
始まり
なんとかキャンペーンも第三回目となりました。
今回のシナリオはシティーアドベンチャーとダンジョンアタックの二本立て。
せっかくサイトを管理しているので、それをフルに使ってダンジョンを楽しんで貰える様に組上げました。
それと、シナリオの所々に先シナリオの伏線も織り交ぜ、第三回セッションの始まりです。
キャラクター紹介
PC:フノス 種族:人間 性別:女性
パーティーのメインアタッカー。攻撃を当てるし与えるダメージはデカイ筈だが、
持ち前のダイス運のせいで思いの外、強力な一撃が出せずにいる。
今回のセッションで、遂に暗黒面に染まってしまう?
振るわずのダイスが、最近の悩みらしい。
PC:ダミー 種族:人間 性別:男性
パティーのリーダーにさせられてしまった中年オヤジ。能力的には平均的だがダイスの女神の加護なのか、
ここぞという時のダイス目はゲームバランスとGMのシナリオを破壊する威力を誇る。
【ケルノルス】の村長オロムナにフラグ立てられたのが、最近の悩みらしい。
PC:エアリエル 種族:ハーフエルフ 性別:女性
我が道を突き進む、自己主張の激しい精霊使い。このパーティーの進む道も、彼女が先導している。
戦闘以外の場面でもサポートに徹し、ウィスプが常に回りに漂っている印象がある。
精神力の枯渇が、最近の悩みらしい。
PC:ジズー 種族:人間 性別:男性
パーティー唯一の、ちゃんとした魔術師。アタッカーとしてよりもサポートに回る事が多い。
今回はなんと、杖をフルスイングして敵をなぎ倒すという、トンデモな活躍を果たす。
ログ率の低下が、最近の悩みらしい。
PC:レスト 種族:人間 性別:女性
テルテルな井手達をした神官。回復魔法よりも組絞めた回数の方が遥かに多いという噂が。
既に、アポロン王国の首都『聖都』では、色んな意味で噂の人。
黒だと言われているのが、最近の悩みらしい。
PC:ジム 種族:人間 性別:男性
裏方一筋の錬金術師。盗賊や狩人としての技能も持っている。
社会的地位に過敏に反応し、態度をガラリと変える。
寒い懐事情が、最近の悩みらしい。
PC:桜 種族:グラスランナー 性別:女性
旅の途中で知り合った流れ者の盗賊。マスコット的な存在になるが、その盗賊としての腕は確か。
人間との戦闘の後に、相手の身包みを剥ぐ等、黒い一面もある。
通らないダメージが、最近の悩みらしい。
PC:ヨハン 種族:人間 性別:男性
港町【ポセイドン】で知り合った傭兵。田舎から盗んだ馬で走りだしてきたという、
詩人オザーキの歌に人生を左右されてしまった少年。
退屈な日常が、最近の悩みらしい。
開始前
言わずと知れたダイスチャットに集まってくるメンバー一堂。
前回のセッション終了時に必要な能力を話していたので、どのキャラで今回のセッションに参加するか悩んだみたいです。
エアリエル : 今回はパワープレイだと前回おっしゃっていましたので、グエンにしようか悩。
GM : パワープレイと言っても割と心構え的な物ですからリエルで大丈夫だと思いますよ。
GM : ダミーはオーガーとタイマン張れるのが前回で分かりましたし(爆)
フノス : 本番に強い人ですからね♪
ダミー : 毎回あんなことはできませんよ^^;
GM : 今回も活躍次第ではボーナス出ますんで頑張って下さいね♪
フノス : 遭遇判定で、1ゾロを出したりですね
ダミー : ピンゾロ出すとGM的にいい働きって事ですね
GM : いや、あそこでクリティカル出したら劣化オーガーだったんですよ(笑)
レスト : 今日はリムだろうとレストだろうと場のにぎやかしです(笑)
GM : 前回の買い物の方を採用しますんで、−4でOKですよ。
GM : そのかわりマジック・アイテムの方はシビアに行こうと思います。
レスト : わかりました☆ではレストが高品質ハードレザー−4を入手しました(リムから買ったということで)。
レスト : 後でプレイキャラにUPしますね
GM : っていうか、アルケミストがマジックアイテムを錬金で作成可だからですね。
ジズー : 錬金アイテムは売ってるのですか?
レスト : ・・・アルケミストって聞くと何となく萌えるナー。
レスト : 高品質−4だとレーティングのときに4足せるんですよね?(回避段階ではなく)
GM : アポロンでは錬金アイテムは売ってません。
GM : っていうか、錬金アイテムは非売品です。
ジズー : ジム騙して作ってもらおうかな(くっくっくっ)
ジズー : ですよね、了解です。
ダミー : −4いいですなぁ
GM : そうです。レーティング表のキーナンバーを+4した値でダイスが振れます。
レスト : 了解しました、ありがとうございます。
フノス : いいな〜。私は前回全滅だったから(手に入れたのはー4高品質ロック
GM : しんちゃんから、連絡が無いので、そろそろ新セッション始めます。宜しくお願いします。
ダミー : よろしくお願いします
レスト : よろしくお願いします☆そうそう前回のフノスめっさ涙誘ったよね・・・
フノス : よろしくお願いします!!
ジズー : よろしくお願いします
フノス : さあ、誰を大量に拾った高品質ロックの餌食になるのかな
港を襲う害獣騒動
前回のゴブリン討伐から数日経ったある日の事、メンバーはそれぞれの日常に戻っていた。
神殿に詰めている者が居たり、まだ不慣れな町を散策したり…そして、昼間っからゴロゴロと【独眼の風見鶏亭】で飲んでいたり…
レスト : 相変わらず神殿でおつとめ中です。ちょっと使われることが多くなってきたりこなかったりしてますね。
ダミー : 傭兵ギルドにいます
フノス : 神殿の礼拝所にいます!
GM : レストも、もうLV3ですもんね。
ダミー : 狩りにいくか考えてるところ
エアリエル : 町をぷら突いています
レスト : 見た目はてるてる坊主でもね・・・(笑)
GM : じゃあ、ギルド組のメンバーには分かりますね。
ジズー : お、なんでしょ?
ダミー : レベル3になると首締めもパワーアップ?
しないと思います。
GM : 昨日までは確かになかった依頼書が、依頼掲示板に貼ってあります。
レスト : いや別に絞め技持ちとかいうわけでも・・・。
GM : 首絞めって、ファイターじゃなくてプリースト技能だったのか(笑)
ダミー : ほぉ、じゃあ依頼書に目を通してみよう
ジズー : ダミーなんか貼ってあるよ、読んで読んでー
レスト : 違 い ま す か ら (爆)。
GM : そのには、『急募! 害獣駆除』の文字がデカデカと書かれています。
ダミー : 害虫駆除?害虫ってなんだ?
フノス : 首絞めは…黒い神官専用の技です(レベル2消費精神力0/魔法です)
GM : 害虫じゃなくて、害獣ですね。
エアリエル : 街中でそんな噂は流れていないかな?
レスト : 魔法だったのか・・・であればこの敏捷値でシルにかけられる道理が(ないない)。
フノス : まだ抵抗に成功していますが、3レベルになると危険です。抵抗に失敗してしまう…
GM : 内容の方は「港町ポセイドンにて害獣が異常繁殖しております。それに伴い、一斉駆除を行いたいと思います。」と、つらつらと書かれている。
ダミー : 獣!物騒だな
ジズー : バクス、あの貼ってあるやつ何?
