笑)
シルヴィー : 小文字は、大部分が背後の人のつぶやきなのさ
シルヴィー : それはもう…リュート片手に、チャームを歌い!記憶をなくすようにお酒を飲ませたり…
エアリエル : じゃあ、いきましょう。大勢の方が安心ですし。
そんな風に、皆は目的地は同じだという事を知り、一緒に旅をする事に。
それでは、合流出来た事ですし戦闘にも少し慣れて貰って、旅の危険性も感じてもらいましょう。
GM : じゃあ、そんな和やかムードのとこ悪いけど、みんなで危険感知行ってみようか♪
エアリエル : なにぃ? 2D6 → 3 + 6 = 9
シルヴィー : レンジャー使えますよね?たしか
シルヴィー : 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
GM : うん。レンジャーのスキルだからね。
エアリエル : レンジャーないとヒラメですよね?
GM : レストが消えた!?
GM : そうそう。
エアリエル : ヒラメと変わらんぞ
エアリエル : 寝た?
シルヴィー : いわないで〜!!ぜんぜん警戒してなかったということで!
GM : う〜ん。。。
GM : 皆さんは大丈夫です?
シルヴィー : 私はぜんぜん大丈夫ですよ!
エアリエル : もうすこしやりたいです!
レスト(代理)(NPC) : 2D6 → 4 + 4 = 8
フィフィア (NPC) : 2D6 → 2 + 5 + (2) = 9
シルヴィー : ふむ…スリーナイン
GM : って、つまらん不意打ちにならんかったか。
エアリエル : レストちゃんおかえりー
エアリエル : で、何が出てきたのかな?
GM : それじゃあ気づくけど、君たちの足元へ細長い物が這いずって襲いかかって来た!
レスト : すみません、接続が切れちゃった。
エアリエル : めめず
GM : それは、知識判定で調べて下さい。
エアリエル : 2D6 → 1 + 2 = 3
GM : いえいえ、病み上がりなんで、心配しましたよ。
シルヴィー : 怪物判定です!
2D6 → 4 + 5 = 9
エアリエル : どうせなら1ゾロが良かった… これはミミズです!
GM : 久我さん辛い時は辛いって言って下さいね。皆さんも同じですけど。
GM : シルヴィーには分かった。
レスト : あ、大丈夫です、すみません
GM : バイパー:モンスターレベル2 全長2mほどの毒蛇です。腹が減れば見境なく襲ってくるので、旅人にもっとも恐れられている存在です。
GM : ちなみに、毒をくらったら危ないんで気をつけて下さいね。
シルヴィー : 「こいつはかまれると、毒があるから危険だよ!」ッといいながら武器準備〜
GM : えっと、それじゃあ、ここからは敏捷力順で戦闘開始です。
レスト : 蛇ー蛇ーあわあわ
シルヴィー : 僕からか…。武器の性能は、上級ルール使用無しの、筋力そのままですよね?
GM : 初心者さんが多いんで、基本的に前衛後衛のフォーメンションだけ聞いときますね。
シルヴィー : 前衛ですよ!
エアリエル : シェイドを召還 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
レスト : 私も前かなあ。
エアリエル : あ、後ろです
GM : シルヴィー→フィフィア→エアリエル→レスト→バイパー×2の順番です。
シルヴィー : 上級ルールだと、攻撃力-1打撃力+5なんだけど…
GM : フィフィアも後衛だね。
GM : 基本的に初級者ルールで行きます(笑)
レスト : つか戦闘ルール自体が怪しいので( `・ω・´)ノヨロシクー
GM : 了解です。
シルヴィー : じゃあ、攻撃しますね!わかりやすいように、バイパーAに!2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
GM : 当たった。ダメージ頂戴
シルヴィー : 一応ルールブック通りなら…あたりですね!GMは振らないんですね!
シルヴィー : 2D6 → 1 + 3 = 4
GM : いや、リアルで振ってるから(笑)
シルヴィー : 駄目2!!皮に滑った!
エアリエル : ルールブックみんな持ってるんですか?あたし売り払ったか捨てちゃあたんだよね。
GM : カキン!!
シルヴィー : 槍がカキンて言った!?新種かな!?
レスト : ベーシックはあるけどどこ読めばいいかわからん人です
GM : 分らん事は何でも聞いて下さい。
レスト : 新種だったらぬか喜びの野原にいけそうです
フィフィア (NPC) : 私は弓でAに攻撃です。
フィフィア (NPC) : 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
エアリエル : フィフィの番ね。質問:シェードの基本消費MPは3でOK?レベル割は繰り下げでしたっけ?
シルヴィー : 恐ろしいことに気がついた…僕、クリティカルしないと駄目が通らない!!
フィフィア (NPC) : 繰り上げですよ。
エアリエル : グラスランナーにクリット-1の武器を持たせないと!
GM : 此処でAは奇跡の回避を!
レスト : なんか恐ろしいことになってますな
エアリエル : 魔力強度12のシェードをぶつけます。10のレートで 2D6 → 5 + 4 = 9
シルヴィー : 悲しいことに、武器の能力そのまま使うので…グラランは驚くべきほどに無力だ!
GM : シェイドは基本が6だからレベル2で、消費が3ですね。
エアリエル : 5+4で9のダメージ
エアリエル : ありがとうございます。
GM : レートの前に成功ロールを振らないと。
GM : ってか達成値を
エアリエル : 2D6 → 3 + 3 = 6
GM : シェイドは、達成値を振って、その後でダメージロールを振って下さいな。
エアリエル : 6+2+2=10で
シルヴィー : シェイドを召還 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12 で振ってませんでしたっけ?ものすごく最初の方に
GM : せっかくなんで、オープンダイス Aの抵抗ロール 2D6 → 3 + 6 + (1) = 10
エアリエル : そうそう。12ってゆった
GM : いや…自分のターンに振って下さい(泣)
エアリエル : じゃあ10ですね。ごめん。抵抗されたから、 2D6 → 2 + 5 = 7
エアリエル : 6ダメージ
GM : 抵抗成功してるんで、その半分で3点精神ダメージですね。いたた。。。
GM : 次はレストのターンです。
レスト : あい。えーとさいころふればいいですか 2D6 → 2 + 2 = 4
レスト : ファイター1と器用度を足して3の、7?
エアリエル : 精神抵抗に成功するとレートが-10されるんじゃなかったっけ?
シルヴィー : これだけは使いたくなかったけど…「みんな、防御に専念して…耳をふさいで!」っと言ってみます!(戦闘中に) あと、目標を行ったほうがいいですよ!>レストさん
GM : そうですね。
GM : じゃあ、避けの 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
シルヴィー : 命中ですね!
レスト : うにゅー
GM : ダメージどうぞ。
レスト : ごめん〜なんかテンパりながらルルブ見てるので。
レスト : とりあえずさいころ 2D6 → 5 + 3 = 8
GM : ダメージ貰う前にAとBどっちに攻撃してます?
レスト : これは何を足したらいいですか?
レスト : ああすみません、Bです。
シルヴィー : 4+1+1で6ですね!(多分
レスト : ああすみません、Bです。
GM : Bの防御 2D6 → 3 + 6 = 9
レスト : 何が何でどうなっているのか
GM : ちょっとチクッときました。
GM : じゃあ、ABの攻撃はランダムで12:シルヴィー、34:エアリエル、56:レストって事でいきます。
レスト : あい
GM : フィフィアは飛んでるんで当たりそうにないんで却下してます。
GM : A 1D6 → 2 = 2
GM : B 1D6 → 6 = 6
シルヴィー : さあ、どんとこいです!回避基準値6の僕に!
GM : A 攻撃 2D6 → 4 + 5 + (2) = 11
GM : B 攻撃 2D6 → 5 + 1 + (2) = 8
シルヴィー : 回避ロール!
2D6 → 1 + 2 + (6) = 9
エアリエル : 2匹いたってことに今更気付きました。あ、お子様が起きそう!ごめん落ちる
シルヴィー : ……ぐふぁ!
レスト : 回避力がわかりません。
シルヴィー : えっと、基準値が…盾を持っていないのなら3です!
レスト : ラジャです!
GM : エアリエルさんが一身上の都合、途中退場ですので、このターンの終わりまでいきましょうか。
レスト : 2D6 → 3 + 6 = 9
シルヴィー : 死んだかな…僕(早いって)防御ロール〜 2D6 → 3 + 1 = 4
GM : シルに3点ダメージ行くよ。
GM : レストは避けたか。
レスト : そのようです
シルヴィー : ダメージ減少2!5ダメいただきました!ああ…ぬか喜びの野が見える…
シルヴィー : あ、そうか!1駄目ですね!それでも毒で星になりそうだ…
GM : ん?3点ダメージだから、抜けたの1点でしょう?
GM : 毒は生命抵抗ロール振って下さい。
GM : 目標は9です。
レスト : 怖い怖い
シルヴィー : 冒険者レべって使えましたっけ?
シルヴィー : っと、ミス!基準値3ですね…
GM : 自分で知識判定成功したんで分かってますが、こいつらの毒は1h以内に処置しないと死亡って毒です。
シルヴィー : 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
シルヴィー : ふふ…生きてるよ僕(遠い目
レスト : よ・・よかったよう(涙)
GM : 生命のボーナス+冒険者レベルですよ。
レスト : よ・・よかったよう(涙)
GM : それじゃあ、次のターンって所で、今回はお開きにしましょうか。
シルヴィー : とりあえず…グラランは無力だ……了解です!
レスト : 了解です☆次は勉強してきまっす!
一週目終了
GM : なったやんさんが金曜オンリープレイヤーらしいので、予定としては来週の金曜を予定しておきます。
レスト : はーい☆
シルヴィー : 部位狙いと、武器修正がなければ前線に出れないことがなんとなくわかったので…次回は歌を歌おう!
二週目開始前
エアリエル : こんばんわ。
シルヴィー : ただいま帰宅、&ご飯食べてる私です。こんばんは!
GM : シルヴィーさん今晩は。
エアリエル : おかえりなさい。シルヴィーさん。こんばんわ。
GM : 私は裁縫しながらログインしてます(笑)
GM : 久我さん来るまでセッション始めませんから、安心して食事して下さい(笑)
シルヴィー : とりあえず…前回を思い出してみる……。仲間をかばって一撃もらったんだっけ…(捏造中
シルヴィー : 今日のご飯は、ピラチャーハンドリア!!(なにそれ?
GM : シルヴィーが1点ダメージが通ってますね。
エアリエル : 先週は早々に引っ込んで申し訳なかったです。まだ、蛇と戦っているのですか?こないだの続きの見方がわからないでし
シルヴィー : 食らっております!名誉の負傷です!あと少しで喜びの野に飛びそうな…
シルヴィー : 発言等のところの下にある、過去ログをクリックすれば!
レスト : こんばんわー遅くなりましたー
GM : え〜と、リロード60秒「cookieに保存」・・・って、この画面のコマンドがありますよね? その列の過去ログってので見れます。
シルヴィー : 今晩はです〜
GM : レストさん今晩は。
シルヴィー : 2D6 → 1 + 5 = 6
GM : 揃った事ですし、前回のセッションの続きからですね。
シルヴィー : っと、誤爆!今日の運勢は微妙だ
シルヴィー : 了解です!