GM : リエル、街中で情報が聞けたかは、2D振ってみて下さい。
エアリエル : 2D6 → 5 + 1 = 6
ダミー : 港町ですか(海に出たりするのかな〜)
GM : リエルは、ポセイドンの現状とかは聞けなかったが、乗合馬車で数名の傭兵がポセイドンへ向けて出発したって事は聞く事が出来た。
バクス (NPC) : あぁ…なんでも急ぎの仕事で、今朝がた此処と【寸胴の風見鶏亭】の方にも張り出されたらしいぞ。
ダミー : その害獣が何なのかはわからないの?
ジズー : 急ぎかぁ〜面倒だな。でも海にも行ってみたいしなぁ。
バクス (NPC) : なんでも、害獣ってのはネズミらしいな。
ダミー : ねずみか・・・ハンター的にあまりのらないかも
ジズー : ネズミか余裕じゃん、それで金貰えて 尚且つ海で遊べるんだろ。
レスト : 巨大ねずみかもしれんぞ。デカい小動物とかで
フノス : ねずみ!?若干フノスが恐怖判定に(ぇ
バクス (NPC) : そうじゃろうな、けっこう稼げそうな依頼じゃからな。
ダミー : ねずみ駆除行きたいか?>ジズー
レスト : フノス・・・いつからキミはドラえもんに(笑)
エアリエル : おやつを買って帰ってきます
エアリエル : 「ねぇねぇ、なんかポセイドンに向けて傭兵が出かけてったよ
ジズー : ダミー行こうぜ、どうせ暇だしよ(笑
ジズー : お、いいとこ着たねリエル
ダミー : おかえり。リエル
ダミー : じゃあ、リエルにも依頼の内容を説明しましょう
エアリエル : なにかあったの?
エアリエル : ほうほう。ネズミって、ただのネズミ?
ダミー : 害獣(ネズミ)駆除の依頼があるんだが行きたいか?>リエル
ジズー : 傭兵雇う程だから普通じゃないだろうぁ
バクス (NPC) : 傭兵に頼むんだ…まぁ、デカイ方のネズミじゃろうな。
フノス : 因みに、台所の害虫Gにもものすごく弱いです!(思わす強打してしまいます
レスト : それは私もダメです。逃げます。
エアリエル : ネズミには個人的に非常に恨みがあります…
ダミー : 普通じゃなけりゃ異常なわけだろ?なかなか、楽しめそうな気がしてきた
GM : 耳を齧られたとか?(笑)
エアリエル : 駅前の再開発で今年の冬、ネズミの被害にあった。もう出なくなったけど。家に火ぃつけようかと思ったもの
レスト : ドラドラがもうひとり・・・(笑)
ダミー : ドラ○モン?
レスト : 家に火はダメだろ・・・いくらドラドラでも!!(違)
GM : ちなみに依頼料は「完全能力給で、1匹毎に400G」となっている。
エアリエル : 破格なのでは!?
ジズー : みんな行こうぜ、ジムも行くだろ?
ダミー : 1匹に400G?
フノス : ねずみは駄目だけど、ハムスターは大丈夫!!Gは駄目だめど、オーガの死体は大丈夫(何故
ダミー : 400G値がつくネズミか・・・
エアリエル : 裏がありそうだよー
レスト : わがままだなあ(笑)ところでそういうのはマーファ教義的にどんなカンジなんだろう。
ジズー : 裏?病気持ってたりとか?
GM : ま、それを君たちは頭割りする計算になるけどね。
レスト : 一応自衛のお手伝いとかでいけるんかな。
エアリエル : ただのでっかいネズミじゃなさそうだってこと。詳しい話はどこで聞けるんだろ?
レスト : 毒なら治せるけど病気はわかんない。キュアーディジーズって何レベル?
ジズー : 毒持ってたりしたら嫌だな、誰か毒治せるプリースト知らない?
GM : LV4魔法です。
レスト : ありがとうございます!まあ魔力低いから毒でもわかんないけど(笑)
バクス (NPC) : 敵の正体は自分達の目で確かめるか、ポセイドンの依頼主に聞くしかないじゃろうな。
ダミー : 毒もってたら町は今頃廃墟だね
エアリエル : 黒死病〜あばたえくぼの笛吹き男
フノス : さすがに神官さんもいるから大丈夫なんじゃないでしょうか?ちゃんと討伐隊も組織しようとしてるみたいですし
エアリエル : 行ってみようか
ダミー : おう。行こう
バクス (NPC) : 依頼を受けるんじゃったら、早く準備をして発った方が良いな。
ジズー : 行こうぜ
バクス (NPC) : その一斉駆除とやらは4日後に行われるそうじゃから。
ダミー : フノス、レストはどこで合流なのだろう?
ダミー : 町まではどのくらいかかります?
ジズー : 毒とか病気あったら嫌だからプリースト欲しいよね?
GM : それぞれの神殿へ向かえに行くか、どうにかして下さい。
エアリエル : フノスとレストは神殿まで呼びに行くんですよ
ダミー : 時間があるなら、他にもいけるやつを集めよう
フノス : そういえば、別々の神殿にいるのでは
ジズー : そうだな前衛も欲しいよな
GM : それと、ポセイドンまでのルートは[馬車]3日 [ワートナの森越え]3日 [迂回して街道]4日…このルートはギリギリです。
レスト : うーむ、今回はお迎え付きとは(びっくり)。
エアリエル : 馬車を借りたいところだな。「レース-トーちゃん
ジズー : リエルさぁ暇そうな人知らない?(笑)
ジズー : ダミーもさ心当たりいない?
レスト : はーあーいー♪とか言っててるてる坊主が(そんな無茶な)。
ダミー : あぁ、神殿勤めならレストたフノスがいたな
レスト : まあそれもアレなので、ちょうど息抜きに外に出てきたことにしよう。
フノス : は!?私いつの間にか神殿づとめに!?
ジズー : ダミーじゃあメンバー集めは任せた、俺はここでみんなを待ってるよ。
レスト : 貴族でも神殿づとめはできるよ?(笑)
ジズー : すれ違いでここに来るかもしれないしね。(酔ってるので外に行きたくないだけ)
ダミー : フノスは違った。ただの信者だ
フノス : いえ、一応学園に通っているので…。
レスト : ・・・ゴメン、忘れてた・・・・・・・・・・・
フノス : とりあえず呼ばれたなら出てきます!
ジズー : バクス、弁当作って!俺のは大盛でね(笑)
ダミー : わかった。じゃあ、フノスから呼びにいくか
フノス : おや?これはダミーさん…ラーダ神の信仰に目覚めたのですか
バクス (NPC) : 金を出すんじゃったら、幾つでも作るよ。
フノス : (そんなことを言いながらきらきらした目で見ていたり)
ダミー : 悪い、残念ながら違う。と、依頼の説明をしよう
フノス : ………(無言で若干顔を引きつらせています…)
ダミー : どうしたフノス?
フノス : …………で、でも…大量発生の原因を…つ、突き止めるのも…が、学問のため(葛藤中)
フノス : い…いきます。私で役に立つのなら
レスト : いやむしろメインウェポン。
フノス : 複数が相手なら、武器を買っておきたかった…
GM : 武器攻撃の期待値なら、ダントツでメインウェポンなんですけどね。
ダミー : 期待してるよ
フノス : そんな…ダミーさんにはかないませんよ…
フノス : マスター!買い物の余裕ありますか?