レスト : この修正値の使い方がイマイチわからんですが・・・はい了解です☆
二週目の冒険スタート
GM : 皆さんはバイパー×2との戦闘中です。
GM : 行動順はシルヴィー→フィフィア→エアリエル→レスト→バイパー×2です。
GM : 1ターン目が丁度終わった所からなんで、シルヴィーの行動からどうぞ。
シルヴィー : そうそう…、蛇を見つけて、ムツゴロウさんみたいによしよししていたらかじりつかれて……っと、行動か!?
エアリエル : 見てきたザマス
シルヴィー : そういえば…、蛇には二匹とも接敵してると考えていいんですか?(攻撃していてなんですが
GM : バイパーに接敵してないのは、飛んでるフィフィアだけですね。
シルヴィー : 了解さ!では、蛇Aに攻撃です。2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
シルヴィー : 12!あたったかな?
GM : A 回避 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
GM : ダメージ下さい。
シルヴィー : 命中ですね…でわ、ダメージ!回れ〜 2D6 → 6 + 1 = 7
シルヴィー : 4ダメです!通りませんね…
エアリエル : フィフィがんばれー
GM : 残念、表面で弾かれた。
フィフィア (NPC) : 攻撃 2D6 → 2 + 4 = 6
シルヴィー : 頑張れ〜(←護衛だろう
GM : A 回避 2D6 → 2 + 1 + (3) = 6
GM : あ、フィフィア修正してなかったんで命中してるわ。
フィフィア (NPC) : ダメージ 2D6 → 4 + 5 = 9
フィフィア (NPC) : 少し削ったみたい。
GM : お次はエアリエルだよ。
エアリエル : 無傷な方にシェイド。2D6 → 4 + 5 + (5) = 14
GM : それをどうやって、抵抗しろと?2D6 → 2 + 6 + (1) = 9
エアリエル : っしゃ!2D6 → 5 + 6 = 11
GM : ダメージちょうだい(T_T)
エアリエル : しかもクリティカル!もいっかい
GM : 回った!?
エアリエル : 2D6 → 3 + 4 = 7
エアリエル : エーっと…マスター、10のレーティング11と7見ていただけますか?申し訳ない
GM : 9点ダメージやね。
エアリエル : 魔力5足して14ダメージ。蛇は昏倒したね。1っぴき無力化ー
GM : いや、ごめん8点だった。
GM : でも、結果は同じでBは撃沈した(泣)
エアリエル : 調べていただきありがとうございます。
GM : お次はレストだよ。
レスト : おおー
レスト : えーと3を足して 2D6 → 6 + 1 + (3) = 10
シルヴィー : がんばれ〜
GM : A 回避 2D6 → 2 + 5 + (3) = 10
GM : プレイヤーが優先だったよね? 当たり。
レスト : あ、そーか。2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
レスト : 間違えた、8ですね
シルヴィー : 8ですね
レスト : うう〜〜はじかれ。
GM : いや、1点通った筈だよ。ダメージ4点+追加ダメージが2点あるよね?
シルヴィー : ですね!
エアリエル : やっぱSW系の本はないや。近所の本屋にも売ってなかったの。
レスト : ・・・おお!(ぽむ)
レスト : ちまちま
エアリエル : 蛇の防御5点かー。結構硬いね。
シルヴィー : なぜか100円で初代のが売ってたので、2冊余ってる私って…(無意味
GM : って、事でそのテルテル坊主にバイパー攻撃 2D6 → 6 + 4 + (2) = 12
シルヴィー : そう、だから今のままだと、グラランは果てしなく無力!回らないとダメージが!
エアリエル : てるてるぼうずぅ?(笑)
レスト : 回避 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
レスト : あう、当たりました。
GM : いや、容姿がテルテルらしいんでレストは(笑)
レスト : そう。てるてる
シルヴィー : 毒になったら…南無…なのでお気をつけて!(祈り祈り
GM : ダメージロール 2D6 → 4 + 1 = 5
エアリエル : あ、レッちゃんが噛まれた。気合を入れてサイコロを振るんだ!
レスト : 2D6 → 3 + 2 = 5
GM : 1点?
レスト : そうですね、4点引きます。
レスト : 毒の抵抗ってどうしたら?
GM : ダメージが通らないと毒の意味ないじゃん(爆)
エアリエル : 冒険者レベルで軽減できますよ
GM : ターン周ってシルヴィーどうぞ。
シルヴィー : 了解です!でわ〜攻撃!!
2D6 → 1 + 5 + (5) = 11
エアリエル : レストさん>生命力ロール=生命力ボーナス+冒険者レベル+2Dで毒の強度と即決勝負するんだよ。
GM : A 回避 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
GM : ダイス目が悪くなってきた。
シルヴィー : 回れ〜 2D6 → 3 + 1 = 4
エアリエル : まわせ〜
レスト : エアリエルさん、ありがとうです〜。1点通ってるんでこれはせねばいかんのでは?
シルヴィー : ふふ…考えるまでもなく通らない
GM : いや、今回のは私が間違ってたんでノーダメージで良いです。
GM : なに、マスターがダメージロール振ってるんだろう(爆)
エアリエル : あ、よかった。
レスト : ダイスの神様は
シルヴィー : マスター!せめて…せめて部位狙いを!バイパー相手に回らないとダメージないのはつらいです
フィフィア (NPC) : いきます。2D6 → 6 + 1 + (5) = 12
レスト : わーい、どうもです〜〜
GM : A 回避 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
フィフィア (NPC) : ダメージロール 2D6 → 5 + 5 = 10
フィフィア (NPC) : 回った〜 2D6 → 6 + 3 = 9
エアリエル : うねうね動く蛇をホールドする?それともウィスプぶつけようか?
エアリエル : あ、片付きそうね
GM : 誰か止めをって感じでエアリエルのターン。
レスト : なんでかたっぽが1ばっかりなのかなー。前回に引き続き。>ダイスの神様
エアリエル : じゃあウィスプを 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
シルヴィー : ウィスプが確実かな…
GM : 抵抗 2D6 → 5 + 5 + (1) = 11
エアリエル : 2D6 → 1 + 5 = 6
エアリエル : ダメージは3+5で8です。
GM : ダイス目は良かったのに…
GM : 当然の様に昇天しました(残りHP1だったですし)
レスト : 蛇は強敵でした・・・
GM : これで、戦闘終わりです。
エアリエル : レストさん、昏倒している蛇をグサっとしといてください。(ブロードソードだよね?)
レスト : あい。ざくざく。
シルヴィー : まって、その蛇の皮をはいで…僕が売りに行くから!
エアリエル : お昼の材料ですね!蛇肉!
フィフィア (NPC) : あ〜怖かったです。
レスト : やっぱりごはんだー
レスト : 蛇皮って売れるの?
エアリエル : マスター、MP回復していいですか?
シルヴィー : ご飯に…癖が強そうだから、菊の花びら入れないと!(採取採取
シルヴィー : ここは、手先の器用さを生かして…財布にして売るのさ!
GM : と、肉質を確かめているとフィフィアが立て札を見つけ指を指します。
レスト : なんか何もしなかった・・・から、いいや。蛇の皮だってはいじゃいますよ。
エアリエル : 財布用の蛇を求めて旅は続くのであった。まる。
GM : MP回復する程の休憩ではないでしょうからNGです。
レスト : 高級財布材料ハンター?
エアリエル : 了解。
シルヴィー : 次は…クロコダイルか!
エアリエル : 立て札を見に行きましょう。
GM : 出して欲しいなら今すぐにでも出すけど(笑)
レスト : 立て札・・・読めません!!(知力9)
エアリエル : クロコダイルはLV4とかじゃなかったっけ…?やーめーてー
シルヴィー : ……出たら今度こそ歌います。何々…(読めますよね?
レスト : 死ーにーまーすー>クロコダイル
シルヴィー : ボスとしてならちょうどいいかも!僕は無力だけど
シルヴィー : でも、川は間違いなく…売れる!
GM : そこには、【国境の村トラン→】と書いてあります。
レスト : むう!有名な十字路の側で、この村を通らねばアポロンに行けないかのようです。
エアリエル : 目指す町まではまだまだかかるのでしょうか?
シルヴィー : もう国境なんだ…。これを超えたらすりが出来ない…(ギルドが違うから/後に払ったという設定で)
フィフィア (NPC) : 国境ですぅ。国境を抜けたらアポロン王国です♪
シルヴィー : おお…これで僕の捜し求める勇者に会えるかも…。
エアリエル : みんな目的地は同じなんだから、一緒に行きましょうってことになってるんだよね?
レスト : ついでに誰を探してるかくらいは言ってる気がしないでもないです。
GM : 一緒に幾はどうかは話し合うなりなんなり(笑)
シルヴィー : ……なんだろう、一緒に行けばサーガがつむげる気がする(そんな理由?
エアリエル : 言おうと思っていました。「私はアポロンのバスクという人に会いに行くのです」
レスト : 蛇は食べたのかなあ。一緒に食べてたらたぶんぺろっと言ってる気がしますね。
シルヴィー : え!?あの暗殺者にして、隠し子がいるという?(そんな事実はありません
レスト : 「ええっ?!私もバスクという方をたずねていくところなんですよ」
エアリエル : 「え?暗殺者なんですか?」おいおい(^^;
レスト : でもよく考えたら母親からバスクって人がどこにいるのか聞いてないや。おかーさーん!!
シルヴィー : 「僕はうわさで聞いただけだよ〜」(うそを一緒に旅する間流してみたり
レスト : これはエアリエルさんと同行しようと思いますね、間違っていたとしても。
エアリエル : 私もバスクがアポロンのどこにいるのか聞いていない!
レスト : 田舎者という設定なので暗殺者云々も信じなければならない気もします(カモがここに)。
GM : 聖都に居るってのはお母さん言ってたよ>レスト
シルヴィー : 冒険者の店なら、バードとしてうわさで聞いてないかな?
レスト : うん、だから聖都のどこかなあとか詳しいこと聞いてるのかなあとか思って。
エアリエル : かってに著名な傭兵ギルドの長とかだと思っていました。きっとシルの嘘に踊らされてしまいます。
エアリエル : と、話しながら立て札の先の村に行こう。
GM : 普通に考えれば傭兵(冒険者)を探すなら傭兵ギルドって考えるね。
シルヴィー : 村に着いたら、皮を売れそうな場所を探そう!ついでなので、こんなものがよく出るのか聞いてみたり
レスト : そりゃそっか。で、暗殺者で隠し子が・・・(カモ)。勿論みんなと一緒に行きます。
GM : そうして立て札の示す方へ歩き黄昏頃に村へ無事、到着しました。
エアリエル : 誰ぞ彼…
GM : そこは国境と言っても物々しい雰囲気もなく田舎村って感じの町並みです。
レスト : 懐かしいゲームかなあ
シルヴィー : 見えないうちに…であったカモの財布を…(マテ
エアリエル : 宿屋さんを探しましょー
シルヴィー : とめてくれる宿あるかな…人外ばかり!
レスト : はーい☆今日は宿だ〜〜vv
レスト : 人型だったら問題ないような。
エアリエル : ここに徳の高い神官様がいるから大丈夫でしょう!
レスト : 誰?
GM : 宿屋として営業している店はなく、それっぽい店で【麗しの風見鶏亭】って傭兵ギルドがある位。
シルヴィー : でも、テルテル坊主だよ
レスト : 雨乞いですか?←逆だ。
エアリエル : うぐっ
エアリエル : 傭兵ギルドなら願ったりじゃないかい?
レスト : いきなりギルド〜〜
シルヴィー : ああ…嘘がばれてしまう可能性も…
GM : この世界の傭兵ギルドは飲食店兼酒場兼宿屋って感じに統一されてます。
レスト : 食事のできる宿ですね。
エアリエル : たのもーう
レスト : もーう
シルヴィー : ……他人のふり他人のふり(ぇ)もーう
GM : 「はいよ〜」と、しばらくすると、奥から恰幅の良い女将さんが出てきます。
エアリエル : 女将、何か暖かいものを食べさせてください。それから部屋をお願いします。
女将 (NPC) : こんな所に何のようだい?
シルヴィー : 二部屋だよね?男女別で!(一人ゆったり
女将 (NPC) : なんだい、お客だったのかい。わかったよ、ちょっとまってな。
シルヴィー : 隣のアポロンに行く途中なの〜(子供のふり
フィフィア (NPC) : だめ〜!みんなで仲良く寝たいです。
エアリエル : フィフィアトシルヴィーは同部屋なのでは? 安い大部屋でみんな雑魚寝でもいいと思うがいかが?
レスト : とりあえず屋内なのでフードは外します。てるてる脱却。
GM : そう言って、女将さんは厨房の奥に引っ込んだ。
エアリエル : かわいいお顔が顕わになるのです。
GM : テルテル状態だと、顔すら分らない位なんだ(笑)
レスト : 考えたら人間以外と普段人間かどうかわかんない人たちなんですね・・・
シルヴィー : 雑魚寝でノ お金がない…。GMの許可があれば、一時間ほど歌います!
シルヴィー : エアリエルが消えた!?……貴方は誰?(マテ>エアリアルさん
シルヴィー : っと、名前ミスりました
レスト : マントは着てますから(笑)
エアリエル : 黄色いレインコートでなければ怪しいことこの上ないですな。(笑)
GM : う〜ん…お客が君たち以外に居ないから収入が見込めないよ(苦笑)
シルヴィー : じゃあ、歌わない! とりあえず、女将さんが戻ってきたらイロイロと聞きたいことが
レスト : む、さびれたカンジなんですか?
GM : そんな風に話していると「はいよ〜。おまど〜。」と、温かい料理を出してくれます。
エアリエル : 逆に村人から苦情がくるんだな。「何時だと思ってるんだ-!」って(笑)
レスト : わあい♪ごはんだ〜〜♪♪
シルヴィー : さっき、蛇を食べたんじゃ!?
レスト : あれは昼ごはんです(たぶん)。
エアリエル : そうか、夕飯時なのに客がいない。とはいえぼうけんしゃの店なんだから一般人は近寄らないのかな?
シルヴィー : っと、女将さんに声かけよう…「最近こんなのがよく出るの?」(高級蛇革財布を見せて)
レスト : そういうものなのかな・・・もぐもぐ。
エアリエル : いつの間に加工した!?
女将 (NPC) : な〜に人の店でキョロキョロしてるんだい? そんなに傭兵ギルドが珍しいのかい?
レスト : シルはいい仕事してますね〜〜
レスト : はい、初めてです!傭兵ギルドどころか冒険者の店も初めてっぽいです!
女将 (NPC) : ん? バイパーの皮だね。そんなものは、この辺りじゃ珍しくもないさ。
シルヴィー : ふふ…盗賊をなめてはいけないよ!ちなみにまだ皮の在庫が…
エアリエル : 世間一般的に蛇さんは良く出るのかな?
シルヴィー : 珍しくないんだ…。「国境沿いなのに、こんなのばかりじゃ危なくないの?僕は一瞬喜びの野が見えたのに…」(噛まれました)「討伐する案とか出てないの?村長とかが話し合って」
女将 (NPC) : まぁ、バイパー自体は頻繁に遭遇する事はないけど、普通に蛇なんて幾らでもいるさね。
レスト : 強敵でしたよね〜〜エアリエルがいなければみんな逃亡してたかも。
エアリエル : I am 勇者!
シルヴィー : そうだね〜(ちぇ、じゃあこの財布売れないか…/そっち)
女将 (NPC) : この村と国境を越えて南東に進んだ【ケルノルス】の村じゃあ、いちいち、その程度の動物にビビってる暇は無いさね。
レスト : 蛇が多いのは嫌だなあ・・・
シルヴィー : …クロコダイルとか出るのかな…それなら高いかばんが作れそう(ブランド名シルヴィトン
レスト : 商売っけ満々のシル
女将 (NPC) : それに、この国境を越えて移動する商人とかは傭兵を雇ってるからね。そんな動物には討伐の以来なんかは出ないさ。
シルヴィー : まあ、全員耳栓して、僕が歌って歩けば大丈夫さ!
シルヴィー : じゃあ、問題はないんだね。ふむ…それなら安心!
エアリエル : 蛇に人間並みの聴覚はないよ…
シルヴィー : 儲けないと!今はお客とかが少なくて僕はお金ないの!
シルヴィー : っは!?そうなんだ…そういえば蛇たちって熱で感知してるんだっけ…(うる覚え
女将 (NPC) : ところで、あんた達は此処らじゃ見かけない顔だし、傭兵も連れてないみたいだけど、何しにきたんだい?
エアリエル : では、女将さん。私たちはアポロンに行く用があるのですが、旅費さえもままならぬ状況です。何か仕事を斡旋していただけませんか?
シルヴィー : アポロンへ旅の途中だよ〜
GM: バイパーの知覚は普通に五感ですよ。
エアリエル : 私たちが傭兵なのです。駆け出しですが。
シルヴィー : じゃあ、聞こえるから大丈夫!
GM: エアリエルは族長から1000G貰ってるよ(笑)
シルヴィー : え!?いつの間にか傭兵になってるよ!?僕はただ勇者になりにいってるだけなのに(自分は護衛だけど
レスト : ちょっとレストさん中断(すぐ戻ります)。ごはんに夢中と思ってください。
女将 (NPC) : 傭兵じゃあないだろう。傭兵ってのは登録しない事には成れないからさ。
GM : レスト、了解です。
エアリエル : そうなの?じゃあ、傭兵志望なんですけど。登録はどこですればいいの?
女将 (NPC) : それに、ほんとうに傭兵なら残念な事に、この店には立ち寄らないさ。
エアリエル : なんで?
女将 (NPC) : 傭兵ギルドに入るんなら、大きなギルドに申請するか、すばり、コネだね。
シルヴィー : 大変なんだね〜傭兵って(余り関係ないので気にしない)
女将 (NPC) : 私が「どの位の腕前か手合せしよう」って言って、今の所、40人位病院送りにしたからねぇ。
女将 (NPC) : それが傭兵の中で妙な噂みたいに流れて、お陰で店の客っていったら、傭兵ギルドなのに傭兵以外の人ばかりさ。
シルヴィー : おおう…本当にすごいところだ…。勇者がいるかもしれない!
女将 (NPC) : この辺りで一番近くて傭兵に登録するんなら、アポロンの聖都が間違いないね。
エアリエル : 女将さんに仲間になってもらえばいいんだ!保護者同伴。
女将 (NPC) : 私? 私は駄目だよ店があるし(笑)
シルヴィー : でも、今の客の入りだと…傭兵として頑張った方が(こっそり
女将 (NPC) : 見てのとおりで出払ってるんならまだしも、傭兵を斡旋したくても居ないからねぇ。
女将 (NPC) : あ、でも風変わりなオヤジなら一人暇してる筈だよ。
エアリエル : 盾になりそうなファイターか魔術師なら仲間にしてやってもよろしくてよ
シルヴィー : え?どんな一なの?その人
エアリエル : タカビな発言は小文字です
レスト : ますますエアリエル姉御説に磨きがかかって(戻ってきた)
女将 (NPC) : まぁ、あんたたちみたいのなら大丈夫だと思うんだけど、そのオヤジの名前はドルンっていってドワーフ族だよ。
シルヴィー : ますます人外なパーティーに!
女将 (NPC) : ファイターだよ。
シルヴィー : は!?謎な電波を受信したグララン…海栗って、海の浅瀬に住んでるんだ…(何?)
レスト : あ、ホントに。徹底した混合パーティだね
女将 (NPC) : 聖都までは、この村を出て2日の旅。 あんた達が自分らだけじゃ不安だと思うんなら雇っても良いんじゃないかね?
エアリエル : 雇うのかぁ…仲間になってくれるんじゃないんだね。
シルヴィー : ふむ、実は二人なら歌を歌いながら俊足ダッシュで逃げれば大丈夫なんだよね…僕ら二人は
レスト : お金が・・・心許ないですね。
レスト : 敏捷度低いので逃げられません。2D6 → 6 + 4 = 10
レスト : 間違えてサイコロふっちゃった。
エアリエル : とりあえず、明朝そのドワーフに会って話をしてみます?で、道中の治安等についてもそのときに確認かな。
女将 (NPC) : あの宿なしなら安く雇えると思うけどね。
シルヴィー : だね!ちなみに僕は本当に赤貧だから…今夜泊まる部屋だけでも危ない!
エアリエル : 金持ってるのあたしだけ?じゃあ、今夜の宿代は持つよ。
レスト : それでいいと思います。
レスト : 宿代くらいはなんとか。
GM : エアリエルは族長から貰った1000Gがあるから余裕だけど、シルヴィーは本当に赤貧だもんね。
シルヴィー : やった〜。遠いはとこの友人の子は、いい人だ…
エアリエル : GM,私かってに装備もってるけど、これはキャラ作成時の所持金2200から引いて、更に族長から1000もらったということなのでしょうか?
GM : うん。そうだよ。
レスト : わあお金持ちだ。
GM : だから、ある意味3200Gでスタートしたと思ってもらってOK.
エアリエル : じゃあかなり所持金あるんじゃない?(驚)
シルヴィー : 1000G…そのうち500はギルドにもってかれて…後のこと考えて、一般装備まで(遠い目
エアリエル : 装備品の金額が分からない…
エアリエル : では、ここの代金は全額私持ちで。女将さん。お幾らですか?
GM : 3200−575だね。
レスト : わあ、姐さん太っ腹・・・ありがとうございます(にこにこ)。
エアリエル : リアルでも最年長かも…
レスト : でもレストも普通に持ってるですよ。300くらい。
シルヴィー : ありがとう!はとこの友達の子!(ニコニコ
GM : 食事代込みで132G。フィフィアは自腹切る気満々だから。
GM : これで、エアリエルの所持金が2493Gです。
エアリエル : あい
レスト : 桁が・・・桁が違う!!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!! 女将 (NPC) : でも、ドルンに会うつもりなら今から会った方が確実に会えるよ。
レスト : 朝は寝てたりするんですか(笑)
シルヴィー : 40だよ〜(何が?
エアリエル : 何気に高いよ。(i i)
女将 (NPC) : この時間帯なら、あのオヤジは村の溜め池で夜釣りしてる筈だからね。
エアリエル : ドルンにも酒をおごることになりそうな予感
レスト : あーなるほど。
シルヴィー : 食事もプラスすれば、きっと心の友といってくれるはずだよ!
レスト : ・・・(お財布をのぞきこむ)
エアリエル : GM、ここからアポロンまでの行程は何日くらいですか
フィフィア (NPC) : 私、王様からおこずかい貰ったんで払いますよ?>宿代
GM : ここから2日ってとこです。
エアリエル : フィフィが132ガメル払ってくれるの?
フィフィア (NPC) : はい。私ってお金を初めて使うんで楽しみなんですよ♪
シルヴィー : む…そんなことさせるわけには行かないさ…(ごにょごにょ)言わなければ、ただだよただ!(こそこそ)
エアリエル : じゃあ、はらってもらおう♪
レスト : 王様からお小遣い・・・お小遣い・・・いいなあ。
エアリエル : ドルンに会いに行く?