レスト : オーガスレイヤーだし。
ダミー : じゃあ、あと一人呼びに行くからギルドで待っていてくれるか?
GM : 買い物の時間は、ありますよ。
フノス : わかりました。先に行っておきます…(顔はかなり暗いです
ダミー : 時間がないから準備を進めておいてくれ
フノス : ネットを買いたいんですよね…。あと、ポールウェポン
フノス : わかりました〜(ふらふら〜)
ダミー : 外に出ているレストとダミーは遭遇できますか?
GM : 買い物した物を申告して、所持金からマイナスしておいて下さい。
レスト : ダミーを見つけたことにしよう、「あれ、ダミー何かお困りですか?」
フノス : りょうかいです〜。この際高品質は諦めます。(かなり買いたいけど)下取りはしてくれないだろうな…
GM : 合流しても良いですよ。向こうの方に、リエルとレストの姿が見えます。
エアリエル : バスクにお弁当をこさえてもらいながら、馬車の事を聞きたいです
ダミー : 実は・・と依頼の説明をします
レスト : で、レストはマーファ教義的も参加していいですかね。
エアリエル : あ、店についてから
ジム : えっと、ネズミ胎児の依頼をうけたんですか?
ジム : 退治ねw
バクス (NPC) : 馬車は乗合いのが幾つかあるが、店まで行ってみないと残っているかはわからないな。
レスト : そのようです・・・うーん、まあ回復くらいならできますから参ります。とダミーについていきます。
レスト : 馬車って神殿の馬車とか借りれたりできないかな。上司に言ってみるとか。
ダミー : そうか。よろしく頼む
GM : 神殿の方からは、馬車は借りる事が出来ませんでした。
レスト : ちっ。
神に仕えている人が舌打ちしないで下さい(汗)
フノス : ポールウェポンとネット購入します!880支払います!
レスト : こちらこそよろしくお願いします
フノス : 因みにハルバートです!あまった槍はどうしようかな
レスト : 弁慶状態とか>フノス
ダミー : 二刀流だ!フノス
フノス : 無理です。そもそも私は学者です!戦士ではありません
レスト : ( ̄д ̄)エー
GM : 完全に規格外というレベルの代物じゃなかったら、4分の1の金額でバクスが買ってくれる事にしよう。
フノス : 準備も考えて、馬車をどうしても手に入れたいですね…。買い取り了解です!
エアリエル : やったー! バスク太っ腹!
エアリエル : 乗り合い馬車屋さんに馬車がかりられるか聴きに行く
エアリエル : 時間はあるかな?
ジズー : ネズミ退治行くから準備よろしく>ジム
GM : 馬車屋にはレスト一人で行きます?
ダミー : 馬車で行くと狩をして食料確保はできないよね?
エアリエル : あたしも馬車や
ジム : オイラの仕事は『ネズミの気配がコッチに!』ってのですから、耳そうじでもしてます。(ホジホジ
エアリエル : 「や」って屋
エアリエル : ダミー>狩ならネズミさんがいっぱいとれるよ
レスト : え、もう風見鶏亭ですか。じゃあリエルと一緒についていきます。
フノス : 乗合馬車なら、理由を話して他のグループと一緒に貸切に出来そう(そんな状態だと、向こうに行く人は冒険者以外限られるわけですし)
ダミー : 毒の心配までしていたネズミは食べたくないかも・・・
GM : それえじゃ、馬車を求めて店に行くと店主らしき人物と、先客が二人いますね。
レスト : どんなカンジの方々?見るからに冒険者とか。
GM : ですね。 男女のペアで二人とも剣をもってます。
エアリエル : 男女に会釈して、お店の人に声を掛けたい
ジム : 強そうですかね?一般人な冒険者?金は持ってそうですか?
GM : 特に女性…といっても、レストと歳は変わらなそうですが、そちらは背中に鞘を背負っているんですが…ハッキリ言って規格外な代物です。
ジム : ふむふむ強そうだな
店主 (NPC) : いらっしゃい。君たちも馬車を借りに来たのかい?
レスト : 規格外?実はフノス。
フノス : シルヴィー「あなたが犯人だね!さっさと白状するんだ!!(っと、今はいないグラスランナーなら言うかな/マテ)
フノス : 私はまだ、規格内です!
レスト : ( ̄д ̄)エー
レスト : 「こんにちわ、馬車を借りにきました!」とかでいいのかな。
エアリエル : はい。噂のネズミ退治に行きたいのです
店主 (NPC) : あぁ、君らもポセイドンまで?
レスト : はい、多いですか。やっぱり。
エアリエル : 馬車、貸していただけますか?
店主 (NPC) : でも、残念な事に、うちの馬車はこの人達と今、契約した分で最後なんだよ。
フノス : みんな筋力ばかり見ますけど…フノスが人間離れしているのは筋力じゃないです
フノス : よろしければ、便乗できないでしょうか?多少ならばお礼も致しますが…(じっと傭兵の男性のほうを見よう
男 (NPC) : ……
レスト : む、言葉が通じない人か?!
エアリエル : 「お願いします」と女の人を見よう
フノス : シルヴィー「やっぱり犯人だったか!だからしゃべらないんだ!!」(指差し/そう、今はここにいない人物が)
GM : そんな男性に呆れ顔をすると、少女の方が君たちの方へ近づいてきた。
レスト : おや?
ノヴァーラ (NPC) : アレに何を言っても無駄ッスよ。 アレはムッツリなんッスよ。
ダミー : ムッツリって・・・
エアリエル : 喋ったのは女のこの方?
ノヴァーラ (NPC) : それより、確か独眼のバクスさんちの人達ッスよね?
レスト : はい、そうですが。>ノヴァーラ
GM : そうです。
フノス : (そんなこと気にせず、じっと見つめて…/あえて上目遣いで)「何とか…お願いできないでしょうか?」(反応を見てみよう
ノヴァーラ (NPC) : ん? 一緒に行くんスよね? 別に良いッスよ。
レスト : 一応バクスさんとこで登録はしていたはず。
フノス : 「ありがとうございます。私、フノスと申します…。よろしければあなたのお名前を…」(そういって、二人のほうを見よう)
ノヴァーラ (NPC) : 一緒に行くのは良いんスけど、もうじき出発するんスけど、これで全員ッスか?
エアリエル : あなた方もポセイドンへ向かうようならいっしょにのせてもらえませんか?
ノヴァーラ (NPC) : 私は寸胴の方で傭兵やってるノヴァーラって言うッス。 ノヴァって呼ばれてるんで、それで宜しくッス。
エアリエル : 仲間はまだバスクさんのお店にいるので、読んできます
ノヴァーラ (NPC) : で…アレはステヴイヌスって名前なんッスけど、『アレ』で良いッスよ『アレ』で。
ダミー : 随分な扱いですな
エアリエル : リエルはお店にみんなを呼びに戻るよ
ジズー : はい呼ばれたのでみんなの所へ行きます。
フノス : 「ノヴァーラさんに、ステヴィヌスさんですか…。ありがとうございます。それと、よろしくお願いします。(二人に微笑んで/ついでに知っているか判定したいですけど…)
GM : それじゃ、知識判定して良いですよ。
ダミー : じゃあ、みんな合流したってことでOK?