フィフィア (NPC) : 良い王様なんですよ。私を拾ってくれたのが王様でホントに良かったです。
レスト : このパーティだと辛いですか、やっぱり。
シルヴィー : いこうよ!何かの縁だし…(勇者かもしれないし)
レスト : そうですね。
GM : そう話してるんなら、女将さんが場所を教えてくれます。
GM : 移動します?
レスト : じゃあフードをかぶってお出かけ準備です。
シルヴィー : 行こう!でも最初は気づかれないようにどんな人か確認
GM : 教えて貰った場所にドワーフが確かに居ますね。
シルヴィー : ふふ…シルヴィー工作部隊参る!罠を仕掛けて…引っかかったところを、善意で助けたふりをするんだ!(なにそれ
GM : 本人はずんぐりむっくりして鬚面の普通のドワーフですが、彼の持っている釣り道具は、やけに立派です。
レスト : おおお?シルが飛んで行った?
シルヴィー : ……釣具職人!?(5レベル
GM : おぉ〜ビンゴ(爆笑)
レスト : 5レベルの釣具職人とは・・・
エアリエル : 釣りの腕はどんなかんじ?
シルヴィー : っく…勝てないよ…この0レベル財布職人の僕では…(つりの様子見てみよう)
GM : 腕は普通っていうか、本当に暇つぶしみたいに見える。
レスト : 釣り好きってワケでもないのかな?
シルヴィー : ……あれは…趣味だね!(断言)
GM : 魚は見た所、一匹も掛ってないけど、竿を振る時の、竿のしなる音にニッコリしてる。
エアリエル : いや、いざというときの食糧確保は万全かな-と思って聞いてみただけ。期待薄ダネ。
シルヴィー : じゃあ、釣具職人というところを攻めてみれば、無料で仲間になってくれるかも!聖都では、最近凄腕の釣具職人が現れたとか、自分たちはそれを見に行くとかそんな話を…
エアリエル : 武器も釣りざおかー?
シルヴィー : 蛇肉ならまだあるよ!(ぇ
レスト : それはダメダメだ!個人的にはオッケーだが!>武器釣竿
GM : 武器は、彼が腰を下している横に置いてあるバトルアックスだろうね。
レスト : ・・・流石にドワーフ・・・アックスってなんかカッコいいなあ。
エアリエル : じゃあ、「見事な釣り竿ですね」と声をかけよう。
GM : そうすると、怪訝そうな顔で君たちに振りかえるよ。
ドルン (NPC) : なんだ、おまいら?
ドルン (NPC) : わしに、なにか用かの?
レスト : ギルドの女将さんから紹介されたんですが。
レスト : あ、文字おっきくすんの忘れた。
シルヴィー : ただのたびびとだよ!遠くから見て…いい釣竿だなって思って…。
シルヴィー : むにゅ…いきなり交渉からですか
ドルン (NPC) : 女将? あぁ、マルヌさんからの紹介かぁ。
エアリエル : 交渉から入ってはいけませんか?どうしたら良い?>シルヴィ
ドルン (NPC) : ほぉ、わしの竿を褒めてくれるとは嬉しいのぉ。
シルヴィー : いえ、交渉から入ったら、雇う雰囲気が出てくるかなって。挑発して、一緒にという雰囲気に!
レスト : ・・・おもしろそうなのに・・・ごめんなさい、落ちます。
ドルン (NPC) : わしの竿を褒めてくれるのは、この村にはマルヌさん位じゃから、ほんに嬉しいよ。
シルヴィー : うん、すごいよ!もしかして、これが今聖都でうわさになってる、ドラメノフさん作の釣り竿…といおうとしたら、自分のって行ってる
GM : レストさんお疲れ様〜
レスト : ではまた〜ごめんですよ〜〜〜
エアリエル : お疲れ様ー
シルヴィー : すごいよ!僕もこんな財布とか作ってるんだけど…同じクラフトマンとして、これはすごい…細部にわたるまでのこだわり…こんなところにいる人じゃないよ!
シルヴィー : オツカレサマです〜文字小さくしたままだった
GM : では、ここまででセッション中断しますね。
シルヴィー : 了解ですよ〜
二週目終了
エアリエル : じゃ、一緒にって言う方向でお話しててください。ちょっとPCの前を離れます。
GM : え〜と…先週言ってたけど、緋色さんが来週の金曜が出れないんだったっけ?
シルヴィー : 出れませんよ〜用事があるので!携帯からも入れるかどうか…(飛び飛びでいいなら携帯から入れますが…本腰入れては無理です
GM : 携帯ならPCサイトビューアーでならログ出来ますけど、本腰上げて出来ないんでしたら辛いと思いますよ。
三週目開始前
GM : それじゃあ、セッションを始めますね。 ダミーだけ後で絡む感じになりますけど。
ダミー : はい
エアリエル : はーい
レスト : 了解です。
シルヴィー : 了解です!前回は…確かどんな感じだったかな
エアリエル : ドワーフの釣りざお品評中
レスト : マイコプラズマ(肺炎)だと医者でも風邪とか言ったりするんだよね。子供の病気ってホント心配。
シルヴィー : そして伝説のドラゴン釣り竿を求めて世界を回る…7つ集めると願いがかなうだったかな
三週目スタート
GM : 前回のあらすじ『村についたが戦力不足、そこで傭兵ギルドの女将さんの提案で、釣り竿造りドワのドルンにコンタクトをとるパーティー』って感じです。
GM : シルヴィーの一言で、ドルンは気を良くしている状態です。
レスト : ドラゴンって釣れるものだっけ。
シルヴィー : え!?ドラゴン釣竿は!?僕はそれを求めて旅をする英雄?のサーガを歌う予定だったのに…
エアリエル : うんうん、そのまま中耳炎になっちゃったりするし。オダイジニ
レスト : 母スキルがあるといいのかなとか思っちゃうね>エアリエルさん
エアリエル : 思ったようには育たないよねー。
レスト : そうそうー
エアリエル : すまん。進めよう。
レスト : ・・・ごめん、ぶっちゃけ前回寝オチしたせいで記憶にない。
シルヴィー : とりあえずNPCなので、一番妥当なのは…出来るだけ安く雇い入れてあとはいつでも切り捨てる準備…(マテ
エアリエル : いい、さおですねーって所から、ただで仲間になってくれないかなーという話にならんかと
エアリエル : じゃあ、「見事な釣り竿ですね」と声をかけよう。
レスト : なんかそこに新戦力も待ってる気がするしねー(酷)
シルヴィー : 過去ログを確認!前回は雇うという形よりも、一緒に行こうとさそう形でいきたい…
エアリエル : うん。ファイター来たからこのおっさんいらない気がする
ドルン (NPC) : ハハハ…
シルヴィー : む、其処からはじめるのですか?
GM : なんか身も蓋もない事を言われている(笑)
ダミー : あつ、プレッシャーが
シルヴィー : まって、われわれはその新戦力が入るとはわかっていない!なのでここは全力で誘っておいて…あとで自分たちは二人のファイターに守ってもらってぬくぬくという作戦は!
エアリエル : とりあえず、よいしょしつつ、自分らの頼りなさ加減を世間話風に
エアリエル : このまま、私たちだけで、アポロンまで無事にいけるか不安なんですよー
ドルン (NPC) : そんで、女将さんの紹介でわしに何の用があるのかい?
ドルン (NPC) : ほうほう、お前さんたちはアポロンへ向かうのかい。
レスト : なので強そうな方が一緒に来ていただけるとありがたいんですよー(世間話
エアリエル : 頼りがいのある人がいると聞いたので
シルヴィー : (こっそり)「僕ら二人なら、走っていけるけどね…」(なんて思いつつ)それも、見事な釣竿職人だと聞いたから♪
レスト : どんな方かと思いまして(にこにこ)
GM : そう言うと、ドルンは君たちをぐるっと眺めて
エアリエル : にこにこ
ドルン (NPC) : 確かに、アポロンまでの道のりは安全という訳ではないからの。
エアリエル : 安全じゃないのか!?
ドルン (NPC) : それで、お前さんたちはわしを護衛として雇うと言うのかい?
シルヴィー : それに、アポロンにはドラメノフさんという最近有名な釣り竿職人が出てきて、その人の腕前がどんなものかなって、見てもらおうと思って。(嘘)
レスト : とりあえずレストは姐さんがいなきゃあの蛇で死んでるよ
エアリエル : 仲間になってくれる人を探しているんです
エアリエル : と言い切っていいものか?
レスト : ぶっちゃけオトモダチとして一緒に来てほしいんですが。
レスト : とか言いたいなあ。
シルヴィー : それに、クラフトマンとしてのドルンさんの実力に感激して、その技術を教えていただけないかと…(ゴマすりゴマすり)
ドルン (NPC) : そいつの名前を、わしは知らんが、わしは別に人と競う為に竿をこしらえとる訳じゃないよ。
ドルン (NPC) : ふぉっふぉっふぉ、成程なるほど。 一緒に来ては欲しいが雇う気は無いようじゃな。
レスト : んー・・・ねえ、ドルンさん。あなたもアポロンに向かった方が仕事になるんじゃないですか?
レスト : あ、文字小さいままだった。
エアリエル : そうですね
シルヴィー : っく、失敗か…。雇うお金がないと正直に言うべきか(残金45)
ドルン (NPC) : わしは、正直言って、あまり賑やかな場所は性に合わんのだよ。
エアリエル : ドルンさん、私たちは未熟です。
レスト : なるほど、ここが気にいってるんですね。
エアリエル : 身勝手であることは承知していますが、どうか、私たちにあなたの力をお貸し願えませんか?
レスト : お願いします。
レスト : あ、まただ。
エアリエル : きたくなさそうだねぇ。金払ってでもついてきてもらうべきかな?
シルヴィー : 不利になるかもだけど…確認!この世界でも、エルフとドワーフって基本的に仲が悪いのかな?
エアリエル : あたしは半妖精だもーん
シルヴィー : その選択権は僕には無いよ!(残金45)
レスト : 素直に雇ってもいいけど100くらいしか出せないよ。
ドルン (NPC) : いや、確かにお前さんたちは未熟かもしれんが、それでも進もうというのならわしよりも簡単に「ついて行きそう」な奴を知っとるぞ。
シルヴィー : は、そういう風に振ってきた!?
シルヴィー : え?それはどんな人なの?強い人なの♪
ドルン (NPC) : わしら傭兵は、なんと言っても商売じゃから、「今回だけ」なんてもので仕事を引き受けられんのだよ。
エアリエル : ことわられたね
ドルン (NPC) : その点、奴は傭兵登録されてない流れ者じゃからな、奴自身もアポロンで傭兵登録をした方が、楽なのは間違いないしの。
ドルン (NPC) : 腕の方は、わしは知らんよ。ついこの前、この村へ流れて来たばかりじゃしの。
レスト : 傭兵登録してないってことはお友達として付いてきてくれる可能性大。
ドルン (NPC) : まぁ、体つきからすれば、お前さんたちよりはまともに剣を振れるじゃろうがの(笑)
エアリエル : その方を紹介してください
シルヴィー : えっと、その人って今どこにいるの?……それに僕はまだつり竿職人としての、ドルンさんに弟子入りしたいと思ってるのに…(流し目/意味の無い)
レスト : そこまで振って紹介しないわけはないですよね(にこにこ)
ドルン (NPC) : 麗しの風見鶏亭で下働きしとるよ。
ドルン (NPC) : 奴は、女将のマルヌさんが拾ってきたんじゃからの。
シルヴィー : おばさんが紹介してくれなかったってことは、下働きとしては有用だから、できれば連れて行ってほしくないってこと!?
レスト : 会ってないだけなんじゃないかなあ
レスト : 戻ってみる?
エアリエル : じゃあ、ドルンさんに「お邪魔してすみません。貴重な時間をありがとうございました」といってもどろう
ダミー : 35のおっさん、拾われたの・・・
レスト : ありがとうございました〜
シルヴィー : 戻ろう!!
エアリエル : ダミーおっさんだったのー!?
レスト : で、戻って扉をばん!と開けるわけですね?
GM : それじゃあ、場面を【麗しの風見鶏亭】に戻しますね。
ダミー : 皆若そうだったから、おっさんにしてみた
マルヌ (NPC) : そこには女将さんであるマルヌさん一人で煙草を吹かしていました。
シルヴィー : 何言ってるんです!僕だって30代!
マルヌ (NPC) : おや、あんたたちドルンの方はどうなったんだい?
レスト : いいよね、おっさん・・・くくく。
シルヴィー : 大変だよ女将さん!ドルンさんが池に落ちて!?(ぇ
レスト : 女将さん、今ドルンさんから聞いたんですけれど。
レスト : てるてるぼうずは前に出たシルの首をきゅっと。
シルヴィー : た枝を使って、釣竿を作るぐらい優秀な釣竿師だったよ!(何
シルヴィー : ふふ…突っ込んでくれると思って二重の仕込み(っぐ
シルヴィー : (シルはぴくぴく痙攣しております)
エアリエル : 土連山河
レスト : 絞めながら、ドルンさんに他の方を勧められまして。と女将さんに言います。
エアリエル : ドレンさんが、
エアリエル : そうそう。レストの言う通り
マルヌ (NPC) : 他? うちには今、他の傭兵なんていやしないよ?
シルヴィー : (シルの顔が紫色になっています…)
レスト : わあ、と気づいてシルを離します。ええとここはウーンズ?(違)
レスト : 下働きの方ということなんですが、ドルンさんが自分より是非彼をと。
シルヴィー : ああ、…聖職者の前で冗談は通じないよ……。なのに聖職者に殺されそうになって、聖職者が実はダークプリ…(ここで多分首を絞められる)
マルヌ (NPC) : 下働き? あ〜、あいつの事かい。
レスト : 期待されてるみたいなので絞めたほうがいいですか(にこにこ)。それとも三枚おろしですか。
レスト : 真面目なマーファ神官のつもりがなんか変化してるなあ。あれあれ?手が勝手にシルの首に
マルヌ (NPC) : そう言えば、あいつだったらそろそろ食料調達から戻ってくる頃だね。
シルヴィー : ま、マ−ファは…、自衛以外の戦闘は認めないんじゃあ…(グググ…/しめられてます)
レスト : 戦闘じゃありませんよ?(にこにこ)精神的自衛なんです。きゅっきゅっきゅー。
ダミー : 登場していいの?
GM : そうマルヌさんが言ったタイミングで、入口のドアが開き、一人の男性が店内に入ってきました。
GM : どぞどぞ♪
レスト : 会わせていただいても?(気づきません)
ダミー : 女将今戻った!
シルヴィー : (店内には、幼気な少年(見た感じ)の首を絞める神官の姿が)
エアリエル : 偉そうな下働きだなーと思ってみています
ダミー : おっさん獲物かついで登場
レスト : あ、今それを言おうと思ったのにー(笑)
レスト : この人かな?とみんなを見ます。
ダミー : おっさんだから。さすがに女将より年下かな?
エアリエル : そういえばフィフィアはどこに行ったんだ?
レスト : ・・・じゃあダミーの服はきっと毛皮(イメージ)。
マルヌ (NPC) : 噂をすれば、ほら戻ってきた。
GM : フィフィアなNPCですから(笑) ちゃんといますよ。
マルヌ (NPC) : 狩り御苦労さん。
ダミー : ソフト・レザーアーマーにマントと貧相な感じです
GM : まぁ、ダミーよりはマルヌは年上だと思われるね。
ダミー : それは失礼m(__)m
シルヴィー : そして、誰も今の状況に突っ込んでくれない…(きゅ〜)
ダミー : おや、ずいぶんと賑やかですね。女将
GM : 大丈夫、フィフィアだけはシルヴィーの今の姿みて笑い転げているから(笑)
マルヌ (NPC) : あ〜そうなんだよ。この人達は聖都までの旅の途中らしいんだが、心もとないんで仲間を集めてるんだってさ。
レスト : そのフィフィの姿にシルヴィーを離していいものかなあと思っています。
レスト : あ、ダミーさんですね。初めましてレストといいます。
エアリエル : 袋にでも詰めておく?
マルヌ (NPC) : んで、あんたの話をドルンに聞いて、あんたん事を尋ねられてた所さ。
シルヴィー : ぴくぴく……ぴく……ガクリ………(現実時間にして10分ほどしめられたので)
エアリエル : それは死んでしまいますよー(のんびり)
レスト : おおお?シルが静かになってしまいました。
レスト : マーファさま、どうしたらいいでしょう。
エアリエル : じゃあ、はなしてもいいんじゃない?
レスト : よいしょ(離した)。
ダミー : おう、始めまして。自分はここの下働きだが何かようかい?
レスト : 大丈夫です、死んでません(にっこり)。
シルヴィー : カクリ………(シーン)
エアリエル : シルを椅子に寝かしておこう(よいしょ)
ダミー : 後ろで一人くたばったが、大丈夫か?
レスト : 大丈夫です!使ったことはありませんが、回復魔法が!!
エアリエル : いいのいいの。それより、あなた、私たちの仲間にならない?
フィフィア (NPC) : はじめましてですダミーさん。 シルはあれで普通なんでだいじょうぶなんです。
レスト : 私たちはこれからアポロンに向かう途中なんです。
エアリエル : ガープスだと容姿に+判定のある美少女がそろっているところなんだろうな
レスト : てるてるぼうずだけどな
シルヴィー : だ、ダークプリーストに…ヤら…(ダイイングメッセージ/HPに注目。後悔は無い、けど眠ったら復活させてね!)
エアリエル : 一緒にアポロンに行きませんか?
ダミー : 仲間?一緒に聖都まで行こうってことか?
マルヌ (NPC) : ダミー、うちの事は良いから、あんたの好きにおし。
レスト : ダークプリースト!そんなものが背後にいたなんて!!
マルヌ (NPC) : あんたが行き倒れてたのを拾ってやったが、目覚めてからは店の事、良くしてくれたからね。
ダミー : いいのかい?世話になりっぱなしは気が引けるが・・
レスト : えーと、回復魔法のかけ方は・・・ 2D6 → 2 + 1 = 3
ダミー : 女将が良いと言うなら・・・
シルヴィー : (もともと食らっていたのは1だから、さっきのは冗談として全快です!)
ダミー : 同行させてもらおう
レスト : ゴメン、シル・・・安らかに・・・とかにならなくてよかったなあ・・・
レスト : わーい、仲間が増えましたね!
レスト : よろしく、ダミーさん!
エアリエル : やったー! よろしく!
ダミー : これから、よろしく頼む
シルヴィー : さいころがあと一つ低かったら危なかったけどね!復活!いすから飛び起きる
レスト : 渋めキャラの登場だね☆
マルヌ (NPC) : それじゃあ、景気付けに今捕ってきたばかりの奴を料理してやろうかね。
シルヴィー : ん…ん、僕はどうなったの?へんな…へんな夢を見たよ…黒いテルテル坊主に首を絞められるような…。お兄ちゃん誰?(現状がわからないので子供の不利/耳かくして)
GM : そうして、ささやかではありますが、ちょっとした宴の様になりました。
レスト : マーファさま、本日の糧に感謝します。
エアリエル : わーい(^^)/
シルヴィー : その中で打ち解けてるということでいいですか?僕は?
GM : ですね。
レスト : 細かいことを気にしちゃだめだよ、シル。
ダミー : おう、ちっこいのこれからよろしくな。とシルヴィーに挨拶
エアリエル : さ、シル。景気のいい歌唄って!
GM : あ、そうそうダミーは知力判定してみて。
シルヴィー : よろしくお兄ちゃん!(子供のふり&だ〜と抱きつきに行って、技量を試すように相手にすり(ぇ)>ダミー
GM : このパーティーには判定が必要なキャラがいるから(笑)
ダミー : 知力判定?
2D6 → 6 + 3 = 9
ダミー : どうでしょう?
GM : 『2』D『6』の状態で左側の【サイコロ】ってボタンね。
シルヴィー : 新しい歌が出来たんだ…。黒いマーファ信者の歌と、蛇に戸惑う冒険者の歌!!(ぇ
GM : え〜と、フィフィアの知名度は…うん、知ってるね。
エアリエル : それはまた…きゅっと
レスト : もう一度絞めた方がいいですか・・・うふふ。
ダミー : フィフィアは有名人?
エアリエル : ふぃふぃは翼人(フェザーフォルク)だよ
シルヴィー : おっと、僕はグラスランナー!今度はそう簡単にはつかまらないよ!秘儀呪歌!!チャーム!!(身の危険を感じたのでふっていいですか?/ぇ)
エアリエル : あたし…早くサイレンスかミュート覚えないと…!
ダミー : フェザーフォルクか。気づくと得点あり?
エアリエル : 得点? 無いんじゃない?(苦笑)
シルヴィー : 少なくとも、天使様と第一声で言わなくていいと思いますよ!(遠くを見つめ)
ダミー : なかなか、仲の良いパーティーだな
レスト : 羽根つきだーと不可思議な目線で見ることもないですよ(同じく遠く)
エアリエル : 蛇を相手に死線をさまよった仲なので(アハハ…)
レスト : 実は昨日会ったばっかりなんですけどね。
ダミー : あえて、おっさんが天使様と崇める姿も面白いかも・・・
レスト : 何故か人様に宿代までたかる有様で。
レスト : ・・・しかしダイスの神はお望みではないようです。
ダミー : おやおや^^;
三週目強制終了
GM : ごめんなさい、ベビーがまた悪いので、中断しています・・・・
シルヴィー : 何言ってるんだい!はとこの友達の子!親戚のよしみで!(ぇ
ダミー : はい。了解
エアリエル : フィフィアの得点は宿代をおごってくれたことです
エアリエル : やっぱりか。大変ですね
レスト : うん、夜は悪くなりやすいからね・・・
レスト : キリもいいですから、ここらで終わりにしてもいいですよ。
シルヴィー : ですね!この先イベントも無ければついてしまったということにも出来ますし…
エアリエル : あかちゃんだと特にね。
レスト : いくら免疫力が強くても吐くのが続くとね・・・
エアリエル : 次回はぽんっとアポロンについているといいですね(ンなわけない)
ダミー : 見ててあげたほうがいいと思うよ。やっぱり、心配だろうし・・・
レスト : アポロンから始まる冒険にワープ。
エアリエル : 親もつらいよね。子供が寝たら寝ないと。ジュテームさん、育児、頑張ってください!
エアリエル : あ、そうだ。SWのルールブック探してたら設定集みたいなの見つけた。緋色さん知ってます?
シルヴィー : どんなのですか〜、町とかそれぞれの紹介の奴ですか?