GM : 合流って事で良いですよ。
ジズー : おーし、早く行こうぜ。
GM : シーフ持ってる人は記憶力で振ってもOKですよ。
ジム : シーフLV2、セージLV1なんですが、どっちのボーナス足したらよいだすか?
フノス : とりあえず判定!二人分!最初がアレです!(マテ 4D6 → 6 + 1 + 1 + 1 = 9
ジム : ほーい。記憶力チェック自体が始めてだったんで。んじゃ、いきま〜す 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
ダミー : じゃあ、男の人から 2D6 → 6 + 5 + (2) = 13
ダミー : 次、女の人 2D6 → 5 + 2 + (2) = 9
ジム : んじゃ、女の方もいってみまーす。 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
ダミー : 二人に「ありがとう。助かる」とお礼を言っときます
ジム : 知力ボーナス+冒険者LVでいいんですかね?
フノス : 男の人は知っている可能性がありますが、もう一人は…「もしかして、この人指名手配で見たかも…」っと、勘違いしておきます!(口には出さない
GM : ボーナス的には高い方で振った方が良いでしょうね。
GM : 知力ボーナス+技能LVです。
フノス : さあ、みんなも私みたいにぞろ目を!!
ジム : ちなみに高い方でいいらしいんで、シーフ技能つかいました。
GM : 男性の方は分らず仕舞いですね。
ジム : どっちも13かぁ〜ダメかな
GM : ダミーは、ここ数年でグングン伸びてきている傭兵の名がノヴァーラである事をしってたね。
フノス : 達成値9と1ゾロでは話にならないみたいだ
GM : ジムは、そのノヴァーラの名前をグエンとリム、それとバクスから聞いた事を思い出す。
ダミー : なるほど
GM : グエンとリムからは、ノヴァーラが不在だった為に代わりにフローネと言う占い師から依頼を受けた事を…
ジム : んじゃ、フノスに報告しておくかな「エレカトナ殿…(ゴニョゴニョゴニョ)」
GM : バクスからは、傭兵時代に共に戦い、10年前のある出来事で亡くなった闘鬼の娘の名がノヴァーラだと聞いた事を覚えていた。
フノス : 「ねえ、ジムさん?あの人もしかして最近うわさの……(話を聞いて)…そう!あの人たちが最近有名になってきた傭兵の方ですよね」
ジム : 「はい。関わり合うも、距離を保って袖刷り合うも、エレカトナ殿の考えに賛同いたしますので、指針を賜りたく思います。」
GM : 最近と言っても、五年前から努力し続けた結果って感じですけどね。
エアリエル : グエンいわく寸胴は確か…おねぇ専門だったような
ノヴァーラ (NPC) : 結構な、大所帯だったんッスね。
ダミー : 「とりあえず、時間もないし出発しないか?」と提案しましょう
フノス : ええ、すみません…。最初に言っておくべきでしたね。(頭を下げておこう
店主 (NPC) : 馬車の準備は出来てるよ。 それとポセイドンまでは3日だから一人120Gだよ。
ノヴァーラ (NPC) : いや。 賑やかで良いッスよ。
ジズー : はーい、120G払います
ノヴァーラ (NPC) : アレと二人だけで三日も居るの想像して、まいってたッスから。
ジム : はらった〜
ダミー : じゃあ、店主に120G支払います
レスト : 了解です、120G払いました。
GM : 馬車代は前金で、食事は付くので保存食の消費は無しです。
レスト : うわ、食事つきの馬車!なんて豪勢なんだ。
フノス : 120払いますね!「それならばよかったのですが…。っと、そうだ!私、学園で学んでいるものなのですが、傭兵をしていてであったいろいろなことを、参考までに聞かせてもらえませんか?」(といって話をしていよう
GM : コースは聖都を南へ出てケルノルスで1泊。 その後、街道を二日掛けて移動し、三日後の午前中にポセイドンへ到着します。
レスト : うーむ、残りが27Gになってしまった。
ダミー : 周りの話に耳を傾けながらあたりを眺めていよう
GM : それでは、馬車はゆっくりと聖都を出発し、ポセイドンへ向けて進みます。
レスト : ノヴァさんの話を横から聞きながら・・・たぶん寝ます。
フノス : (目を輝かせながら、それでもおずおずとお話をしています。旅が終わるころには、仲良くなってるかな(希望))
GM : 馬車の中では、ノヴァーラは今までの仕事の事や、毎年受けている勇者認定試験の事等を話してくれます。
レスト : む、勇者認定試験!フィフィが喜びそうな話題ですな。
フノス : (おおう。と、時々声をもらしながら聞いています)
ダミー : 盛り上がってるなぁとか思いながら、景色を眺めてます
ノヴァーラ (NPC) : 毎年毎年、全然ダメなんッスよ。 最初の三年間は一次試験にも受からなかったッス。
フノス : あなたならきっと出来ますよ!才能あると思います!
ノヴァーラ (NPC) : 去年と、今年は二次試験まで行けたんスけど、力仕事は自身があるんスけど、他はからっきしッスからね。
レスト : 他の試験もあるんですか(力以外)。
ノヴァーラ (NPC) : んで、生活と鍛練の為に、傭兵稼業をやってるんスよ。
レスト : まるでアマチュア俳優かダンサーみたいだ。
ダミー : 「ほぉ、ちなみに二次試験はどんな内容なんだい?」と質問
フノス : でも、自分の長所を生かすことはいいことだと思います!後悔はしないですし…。ふふ、私は研究のためかな…この仕事は(二次試験がものすごく気になる
ノヴァーラ (NPC) : 色々と有るんスよ。 知力やら魔力の適正なんかもパスしないとダメなんスよ。
レスト : 眼鏡っ娘とかだったら即落ちる試験なんだな(違)。
ノヴァーラ (NPC) : でも…やっぱり最後は『血』なんスよねぇ〜。
ノヴァーラ (NPC) : 私にも、ドバーっとロトの血でも流れてないッスかね。
フノス : 血…ですか?私は、詳しくないんですが…よくききますね。ロトと言うと、あの幻の勇者の血筋ですか!?
ダミー : 勇者になる為の『血』ねぇ・・・
ノヴァーラ (NPC) : 家柄みたいので、選ばれてる感じがするんスよ。
レスト : 朝から王様に呼ばれないとダメっぽいですね。
ノヴァーラ (NPC) : 三年前の認定者なんか、歩くより転がった方が早い様な達磨みたいなボンボンの坊ちゃんだったッスよ。
ジム : 「ぷw まぁ、俺には関係の無い世界の話だな。」
ダミー : 家柄で撰ぶなら試験なんぞやめればいいのに
ジズー : だな、絶対服従なんてやだよ
レスト : 転がりながら倒すんですかねえ・・・だるまアタック。
ノヴァーラ (NPC) : 剣もマトモに振れなかった様なボンボンが、今では勇者様ッスよ。
フノス : そもそも…不思議に思うのです…勇者とは、そもそもどんな存在のことを言うのでしょうか点
ダミー : 実力の伴わない勇者なんぞ長生きできんだろ・・
ジム : 「王族、貴族に勇者さま。そう言った人達が政治をやる。そして俺達一般人は摂取される側だ。鬼退治の世界平和はモノ好きなお偉いサンに任せて、俺達はネズミ退治でドブ泥に塗れてればいいんだよ。」
ノヴァーラ (NPC) : 『グロウの手記』に書かれている、悪しき鬼を倒す事が出来るのが勇者って事じゃないんスかね。
レスト : グロウの手記?