エアリエル : ワールドガイドではなくて、細長い文庫なの。最近でたようです。
シルヴィー : http://www.amazon.co.jp/dp/4775304550?tag=kamnagra-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4775304550&adid=0F7KEXGSDD2F0YM3KP4M&
シルヴィー : 見たいなものですか?
エアリエル : むむ、みつけられなかった。1と2があった。
シルヴィー : ん…どんなのだろう…私は実は初心者なので余り持っていませんから…(あるのはロードス島設定集System : なったやんさんが入室しました。
ようこそ!
なったやん : 「ソードワールドサポート」と言う本でした
通りすがり : ワールドガイドとか?
なったやん : なんか変なことになってるな(エアリエル=なったやん)
シルヴィー : じゃあ、下のであってますね!
なったやん : SW熱が発症してるから欲しいんですが、どうしたものか考え中。
ダミー : 気づいたら通りすがりになっていた・・・
シルヴィー : あれはSW世界フォーセリアの設定がみたいなものですからね…。あっても無くても別に困らなかったり!GMするときとかは、あった方がいいかな…
なったやん : そうかー。ありがとう。
シルヴィー : 私は今頑張ってリプレイを収集中!アル意味これが一番のお手本ですから
レスト : 完全版を買うべきかどうか悩んでます。
シルヴィー : 完全版は必要と思いますよ!ただ、あれは文庫版の変更点を全部知っていたら余り意味の無いもの…
シルヴィー : でも、データがかなりまとまっていますし、選択ルールもきっちり書いてますからね!
レスト : あー。あちこち見直すのは結構辛いんで、やっぱ買うかー←とか言いながらまとまったお金ができてからだけど。
レスト : ちくしょう、入院費で自動車税の取り置きが飛んじゃったよ(赤貧)。
なったやん : 完全版といいつつ修正が入っている辺りがSNEの困ったところ。
シルヴィー : ふむ…オークションで探せばあると思いますよ!あと、わからないことがあればその場で聞けばたいていのことは対処できますよ!
シルヴィー : ええ、結構入ってますね…それはガープスも一緒ですが!(ガープスの方が多いか)
レスト : ガープスのルルブ、文庫版のしかないけど(しかも現在行方不明)。
通りすがり : 再販された基本ルールでいいと、私は思います。
シルヴィー : 正直文庫本板が一番使いやすかったですね…ガープスは。私は文庫本番なら数冊予備に(100円で売ってたので)
シルヴィー : ですね!あれが一番正しく直されてますから!
エアリエル : 完全版はハードカバーででかくて使いづらい
シルヴィー : ですね!
エアリエル : 先程の通りすがりは私です
レスト : あはは、誰だろうとか思っちゃいました。
レスト : いやいやみなさん、ありがとうございます。んー選択ルールとかが必要なら買っとけってことかなあ。
シルヴィー : さて、私は今の時間に新キャラでも書き込むのです!細かい設定はどうしようか…性別と過去と…で完成!(何が?
ダミー : 確かに使い辛い感じ・・・
エアリエル : SWは10年前のものですが頭の中にルールが入っているからネットで魔法とか装備品、レーティング表が無いか探しているんだけど、やっぱり無いね
シルヴィー : 選択ルールは基本的に今のセッションでは使いませんけどね!使えるとシルヴィーがまともに戦えるようになるのに
エアリエル : ソーサラー必要だよね!このパーティ遺跡に潜れない
エアリエル : シルヴィが戦えるようになるにはクリット-1値のダガーが手に入ればいいんだよぉ
シルヴィー : 選択ルール武器狙い 選択ルール両手攻撃 選択ルール複数投合が使えればかなりの戦力です
シルヴィー : ああ…新しいキャラファイターキャラだ…orz でも、ある意味ファリスの猛女を超えてるキャラが出来そう…。よし、対抗して性別は女性で!(ぇ
レスト : じゃあ別キャラのリムがバードなので歌ってあげます。
シルヴィー : 155のキャラです!すさまじいです!ふふ、歌ってください!
レスト : 器用度が高いと当たり易いんだよね?確かにすごいなー。
エアリエル : でも読み書きできないよ?(笑)
シルヴィー : ええ、器用度にポイントを裂いていつかは24の人間の限界に!あたりやすいイリーナです。其処はセージで埋めるので大丈夫です
レスト : OKOK、レストも知力9だし(笑)。
エアリエル : ボーナス オール3がでないかなーとキャラメイクのときいつも思うの。
エアリエル : 歴代のリプレイ集を見ているとソーサラーは頭悪いんだよね。呪い?
レスト : 数値低いのしか出来ない・・・>キャラメイク
シルヴィー : あはは…すごい人はすごいですよ!リプレイでも!
レスト : ソーサラーは不運の呪いがかかってるんですか。
ダミー : 一発勝負でサブキャラ作りますかな
ダミー : 見事なまでにダミーとかぶった感じ・・・と言うか劣化してる
シルヴィー : よし設定完了!あとは装備を考えて書き込むだけです
シルヴィー : 機会があればソーサラーも作っておきましょうか?私が
エアリエル : あたしも一匹作ったんですが、前回はソーサラー捨ててドワーフに走ったの
エアリエル : 亜人ばっかりだな
シルヴィー : 能力値がいいですからね!平均的に!ただし人間でしかない能力もありますよ?
エアリエル : あ。エアリエルは略称リエルでお願いします。
レスト : 了解です。
シルヴィー : リエル…偶然か私の昔のキャラの名前…(遠い目
レスト : 鬼のようにみんなでキャラメイク(笑)
ダミー : わかりました。リエル
シルヴィー : でもアル程度制限決めておいた方がいいですよ!私は最大5回まで!その中で次を振ったらその前のを出来るだけ使わないようにしています
エアリエル : よろしゅう! おなかすいたー
レスト : 夜食タイムだなあ
エアリエル : 子供の食べ残しを毎日食ってると年1キロ肥えていくんだってね。計算どーり!(笑)
エアリエル : 何か食べる前に寝ますね。腹肉がやばい。また来週ー(^^)/
レスト : あはは、了解。また来週v
ダミー : はい。また、来週です
シルヴィー : また来週です〜
レスト : んじゃあ私も明日はウルトラセブン握手会(笑)なのでそろそろ寝ようかな。
ダミー : はい。では、レストさんもお休みなさい
シルヴィー : おやすみなさいです〜
レスト : おやすみなさい〜また来週〜〜
四週目開始前
シルヴィー : こんばんは〜
GM : 皆さん今晩は。
ダミー : こんばんは
シルヴィー : こんばんはです〜
GM : 先週はすみません。開始そうそういきなり終ってしまって。
ダミー : いえいえ。
シルヴィー : いえいえ、気にしておりませんよ!!あの後イロイロ話し合いましたから!
ダミー : シルヴィーさん、戦闘のレクチャーどうもでした。
シルヴィー : あはは…あれはイロイロとまずかったですけどね…(呪歌を使うとか
シルヴィー : っと、新キャラができたのですが、投稿するか迷い中なのです…
ダミー : ダミーさんは、45G守る為に6ゾロ出した以外いいとこなしでした^^;
シルヴィー : そう、お金の執念はすごかった…
ダミー : 運の無駄使いですけどね
GM : よし、ダミーのキャラクターシートもUP完了。
シルヴィー : いえ、そういう執念というか、実際にありそうなところがつぼにはまって笑ってしまいました
ダミー : どうもですm(_ _)m
GM : それぞれキャラクターシートを別窓で開くとかいて貰って、出来れば『補足』を非表示にして下さい。
シルヴィー : ジュテームさん、少し質問してもいいですか?
ダミー : ダミーは実は守銭奴だった!みたいな裏設定が・・・あったりして
GM : リプレイ作成作業で、その補足の灰色の文字消すだけでも、結構な労力使います(爆)
シルヴィー : 了解です!
GM : はいはい、何でしょうか?
シルヴィー : 新キャラに、聖印を持たせたいのですが買うとしたらいくらぐらいになりますかね?
GM : 聖印って、プリーストとかが持ってるアレですか?
シルヴィー : 持ってるあれです!プリーストじゃないけど、信者なので持たせたいので!(臨機応変でプリーストにしたいので
GM : う〜ん…物によりけりで、10〜って所でしょうかね。
GM : 木彫りとかの粗末な物から、掛け軸や壺まで、多種多様っぽいですから(笑)
シルヴィー : じゃあ、マント刺繍か何かということでマントの値段+10でいいかな…刺繍だと安いですし
GM : その位で良いと思いますよ。
GM : 匠による名作とか遺作とかだと、凄い金額でしょうが(笑)
シルヴィー : じゃあ、一つは解決!それともう一つ!セッションが終わったら買えるようになる高品質武器は+どれぐらいまでですか?ッと聞いてみる!
GM : まぁ…ぶっちゃけアポロンは大国ですから、品質は+3位までなら手に入る可能性はあります。
シルヴィー : 了解です!じゃあ、手に入れるときは相談します!ふふ、シルヴィーは必要筋力が低いですから…高品質でも安いのです
GM : 戦闘国家のトールには錬金術師のギルドなんかもあるんで、更に魔法の武具も生成されていると思います。
シルヴィー : ふふ、トール国に行く機会はあるかもしれませんが、買うお金がないです!
レスト : こんばんわ〜遅れてすみません〜〜
シルヴィー : 後もう一つ!ラメラーアーマーをl購入しようと思うのですが、能力も近く見た目のいいバンデッドメイルに名前だけ変えていいですか?(画を描くときに多分そっちの方がいいので/新キャラ
ダミー : レストさん、こんばんは
シルヴィー : こんばんはですよ〜
レスト : こんばんわですよ〜
GM : ビジュアルはお好きなように(笑)
GM : レストさん今晩は。
レスト : 遅れました〜
シルヴィー : ふふ、それだけ聞ければ新しいキャラを登録できるのです!ファリスの猛女に対抗するキャラの完成です!(ぇ
GM : 何気に、フィフィアのキャラクターシートも公開した。
シルヴィー : え!?それは覗きにいかねば!
GM : 後は、なったやんさんを待つばかりですね。
ダミー : 9歳?
GM : フェザーフォルクは完全版に作成用って訳じゃないんですが、ダイスでの能力が書かれてたんで、実際に振って能力出しました。
レスト : まずそこに目がいくあなたがステキ<ダミーさん
GM : うん。9歳。
GM : ってか、そうじゃないと…成人したフェザーフォルクはシャーマンLV4もあるから…
シルヴィー : そういえば…フォーゲット使えるんですよね、確か
ダミー : 年齢を気にするお年頃なんです
GM : 初心者な傭兵の皆さんの出番が無くなりますもん(汗)
GM : 羽が有るんで使えますね。記憶喪失魔法
シルヴィー : ああ、残虐ですね…そういえばどこかでフェザーフォルクPCデータがあったような…探してきます
レスト : フィフィを怒らすとあっぱらぱーになってしまえ!とばかりにとんでもねえ呪文が。
ダミー : ぁぁ、怒らせないようにしないと
シルヴィー : http://www.geocities.co.jp/Playtown/8112/or0006.html こんなの見つけてきました!
シルヴィー : ふふ、精神抵抗が高い僕にはきかないのさ!!(何度もかかってるけど気づいてないだけ
レスト : うわあ記憶ないからって何をやらしてんだ、フィフィ。という状態ですか。
レスト : そういえば翼人って寝るときどうやって寝るんだろう。
GM : それじゃあ、セッション(と言っても宴会途中ですが)始めましょうか。
ダミー : うつ伏せ?座って?蝙蝠みたいにぶら下がって?
シルヴィー : りょうかいです〜
GM : 宴会中に、なったやんさん来るかもですし。
ダミー : 了解
レスト : ラジャですよ、私も酒持ってこよ。
四週目スタート
GM : テーブルの上には大皿料理とエールが並べられています。
シルヴィー : う〜ん…タダ飯って、最高だね…(バクバク…
GM : この席に居るのは、皆さんたちと、女将のマルヌと竿職人のドルンまで居ます。
レスト : ダミーさんの獲物ですね。もしゃもしゃ。
レスト : この初心者たちを応援してやろうの会なわけですね。
レスト : 無事にアポロンにたどり着けるかトトカルチョ。
ダミー : じゃ、とりあえず食いますか
マルヌ (NPC) : さぁ、じゃんじゃん食べとくれよ。
シルヴィー : なんだか不吉な言葉が聞こえたけど…僕らだけなら逃げ切れる気満々さ!(こっそり
レスト : つかまあ宿代飯代は姐さんにたかった気がせんでもないですが。
GM : いや…宿代はフィフィア持ちでしたよ(汗)
レスト : あれ?
シルヴィー : ふふ、王様のお金は僕のお金じゃないからぜんぜんOKなのさ!
ドルン (NPC) : そういやお前さんたち、聖都までは何しに行くんじゃい?
ダミー : まぁ、9歳児にたかったと
シルヴィー : 出すって行ってましたもんね!
レスト : ま・・・まあいいや。羽の人はきっと太っ腹なのです。
シルヴィー : え?有名な釣竿職人に会いに行くたびだよ?(大嘘
レスト : 日々の糧を得るためです。家にはあまり迷惑をかけたくないので・・・
GM : フィフィアは混じりっ気なしの世間知らずですから、一度お金を使ってみたかっただけですね。
ダミー : そうだ、一緒に行くんだから確認しとかないとな
フィフィア (NPC) : 勇者さんに成りに行くですよ。
シルヴィー : 勇者の歌を作るためのたびだよ!
レスト : マーファ様、日々の糧をありがとうございます。もぐもぐ。
GM : そんなフィフィアの発言にマルヌは飲みかけていたエールを噴き出す。
レスト : まあかいつまんで言うと、偶然会った人たちの尋ねる人が一緒だったということで・・・あれ?
マルヌ (NPC) : げほげほ。 そりゃ〜…まぁ、頑張りなよ。
ダミー : 俺も勇者になるのか?とフィフィアにきこう
ここでエアリエルさん登場。
エアリエル : 遅くなりました- ようやく子供が寝た。
フィフィア (NPC) : みんなで勇者さんになったら、きっと楽しいですよ。
GM : エアリエルさん今晩は&お疲れ様。
レスト : こんばんわ〜。寝かしつけは大変だよね〜
ダミー : お疲れ様。そして、こんばんはです。
シルヴィー : こんばんはですよ〜
GM : 最近、うちのチビはぐずらないで寝てくれて、しかも6〜7時まで起きない良い子です。
レスト : 早寝早起き元気な子。
ダミー : 寝る子は育つ。おっきくなりますな
マルヌ (NPC) : 尋ね人? 向こうに知り合いでも住んでるのかい?
GM : 既におっきいんですけどね(笑)
レスト : はあ、私は父の知り合いを尋ねていくんです。
エアリエル : 幼稚園のあと7時まで寝てたからやたら元気でさー。ぐずぐずっこで困ります。
GM : へぇ、あそこは広いんで無事に見つかると良いね。
エアリエル : 私たち、アポロンの何とか言う人を訪ねていくのですよ。誰だっけ?
マルヌ (NPC) : ↓マルヌの発言
GM : バクスさんですね。
ダミー : その何とかさんは、聖都のどこに住んでるんだ?
エアリエル : んー…わかんない
シルヴィー : アポロンでも有名な人だから、訪ねればわかると思うけどね…(へんな夢で謎知識が/もぐもぐ…)
ダミー : そか、まぁ、気長に探すか
マルヌ (NPC) : 尋ね人ってんなら、何かその何とかさんの事で分かる事はないのかい?
レスト : んー。そういえば聞いてないですね。ははは。
エアリエル : マルヌさん、バスクって人に聞き覚えは無いですか?
レスト : 知力9だし・・・きっと聞いてても覚えてないんだ。そうなんだ。
マルヌ (NPC) : バクス! あんたら、バクスさんを探してるのかい?
エアリエル : そう。知り合い?
マルヌ (NPC) : そりゃ、あたいは勿論だが、ドルンだってバクス…【黒雷】の事は知ってるさ。
レスト : みんな善人ですね。マーファ様、ありがとうございます。
レスト : ぐびぐび。
ダミー : 黒雷・・・物騒な感じだな
シルヴィー : やっぱり有名だったんだね…さすが有名な殺し屋…(ぇ/こっそりメモ書き
レスト : ドルンさんも知ってらっしゃるんですか。
ドルン (NPC) : マルヌさんは、10年ちょっと前まで、【黒雷】の旦那達と一緒に傭兵やってたんだろ?
エアリエル : ぶっと飲み物を噴出します。「何?その物々しい異名?」
レスト : つか何気にオトモダチ・・・以上。
エアリエル : この辺りの冒険者の店の主人はみんな繋がってんのかー?
マルヌ (NPC) : ああ、【黒雷】【闘鬼】【手鞠】…懐かしいねぇ。
シルヴィー : 人の縁って不思議だね…(こそこそ、食べ物採集 そしておなかの中へ
レスト : 冒険者の店同士なギルドがあるんだよ、きっと。
レスト : そういえば二つ名がつけられるって書いてありましたっけ。
マルヌ (NPC) : 傭兵達は名を上げると二つ名が付くものさ。 バクスさんの場合は【黒雷】ってのが二つ名だね。
ダミー : 闘鬼に手鞠ってのは?
マルヌ (NPC) : 昔の仲間さ。 【闘鬼】の旦那は10年前に死んじまったが、【手鞠】トトもバクスさんも聖都に居るよ。
マルヌ (NPC) : 10年以上会ってないから、トトの方にも会ったら宜しく言っといてよ。
シルヴィー : そんな有名な人がいるのだったら、歌の題材には困らないね♪会えるまで僕は二人についていくことにするよ!
レスト : ・・・冒険者時代に経営者スキルまで学んだのかこの人たち。
レスト : えーと現在どこに住んでらっしゃるとかご存知ですか?
マルヌ (NPC) : バクスさんもトトも…それに、あたいも今じゃ傭兵稼業を引退して、それぞれ傭兵ギルドを構えているのさ。
エアリエル : トトっておかまちゃんだよねーとプレイヤーは思いました
マルヌ (NPC) : バクスさんは【独眼の風見鶏亭】で、トトは【寸胴な風見鶏亭】って屋号でやってるよ。
エアリエル : マルヌさんの異名もききたーい
シルヴィー : ききたい〜♪
ダミー : それは興味があるな
ドルン (NPC) : 【粉塵】…じゃったよな?
エアリエル : 素手で何か砕くのかしら…どきどき
シルヴィー : 粉微塵…略して粉塵…戦った相手を粉微塵になるまで叩き伏せたことからこの異名が…(デマ
レスト : 怖いなあ、それ。
ダミー : あぁ、女将なら何でも砕けそうだな
ドルン (NPC) : 騎馬に跨り、ランスの一刺しで巨石を消したマイリーの神官騎士。
マルヌ (NPC) : 昔の話しさね。 今じゃ愛馬もいなけりゃ、ランスもない。 ただただ酔っ払いどもを相手にする毎日さね。
シルヴィー : ランすによる…二重の極み!?(ガクガクブルブル…
レスト : うっかり女将に喧嘩を売ったら・・・すげえ恐ろしいことになるんですよ。
レスト : そのレベルの方々がギルド主人レベルなんですね・・・そりゃ手ごわい・・・
マルヌ (NPC) : ま、あたいの事は良いとして、【独眼の風見鶏亭】は、たしか聖都の北の方だった筈だよ。
レスト : ありがとうございます。これで指針ができました。
シルヴィー : これで、サーガの作るあてが出来た!
マルヌ (NPC) : それと、あたいらギルドマスターは、もう傭兵じゃないんだあから二つ名で呼ぶのはナシだからね。
ダミー : わかったよ。女将
レスト : ・・・そろそろレストは潰れます。ばたんきゅー。
マルヌ (NPC) : それじゃあ、場面を変えて翌朝。
エアリエル : ちゅんちゅん
レスト : ううう・・・なんか頭が痛い気がするんです。
シルヴィー : む!?黒い信者が倒れた!?今のうちにいたずらを…
シルヴィー : っという夢を見たのは秘密
シルヴィー : なんとなくすがすがしい顔をしながらレストを見ているのです
GM : みんなの出発をマルヌとドルンが村の入り口まで見送りに出てくれます。
レスト : お世話になりました・・・あいたたたたた。
ダミー : すっきり爽快な朝です
GM : (黒い信者がシルヴィーの中で定着しつつある?)
レスト : 黒くないですよ、たぶん(にこやか)
ダミー : 女将に、お世話になりました。とお礼を言っときましょう
シルヴィー : (キノセイデスヨキノセイ!)
マルヌ (NPC) : それじゃあ、気をつけて行ってくるんだよ。
レスト : はい、行ってきます。どうぞみなさまもご健勝で。
シルヴィー : 機能はいろいろと臨死体験をしたので、そのとき見た川のことを歌にしよう…(これでシルヴィーがレベルが上がったらレクイエムを取得か!?ぇ
ドルン (NPC) : お前さん達の活躍が、この田舎村にまで聞こえてくるのを楽しみにしとるぞい。
シルヴィー : 行ってきま〜す♪
こうして一行は、国境の村トランから聖都へ向けての旅を再開させます。
まだ見ぬ聖都と謎のバクスという人物を(好き勝手に)思い描いて…
レスト : 雨、降らないなあと思いながらフードをかぶります。昨日の記憶は頭痛と共に。
ダミー : あ、ちなみに聖都までどのくらいかかる?
レスト : あと二日くらいだったと思うんですけど。
GM : 聖都までの道程は約二日です。
エアリエル : 途中、立ち寄れるところはあるのでしょうか?
GM : 今からだと、明日の夕暮れ時には『何事も無ければ』到着します。
ダミー : なるほど。昨日の宴会の残りでもお弁当で持たせて欲しいなと貧乏なおっさんの希望
レスト : 含んでるねえ。
シルヴィー : 今が朝だからそんなものだね…急いで聖都に!!(すでにお弁当持参!
レスト : え?ダミーはハンターだし。
ダミー : 何事かあっての冒険だし、頑張りますか
レスト : あれ?シルはいつのまにお弁当??
GM : 立ち寄れる集落はないですね、大きく迂回するとケルノルスと云う村がありますが。
ダミー : それもそうだね
ダミー : どこにでも獲物がいればいいけど・・・
レスト : 今晩は野宿ですね。
エアリエル : お弁当と保存食は持ってると言うことでいいでしょうか?GM?
シルヴィー : そんなの、昨日の食事中に決まってるの!!
エアリエル : きっとマルヌさんが持たせてくれたのよ。いいひとだから!