ジム : 35歳ですから、その辺は達観視してるジムであります。
ノヴァーラ (NPC) : でも、五年前に勇者に認定されたのは、何所の出とも知れない青年だったんスよ。
GM : 『グロウの手記』は、全ての家に配布されている鬼や勇者について書かれている本です。
フノス : 特殊な力…そんな何かがあるんじゃないでしょうか?私たち学者にも知られていない…いえ、学者たちも隠している…。そうじゃないと、その裁定基準は
GM : 知力判定の必要も無い様なポピュラーを通り越した様な物です。
ダミー : まぁ、よくは分からんが少しぐらいのチャンスはあるって事か
レスト : うむ、そんな便利なパンフレットが。
GM : 取り合えず、勇者の話しはおいといて、バクスさんの所も賑やかになったみたいッスね。
ジム : 「ダミー。勇者は必要なのさ…政治をやっていく上で、象徴となる者がいれば群衆を導くのは容易になるからね。誰だっていいんだよ、勇者なんて、生き残らせておけば。」
レスト : ハリボテパンダだといいたいわけだな。
フノス : にぎやかなのかな…私は店では、隅でゆっくりしているから…。あまり知り合いもいないのです
ジム : そうそうw>レスト
ノヴァーラ (NPC) : バクスさんの所は、傭兵が随分と減ったからッスね。
フノス : そうなんですか?私は…最近傭兵になったので
レスト : 確かにバクスさんのところでPL以外の傭兵見たことない気が!!ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
ノヴァーラ (NPC) : ユリウスさんが居た頃は、ユリウスさんに憧れて多かったんスけど。
ジズー : ほうそうなんだ
レスト : ダレ?
GM : 知識や記憶力で判定して良いですよ。
ジム : 誰だろ?
ジム : とりゃー 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ジム : ピンゾロキター!
ダミー : ピンゾロだ!
ダミー : 知識判定 2D6 → 3 + 2 + (2) = 7
GM : って…おそらく、毎日とは言わなくても良く見てる名前だと思うよ。
ジム : この積み重ねの10点が、いつか勇者の道を開く!ってなりたいんかい!(爆
ダミー : 低いです・・
ジズー : 落ちちゃいました
レスト : いつの間にジムまで勇者候補に!!(笑)
フノス : さいころ〜 2D6 → 3 + 1 + (2) = 6
レスト : 良く見てる名前? 2D6 → 3 + 1 = 4
フノス : 6って…
GM : 10点を積み重ねていったら、いずれ道を永遠に閉ざす事になりそうですけどね(汗)
ダミー : ジム。なるなら張りぼてではなく、本物になるんだよ
レスト : 更に下の4・・・
ジム : ぶははははは!勇者は選ばれる者では無い!勇気ある者が勇者なのだ!
レスト : 普段神殿でヒキコモリだからか・・・
レスト : まあそーゆーことを院は言わないんだろうね
GM : ダミーは知ってて良いかな…ギルドに置いてある、ランキングボードで第三位にランクインしてるのがユリウスです。
ジズー : 誰だろ? 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
ダミー : じゃあ皆に、ランキングボードで第三位にランクインしてるのがユリウスだと教えよう
ノヴァーラ (NPC) : ユリウスの姉さん、ハデス国の方へ移ったからッスね。
レスト : つまりヒキコモリはいかんということです(どうでもいいだろ)
ノヴァーラ (NPC) : それで、人が減ってしまったんスよ。
レスト : しかし何か世界にまつわる四方山話だねえ。こういうのはなんか初めてだ。
フノス : ふむ…でも人をあこがれて傭兵を続けるのもあると思いますけど…それぞれの信念を持って、仕事に取り組むのが本当の傭兵だと思います。憧れも目指すものがあることだけど
ジム : そそw
ダミー : 「しかし、なんでユリウスはハデスに移ったんだ?」
ノヴァーラ (NPC) : 移るって話しを聞いた時はビックリしたッスけど…
ノヴァーラ (NPC) : 「師匠の元で楽をしていては、腕に磨きがかからん」とか、ユリウスさん言ってたッス。
ダミー : なるほどな
フノス : なるほど…自己鍛錬のためですか
ジム : 「実践にまさる経験無し!ってヤツだな。その通りだ。」
ノヴァーラ (NPC) : 甘い物を食べてる時は女の人らしいんスけど、普段は武士って感じッスからね。
レスト : もののふー・・・もののふー。
ジム : 「砂上の城をいくら建ててるヤツらよりも、一人の人間を切ったヤツの方が強くなる。…誰でもわかる事だ。」
ノヴァーラ (NPC) : ちなみに、ユリウスさんの師匠っていうのがバクスさんッス。 ま、バクスさんは魔法のお師匠さんッスけど。
ジム : 「まぁ、俺は進んで危ない橋はわたらんがな。(笑」
レスト : バクスさんは魔法使いか。
ダミー : 危ない橋を渡れないやつは傭兵にならんだろ。ジム
ジム : 「俺の仕事は仲間が渡る危ない橋の危険度を下げる事だよ。それ以上でもそれ以下でも無いさ。死にたくは無いが金が必要なんでな。」と笑いながら言ってみる。
ノヴァーラ (NPC) : あれ? ソーサラーだと知らなかったんスか? バクスさんの連れてる黒猫のタンゴはバクスさんの使い魔ッスよ。
フノス : バクスさんが魔法使い…(弟子入りしようかな)
GM : と、そんな風に盛り上がっていると、馬車はやがてケルノルスに到着します。
レスト : じゃあ酒場で騒ぎすぎると何か飛んでくるんだな(笑)。
ダミー : それは知らなかった
フノス : 魔法使いになれば、あのにゃんこのような使い魔も…(若干フノスオーバーヒート中)
一行はそんな話しをしながら馬車の旅を続け、その日の宿となるケルノルスへと到着した。
新たな出会いと懐漁り
何時のも場所…何時もの時間、何時ものメンバーを待っていると何時もとは違う人物が現れた。
GM : さて、ちょげ以外のメンバーが集まるかどうか…
さくら : こんばんわ〜
さくら : お久しぶりです。
GM : おや? さくらさんご無沙汰デース。
GM : さくらさ、明日も仕事でしょ? 大丈夫です?
さくら : およばれしてみました♪
さくら : 土曜は半日なので多少の無理は効きますw
GM : じゃ、是非に参加してって下さい。
さくら : ぇ?参加できるんですか?
さくら : セッション途中だと思ってたんですが…
GM : うちのサイトに世界設定と、他キャラ情報が落ちてますんで。
GM : 思いっきり途中ですが大丈夫です。
さくら : 11キャラって多いΣ( ̄□ ̄!!!
さくら : 大丈夫なら是非参加させていただきたいです♪
GM : ネタとアドリブで世渡りするGMですから。
さくら : 因みに既存キャラで参加してOKですか(・・?
さくら : こんばんわ。始めまして?
ジム : こんちわっすー
さくら : すばらしいGMですねw
ジム : たぶんはじめましてですネ
GM : セッション途中で、不参加者が多い週なんかに並行時間で別セッションシナリオとかやるんで、一人二キャラなんですよ。
ジム : てな訳ではじめましてぇ〜(笑
GM : 作るの面倒ですから、良いですよ。情報だけ教えてもらえば。
さくら : なるほど。>2キャラ/1人
GM : ジム今晩は。
さくら : ジムさんよろしくです^^
さくら : んぢゃぁとりあえずキャラデータ上げますね?
ジム : あ!GM!いま、オイラのGMのリプレイを書き始めてるので、待っててください!
ジム : よろしくです。W
GM : 了解です>二人とも
さくら : どこまでお伝えすれば良いですか?
GM : 能力と技能、武器防具ですかね。
さくら : 桜:グラスランナー。器用22敏捷19知能13腕力5生命力19精神力23
GM : あと、キャラ背景。 たしか、キャラ名も『さくら』で通称『ウニ』ってドワーフの旦那がいる、ハーフエルフだったですよね?(爆)
hippogriff : やあノシ
さくら : hippogriffさこんばんわ〜♪
GM : お、あのキャラじゃなかったのか(爆)
GM : ヒポさん今晩は。
GM : こっちでは、凄く久し振り〜
ジム : こんばんわ〜
hippogriff : らじお聴きながら本を読みつつメールをうち、晩飯を待っているヒポです。よろノシ>ALL
さくら : 技能…シーフ2レンジャー2バード1(メイド1w)
さくら : 武器…ショートスピア・スリング・ダガー 防具…ソフトレザー 筋力は全て3
さくら : 同時進行しすぎだし!!>hippogriffさ
hippogriff : さくらささくらさ。
さくら : ぁ、そっちの『さくら』もいますょ。>GM
hippogriff : チャットもしてるからね!!>さくら//ひさーです>GM
さくら : ぁぃ?>hippogriffさ
hippogriff : http://yumamiki.hp.infoseek.co.jp/log1/party.htm#sacra
hippogriff : 変更値があるならどうぞ。
さくら : あ!!hippogriffさナイス(*^∇^*) b
hippogriff : つーか、AZさのセッションクリアしたから変更があるはず・・・だよね?
さくら : どこが変更だろ(;´Д`)
さくら : とりあえず所持金は955G 経験値1220
GM : ヒポさんは、参加しないんですか?
GM : リエルさん今晩は。
さくら : こんばんわ。始めまして^^
ジム : こんばんはっすー
hippogriff : 今回だけってなりそうなので・・・。
エアリエル : こんばんわ! はじめまして!
hippogriff : ちわー
フノス : こんばんはですよ〜
エアリエル : 過去ログを斜め読みしてきました。
エアリエル : さくらさん、ひぽぐりふさん、よろしくです!
さくら : こんばんわ。
hippogriff : あとどれくらいで終わりそうとかありますか?もしくわ今現在序盤・中盤・終盤とか。
hippogriff : >GM
さくら : いっぱいだぁ…皆様よろしくです^^
GM : レストさん今晩は。
レスト : やっほー!こんばんわー☆
hippogriff : ばわー
hippogriff : すげー数wwGM辛いwww
GM : あとは、ジズーが揃えば予定メンバーは全員ですね。
フノス : こんばんはですよ〜
レスト : 先週はすみませんでしたー!っとはじめまして!!よろしくですよ( ^ω^ )
GM : 現在は序盤〜中盤の入り口ですね。
ジズー : こんばんはー
GM : よっしゃ、全員集合完了。
さくら : こんばんわー
ジズー : すみませんが明日も仕事なので1時で落ちますね^^;
GM : しかも、奇跡の22時ちょい。
GM : 了解です。
hippogriff : をぉー皆優秀ですね。10時にちゃんと集まるなんて!!(マテ
GM : では、さくらさんは、ちょっとして合流という形で、始めちゃいましょう。
ジズー : よろしくお願いしまーす
さくら : ぁ、『桜』の方で良いですか?
レスト : んにゃー奇跡だよね(遅刻常習犯)>10時集合
さくら : お願いします
フノス : 参加者人数8人!GM裁ききれますか?
レスト : お願いします☆
GM : 皆さんは馬車に揺られる事数時間、空が黄昏色に染まる頃に無事に本日の宿泊地であるケルノルスに到着しました。
桜 : 入りなおしてきました。
GM : 宿と食事は馬車主の方が皆さんの変わりに手配をしてくれています。
ジズー : (腰おさえて)馬車も疲れるな
レスト : なんかすごい待遇なんですが。
エアリエル : わーい♪ただ飯♪
レスト : や、でもそんなものなのかな・・・120G。
GM : 例のノヴァーラと、ステヴイヌスの二人も宿の方へ引き上げて行きました。
GM : そうそう、みなさん前金で払ってますからね。
レスト : そういう人たちもいましたね。なんかいろいろ忘れてるぞ。
ジズー : その2人は同じ部屋?
エアリエル : そうか、120G払ってるんだっけ
GM : どうも、そうみたいですね。
レスト : うん、おかげで残金が2桁です。(llllll゜Д゜)ヒィィィィ>リエル
エアリエル : ケルノルスって目的地の港町?でいいの?
エアリエル : レスト>いざって時は貸してあげるよ。
GM : いや、ここは途中に寄っただけです。
フノス : そういえばひとつ気になることが…。あの二人の技量が気になる
エアリエル : かわりに我が盾となり、剣となり働くが良い(女王様)
レスト : いざって時はよろしくね(きらきら)>リエル
GM : 此処から明日の朝、馬車で街道を行き、港町ポセイドンに着きます。
レスト : こんなヘボ盾ヘボ剣でいいのか。
レスト : 強そうだったんだよね、たぶん。
フノス : 到着です。町の様子はどんな感じですか?
GM : そうして皆で集まっていると、見覚えのある人物が手を振って君たちに近づいて着ます。
レスト : なんかでっかい剣持ってたとか思うんだ。
ジズー : おや誰かな?
レスト : うにゅ?
エアリエル : てを振替して…誰?
GM : レストとジズー以外のメンバーは知ってますね。 この前のゴブリン討伐の時の依頼主である村長のオロムナさんです。
ジム : おお、なんでこんなトコにいるんだ?
フノス : 「何であなた方がこんなところにいるのですか?」といって、近づいて話しかけよう!
レスト : 知らないのでマーファさまの聖印を持ちます。信奉者かもしれません(なんで)。
GM : ダミーは彼を見ると、いちもくさんに宿へと逃げ込んだという事にします(笑)
レスト : ダミー・・・(涙)
オロムナ (NPC) : なんでって、オラの村でねぇか。
ジム : はっはっはっは!なんてったってオイラは途中参加だ!村の名前は知らないわ!(爆
エアリエル : ああ、それで聞き覚えがあったんだ
オロムナ (NPC) : それよりもさっき走っていったのは、ダミーさでねぇけ?
フノス : ええ、ダミーさんですよ
エアリエル : 何で逃げたんだろ? ひっぱって来よう。「ダミー♪
ジム : 俺は知らないフリしてます。
オロムナ (NPC) : ダミーさに言っときたい事さ、あっただが、他の傭兵さんでも構わねぇだ。
オロムナ (NPC) : いや、前に何かあっだらお願げぇしますって言ってただろ? あれの事だ。
オロムナ (NPC) : 此処最近、なんだか地鳴りが続いてるんだぁ。
エアリエル : 地鳴り?
hippogriff : それは・・・・嫌だ!!ww
フノス : 何かそれ以前にも、変わったこととかありましたか?
レスト : 地鳴りですか・・・それはよくあること・・・じゃないですよね。
ジズー : みんな、そのおっさんと知り合い?