レスト : 一食分ずつならレストが持ってるけどね。
ダミー : さすが、女将!(感謝
GM : 迂回ルートを辿ると、明日の昼前にケルノルスに到着し、ケルノルスから聖都までは約1日掛かります。
レスト : もらえるならそれはありがたく。わあい女将さん、ありがとうございます〜
エアリエル : フィフィの払いだしね。
GM : お金を払えば、買った事にして良いですよ。
エアリエル : まっすぐ聖都へ向かう?
シルヴィー : 急ぐ必要もないし、迂回していく?それとも一直線?
レスト : おみや代込みのお値段で。
シルヴィー : そんなお金ありません♪
GM : ルートを決定して、代表者はダイスを振って下さい。
レスト : 代表者って誰?
シルヴィー : 一直線希望!そっちの方が面白そうという理由で!
ダミー : ルーとは?
シルヴィー : 代表者…僕じゃないよ!!
エアリエル : 保存食を三日分買います。3×2×3G
GM : 因みに、ダイス1回で、約12時間経過したと考えて下さい。
レスト : 一直線でいいんじゃないかなあ、別に他の村に行く必要もないし。
GM : 直線なら3回ですね。
ダミー : じゃあ、一直線ですね
エアリエル : ダミーがリーダーっぽい!
シルヴィー : ポイ!
エアリエル : 人間/男/ファイター だもん
レスト : 年上だし!
ダミー : おっと、新参者に御氏名?
エアリエル : ささ、おふりあそばして
レスト : さささ
ダミー : では、一回目は振りましょう。
GM : まずは1回目のダイスですね。
ダミー : 2D6 → 5 + 3 = 8
シルヴィー : 何が出るかな?
GM : チッ…昼間で8なんで、のどかな旅は続きます。
ダミー : 8ですね
ダミー : 舌打ちしてる^^;
レスト : いいお天気ですねえ・・・
シルヴィー : う〜ん…こう太陽のした平和だと眠たく…
レスト : むにゃむにゃ。
エアリエル : ぴしぴし!
ダミー : 獲物でも探しながら歩くかな
GM : (昼間わざわざエンカウント率を下げる様な事しなけりゃ良かったかな?)
エアリエル : 暗くなったら野営の準備です。明るいうちは光合成するのです。
レスト : いやいや何も出ないことにこしたことはないですよ。
GM : 獲物を探すならレンジャー(ハンター)+知力で振っても良いよ。
シルヴィー : ぎゃ〜!?すいません姉様…警戒して歩きますですはい…というわけでこれから警戒宣言!
レスト : みんなでお弁当を食べたのですね・・・?あれ、姐さんが緑色。
ダミー : じゃあ、探します 2D6 → 5 + 2 + (5) = 12
GM : 戦闘にならない兎とか見つけたって事で、食糧+1って計算してもOK
ダミー : 兎さんGET!
レスト : おお、すごーい。
GM : うん。 見つける事が出来た。
エアリエル : 子供の頃、おじいちゃんちで、昼間にかわいがっていたうささんを夕飯に出されました…
レスト : 私たちの血肉になるウサギさんが天に召されるのです(もらう気満々)。
シルヴィー : おじいさん「あんなに見ていたものだから、食べたいとばかり…」
レスト : 世の中は無常ですが、その移り変わりは我々の血肉になっているのです。
フィフィア (NPC) : 私もやってみるです。
2D6 → 2 + 3 + (5) = 10
シルヴィー : 毛皮採取♪毛皮採取♪
ダミー : 食べたいからかわいがるって・・・
GM : フィフィアもGETしたね。
レスト : うささん・・・
レスト : 今晩はご馳走の予感がします。
シルヴィー : うさぎを二羽ゲットだぜ!
ダミー : 兎さんの毛皮は売れる?
GM : そうやって、進んで行くと辺りが暗くなり始めました。
GM : そこら辺の計算はセッション終了してまとめて行いましょう。
シルヴィー : ということは、そろそろ二回目ダイス?
エアリエル : 夜時間は12時間?
GM : それじゃあ、皆さんは野営の準備をするんです?
レスト : 見張りのじゅんばーん。
シルヴィー : レンジャー持ってるのは僕だけ?もしかして?
ダミー : ハンターならありますよ
GM : 判定の方法は同じなんでダミーも持ってるのと同じですね。
シルヴィー : じゃあ、分かれた方がいいね…4人だし、二人一組で!
GM : それと、フィフィアがレンジャー技能もってます。
エアリエル : フィフィは鳥目なのに違いない!
フィフィア (NPC) : シルちゃんに4人っていわれたの(泣)
レスト : いやたぶんシルが忘れたのはフィフィじゃなくて私だと思うよ(故意に)。
シルヴィー : 言ってしまった!?4人ナノハボクガサボルカラダヨー
GM : ここでフィフィアがシルヴィーに「あっぱらぱー」の魔法を(冗談)
レスト : なんだと?そんなことはマーファが許しませんよーぎゅーーー!!
シルヴィー : は!?きっと抵抗できない!?文字どうり4人に!
レスト : 勿論すぐ離します。
シルヴィー : ぎゃあ〜〜………(ぴくぴく…
シルヴィー : はあ…また川が見えた…
ダミー : じゃあ、どう分けようか?
レスト : マーファさまはいつでも貴方を待ってるんですよ。
フィフィア (NPC) : シルちゃんが、一人で寝ずの番をすれば良いんです(ぐすん
シルヴィー : ……さっきのは自衛なのかな?(ぇ
エアリエル : 実際には一番フィフィが強いんだろうけど、9歳児にはぐっすり休んでいただこう。(冷)
シルヴィー : なるほど!(ポン)見張りをするフリをして、誰もおきていないのをいいことに僕も寝れば…(ぇ
レスト : 戦いでもなんでもないですからねえ・・・(にたり)。
エアリエル : 汝の欲することを成せ
エアリエル : ダミー、私。シル、レスト。でいいですか?(面白そうなので)
GM : フィフィア…と言うか、フェザーフォルクは視覚が『赤外線』なんで、まったく鳥目じゃないですね。
シルヴィー : く、黒いよ…ウギャーー ((((/*0*;)/
シルヴィー : それでいいですよ!実は楽しんでるので
ダミー : シル、レストがじゃれすぎて見張りがおろそかになりそうだが(ボソッと
GM : それじゃあ、フィフィアはご持参のナイトキャップを被って自前の羽根布団で眠りにつきます。
GM : それじゃあ、ダミー&エアリエルのペア、どちらかダイスを振って下さい。
シルヴィー : む、これはまさか相性テストダイス?(なにそれ?
ダミー : リエルさん振りますか?
エアリエル : おりゃー 2D6 → 6 + 3 = 9
GM : …なんで大丈夫なんだ…
レスト : じゃあむにゃむにゃ。
レスト : ぐうぐう・・・
シルヴィー : (こそこそ…)
GM : 二人の見張り時間には、何も起こりませんでした。
ダミー : じゃあ、まったり見張ります
エアリエル : 360度監視! シルを捕まえました。
レスト : すやすや。
ダミー : シルに怪しい動きが?!
シルヴィー : ぼ、僕はまだ何もしてないよ!
GM : それじゃあ、そのままシルを起こして見張り交代の時間です。
ダミー : では、マントに包まって寝ます
レスト : ふあ〜・・・よく寝ました。
シルヴィー : 交代さ〜何も起こらないことを祈りながら、眠るの…(ぇ
レスト : 寝たらいけないんですよ。
ダミー : 横になってるだけだよ(まだ
シルヴィー : 寝てなんかいないさ!さっきだって!(マテ
レスト : もし何かが出てきたらそのまま弱肉強食の世界に放り込みますよ。
GM : さて、狩る者と狩られる者のペア、どちらかダイスをどうぞ(笑)
シルヴィー : 僕はその世界では、微妙なポジションだから誰にも襲われないさ〜
レスト : シルヴィーさん、どうぞ。
シルヴィー : じゃあ、僕が振る〜
シルヴィー : 2D6 → 1 + 4 = 5
GM : 流石、シル♪
エアリエル : あ、なんか出そう。シルめぇ
シルヴィー : 謎のレーダーにヒット、警戒警戒!(・ω・。)キョロキョロ(。・ω・)
レスト : ・・・・・・・・。
ダミー : GM喜んでる
レスト : 嬉しそうですねえ
シルヴィー : GM〜、全員耳をふさいでもらって、歌を歌っていいですか?(マテ
GM : そうやってシルがキョロキョロしていると四方から獣の唸り声と足音が近づいてきます。
レスト : そういわれれば耳をふさぎながらみんなを起こします。何か来たよー!
シルヴィー : というか、気づかれてる?
レスト : 四方から?!すっかり囲まれてますね?
エアリエル : 狼かな? 起きていい?
シルヴィー : 全員、急いで起こします!
GM : 集まってきた獣の姿が見えた所で、戦闘開始です。
ダミー : じゃあ、周りを伺いながら起きましょう
レスト : あれ?歌は?
GM : いや、エアリエルとフィフィアは誰かが起こすか、生命力判定に成功してから起きて下さい。
シルヴィー : 起こして、耳をふさいでもらわないと、みんなふるさとに帰っちゃうから…(ぇ
GM : ダミーは寝てないって宣言してたんで、1ターンかけて立ち上がって下さい。
レスト : リエルさんとフィフィは起こしましたよー。
シルヴィー : フィフィアを起こします!
ダミー : はい
GM : 取り合えず、見張り組は知力判定どうぞ。
エアリエル : なぁにー?寝付いたところだったのにぃ。むにむに
シルヴィー : わ〜嫌いな判定だ…
2D6 → 4 + 2 = 6
レスト : 2D6 → 3 + 4 = 7
GM : 二人とも正体が分かりますね。 獣の正体はウルフです。
シルヴィー : よかった、凶暴な犬って言わなくて
レスト : 狼が来たーー!!
GM : それが、6体います。
レスト : 確かに犬だよね・・・ちょっと精悍だけど。
レスト : 6体・・・(;´Д`)
シルヴィー : 歌った方がいいかな…みんなには戦わないで抵抗専念で
GM : え〜と、皆さん敏捷力を宣言して下さい。ウルフは16です。
レスト : 14です。
シルヴィー : リエルさんをダミーさんが守れば、穴は無いはず!
ダミー : 14です
シルヴィー : 21〜
エアリエル : 17です。ファイターないの私だけかー
GM : シル→フィフィ→リエル→ウルフ→ダミー&レストの順ですかね。
シルヴィー : それでは、ばっちり歌わせていただきます。攻撃していたら多分いらないダメージを食うので、防御専念3ターンめ抵抗専念のコンボで!
シルヴィー : ただ、失敗するとものすごくふるさとに帰りたく…
GM : まぁ、このターンはフィフィとリエルは起こしてもらうか生命力判定で1ターン消費、ダミーは立ち上がりに1ターン消費ですが。
シルヴィー : どうするかはリーダーが!
エアリエル : なんだか濃ゆいコンボだね
シルヴィー : じゃあ、とりあえずフィフィを起こします!
レスト : よくわかんない。後で教えてね。
GM : じゃあ、シルは誰も起さないんですね?
シルヴィー : いえ、最初のターンは起こしますよ!
GM : それじゃあ、シルに起こされてフィフィは立ち上がりに、このターンを消費しました。
GM : それじゃあ、エアリエルは生命力をボーナスにダイスを振って下さい。
シルヴィー : 歌わなくても、何体か倒せば形勢不利と悟って逃げるかな…。狼ってそういう生き物(基本的に自分より多い人数は襲わないので)
エアリエル : レストが起こしてくれたの 2D6 → 5 + 3 = 8
エアリエル