レスト : いやレストは知らない。
ジズー : えらい人なら紹介してw
レスト : でも依頼人っぽいことを言ってたので困ってる人かなあと。
ジム : 一度オーガ退治をしてやりました。それくらいの付き合いッス。
オロムナ (NPC) : 何事もなければ、良いんだが…今度、機会があれば原因を調べて欲しい思っとったところだったんだぁ。
エアリエル : この村でゴブリン退治を頼まれたことがあるんだよ
エアリエル : よっしゃ、取り合えず<センスオーラ>
エアリエル : 大地の精霊力は乱れてないかな?
ジズー : お、依頼ですか?。その時は是非私ジズーへどうぞ。
レスト : 依頼に乗ってココまで来たんじゃないんですか、ジズー・・・
オロムナ (NPC) : 傭兵さん達は馬車でどっか行かれとる最中みたいだから、また今度来てくれねぇだか?
ジム : GM.こういうのはブローカーを通さないで受けちゃっても平気なんですか?
GM : 精霊の乱れは感じられませんね。
フノス : ええ、今は他の方の依頼を受けてしまっているので…。帰りに立ち寄ったときにでも協力できることなら致します。(っと、微笑んで言っておこう
ジズー : このおっさんが原因を調べてほしいみたいだよ?>レスト
レスト : 困ってる人がいるなら見捨てたくはないですが・・・きっと帰りに寄らせていだたきますね。
GM : 事情によりけりですが、傭兵は管理されているんで、事後承諾でも仕事をした事はマスターに伝えなければなりません。
GM : そうしないと、せっかくランキングとかを取ってますし(笑)
レスト : そこが流しの冒険者と傭兵の差か・・・
オロムナ (NPC) : あぁ、お願げぇします。
エアリエル : 。じゃあ、帰りにキットよりますpそしてバスクさんに報告します。
ジズー : 地鳴りはよくあるの?最近ではいつ?
ジム : じゃあオッサンに「村長さん。お困りでしたら正式な依頼を上を通して下さいよ。俺達も雇われてナンボの傭兵稼業なんで、上に隠れてアルバイトは出来ないんだよ。」
オロムナ (NPC) : そう言えば…ちっちゃくて、めんこい傭兵さが宿に泊っとるらしいだ。
フノス : 報酬を貰わないで、慈善としてなら受けることは出来ると思いますけどね(私はそれでもよかったりと思っている。/しないけど)
桜 : ぉ…?私のコト?w>ちっちゃくて〜
ジム : ボクは絶対やりませんネ!(爆
フノス : へぇ…そうなのですか。知っている人かもしれませんね…。
オロムナ (NPC) : 他所から来た傭兵さらしいけんど、聖都に移籍でもするんで来たんじゃねぇかな。
ジズー : とりあえず宿でやすみますか
オロムナ (NPC) : それじゃあ、またガズでもギルドさ使いを出すだよ。
ジム : そうですねぇ。じゃあ、にこやかに会釈して宿屋に行きましょう。
GM : そうして、オロムナと別れて皆さんは宿へと入ります。
フノス : わかりました。其のときそのように(よく事件が起こる町ですね…)
エアリエル : 魔の森のふもとですから
ジズー : 寝てる間に地鳴りがあったらやだなぁ
ジム : きっとギルドが裏でゴブリンを雇ってるだぁー
GM : そこには、シルヴィーよりも一回り小さいグラスランナーの女の子がいました。>桜さんGO!
桜 : わぁ〜いっぱい人がきたょぉ〜^^
ジズー : あれ?声はするが姿が見えない(笑
桜 : ここだょぉー>< (椅子の上でぴょんぴょん)
フノス : おや、こんばんは…グラスランナーのかたですか(シルヴィーの事知っていれば判定無しで良いですよね?)
GM : (桜は、他所(未設定の地)から聖都へと流れてきた傭兵で、聖都で傭兵する為に、こっちの傭兵と仲良くしたいなぁと思ってたって設定でお願いします)
エアリエル : らぶりぃ!抱きしめたいかもっ
桜 : リエルさ以外人間なのね…
桜 : 了解>GM
hippogriff : え、リエルさは一体何種族・・・
エアリエル : そういえば…一時期非人間の集まりだったのに(遠い目)
エアリエル : リエルはハーフエルフ。
レスト : あ、ホントだ!!最初始めたときはレスト以外人間いなかったのに(笑)。
桜 : ぅん。桜って言います!みなさんは傭兵さんですかぁ?
GM : http://zyutei.com/venus_rpg/index.html ここの下の方にメンバーのキャラシートあるよ>ヒポさん
エアリエル : そうです。アポロンでバスクさんのお店の傭兵やってます。
ジズー : 俺はジズーだ。今は訳あって傭兵をしている。
レスト : マーファ神官のレストです。傭兵でもあります。
桜 : 桜は今は依頼が無いので普段着のフリフリふぁふぁ服を着た栗毛の女の子(見た目)ですw
桜 : 私もこれでも傭兵さんだょ!よろしくね^^
桜 : ぇーっと…ジズーさんにレストさん!
ジム : 「ほほぉ〜…」と値ぶみしてます。
ジズー : 桜も港町へ行くのか?
フノス : かわいらしい方ですね…。私も傭兵をしているフノスというものです
桜 : 特に目的地は無いんだぁ。港町かぁ…行ってみようかなぁ
ジム : オイラはグラスランナーって分っていいんですか?GM
GM : グラスランナーとかのキャラ作成時に選べる種族は判定無しで知っています。
エアリエル : 無登録の傭兵を仲間にしてもいいのですか?>GM
GM : 未登録じゃないですよ。 車庫証明の住所を変えようとしてるだけで。
桜 : フノスさん…ですね♪
フノス : 報酬が出ないかもしれませんが、其のときは私の報酬を半分お譲りしますよ。折角私たちの仲間になるかもしれない方なのに
エアリエル : 良かったら一緒にいこうよ! とさくらを誘いたい
hippogriff : 微妙に・・・・・年齢層・・・たかめ・・・?(ぇ>キャラシート
エアリエル : じゃ、問題ないですね♪「いこ!」
GM : 報酬は1匹400Gなんで、皆さんが分ければ桜の取り分もあります。
ジズー : 桜、君は何が出来るんだい?
ジズー : ちなみに俺は魔法使いだが。
フノス : 何対倒せるかですね…。
桜 : 盗賊さんです!(えっへん!と胸を張るw)
GM : 皆さんに判定してもらっているメンバーはフェザーフォルクのフィフィアだけですね。
エアリエル : この村で得られる情報は特にないでしょうから適当に飲み食いして寝ませんか?
GM : それと、ハウスルールですが、バードの呪歌は相手が理解可能な言語での歌しか効果がありません>桜さん
桜 : 皆が良いなら一緒に行きたぁい♪
桜 : 了解です。共通語が駄目なトコでは稼げないw>GM
フノス : それでは一緒に行きましょうよ♪
ジム : んじゃ、今回はクリスがいないから「エレカトナ殿。いかがなさいますか?」
ジム : 「了解いたしました。」
GM : そうしていると、馬車主は「こんな小さい子が一人増えても大丈夫」と、言ってくれます。>桜は馬車代と此処の宿代で90G減らして下さい。
ジズー : ま、いんじゃねえか。
ジム : 「よろしくな、おチビちゃん。俺はジムだ。上手くやっていこうぜ。」
桜 : ぁぃ (955G→865G)
フノス : 私の意見よりもみんなの意見を優先してください。私はここでは一傭兵なんですから>ジム
GM : では、そんな感じで新たな仲間を得た一行は翌朝、馬車へ乗りこみ移動が始まります。
hippogriff : 見てるだけでわくわくするのはなんでだろうね(ニコニコ
桜 : ジムさんよろしくですぅ♪ 私ちっちゃいけど皆よりお姉さんなんだからね( ̄^ ̄)
桜 : 楽しいねw >hippogriffさ
エアリエル : そのやり取りを見て唾棄したくなるのをぐっと我慢。
エアリエル : (へつらいやがって…)と思っています
ジム : 「おう、頼りにしてるぜ!」とサムズアップ!
桜 : ぅん!よろしくね!!^^
GM : それでは、代表一名にランダムエンカウントのダイスを2回振って貰いましょうか。
┳┻┳┻┫ン、) : こそこそ……
フノス : そういえば、グラスランナーは、成人まで人間よりも長いのですね…。それでは桜さんと呼んだほうが良いかな
桜 : 呼び方は何でも気にしないよ^^ 因みに私は成人してるからね♪
hippogriff : 怠惰さちわー。惜しかったね?
┳┻┳┻┫ン、) : ……あれ?こうだったっけ?久しぶり過ぎて覚えてない(汗
GM : 因みに1回目は昼、二回目は夜のエンカウントダイスです。
ジム : エアリアルに「いいんじゃねぇか?自分から盗賊だと名乗るアマちゃんだ。上手く使えばパーティの危機は回避できるぜ。まだコッチには無登録だしな。」と小声で。
フノス : 誰が振りますか?
┳┻┳┻┫ン、) : ばんはー
桜 : ぁー、そっちの色組み合わせだったね。>怠惰さ
桜 : ぴくぴく?なんか聞こえた気がするけど気のせいかなぁ…
ジム : ダイスは一個ですかぁ?
エアリエル : こんばんわ。ギャラリーがいっぱい!ダイスはさくらさんふりますか?
ジム : ギクッ!
桜 : ジムさんどぉしたのぉ?(にこにこ)
hippogriff : お誕生日おめでとうー
GM : 2Dです。
桜 : 新参者なのでエンカウントはお任せします>ALL
エアリエル : ジム。私が言っているのはお前のその卑屈な態度が気に入らんと言うことでね…桜ちゃんは可愛いから無条件で正義なの。
エアリエル : えやー 2D6 → 3 + 5 = 8
桜 : 怠惰さおめっとー。
エアリエル : 振ってみた!
ジム : 「いやぁ〜かわいいなぁ〜と思って。俺の家の近所にいる子供達の事をおもいだしちゃって。
ジム : あー俺かぁ〜だははははは!
GM : 昼、何事もなく和気あいあいと馬車の旅は続きます。
桜 : なんかリエルさん好きぃv www
hippogriff : 可愛いは正義!!
┳┻┳┻┫ン、) : 使う色は「金の成る木(ウッド+ゴールド)」で覚えてたんだけどもw あと、携帯からなんでどっちにせよ参加は無理だったかと
桜 : 馬車楽しいねぇ〜♪
┳┻┳┻┫ン、) : あ、どもー^^
フノス : そうですね…外をみればのどかな風景。平和ですね…
エアリエル : わぁい♪馬車では桜ちゃんと仲良くしてよう
GM : それでは、夜のダイスも何方かお願いします。
桜 : リエルさんはどっちのハーフエルフさん?エルフ?人間?
ジム : じゃあオレが 2D6 → 4 + 2 = 6
エアリエル : エルフの集落で育ったの。シャーマンが3になったら黙らせたいグラランがいるの…
GM : では、皆さんが寝静まった頃に、馬車の外から複数の足音が、皆さん危険感知して下さい。
桜 : そうなんだぁ。ぇ…ゎ・私もグララン!?
GM : 目標値は8で、それ以下だと不意打ち食らいます。
ジム : GM、危険感知は何の能力のボーナスを足せば良いのでしょうか?
エアリエル : 2D6 → 1 + 4 = 5
桜 : 危険感知 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
ジズー : おりゃ 2D6 → 5 + 3 = 8
フノス : シルヴィー「は!?なんだか身の危険が…この声は僕の生命線なのに!?」(某所街角にて
桜 : ん…なんか足音が聞こえたょ?
フノス : 2D6 → 1 + 6 = 7
エアリエル : ううん。シルヴィって言うグラランで。て話してるから気付かないの
フノス : 私は失敗!
ジズー : なんだ?寝かせてくれよ〜
桜 : レンジャー+知力ですね>危険感知
ジム : シーフは無しっすね〜 2D6 → 4 + 4 = 8
ジム : ピッタンコ!w
桜 : ょかったぁ…私ぢゃ無くてw と話しながら皆に知らせるよ
hippogriff : 桜さ有能ww
桜 : 仲間にして良かっただろ?ww>有能
フノス : ん?……何かいるのですか?
ジム : ^^
GM : リエルだけが1ターン遅れですね。皆さんは勿論、馬車から飛び出しますよね?
エアリエル : うんうん。教えてもらったから気付いていいの?
桜 : 馬車の外で何かの足音みたいなのが聞こえたょ!
ジム : 「何かくるな。」と隠れる準備をしまーす。
エアリエル : なに? いつもこんなんばっか(T+T)
桜 : もちろん♪
ジズー : 明かりはありますか?無ければ点けるけど
GM : はい。皆さんの声に目を覚ましました。
フノス : 飛び出ますよ!
GM : 明かりはありませんね。
ジム : キャンプしてたって訳じゃないんだ?
フノス : ふむ…ジズーさん、ライトをお願いします
ジム : 焚き火とかも無し?
フノス : とりあえず武器を構えて、あたりを警戒
ジズー : スタッフにライトかけます 2D6 → 4 + 2 = 6
GM : 馬車に掛ってるカンテラが一つあるだけです。
桜 : とりあえずスピア構えて警戒。
GM : フノスと一緒にノヴァーラも飛び出してきますね。
ジム : 聞き耳とかしてみていいですか?ケモノかどうかだけでも
桜 : 戦闘では役に立たないですょ、私…筋力ボーナス0(;´Д`)>有能??
GM : そうすると、あからさまに足音が一瞬止まったのですが、意を決したように四方から影が飛び出して来ました。
hippogriff : がんばれwww
フノス : 知覚判定は必要ですか?
hippogriff : 携帯で読めるの?
桜 : なんだろう?目を凝らして見ますが…
hippogriff : >怠惰さ
フノス : っと、ミス!
GM : では、馬車の外に出ているか、馬車の中か宣言して下さい。
ジム : 俺たち盗賊稼業ですもん、戦闘はプロにまかせましょうよ。なんてったって柔らかいんだから!w>桜
ジズー : 明かり持って外にでます。
桜 : 外に飛び出してるょ!
エアリエル : 1T遅れて馬車から出る。仲間の後ろの方で警戒。
GM : いちよう知名度はあるんですが、判定の必要もない様な値なんで別に良いです。相手は盗賊ですね。
フノス : 宣言しましたが外ですよ〜
hippogriff : ちょwww>柔らかい
桜 : ごめん、ジムさん!好奇心が先に立ってw
フノス : ということは、向こうも夜目が利かないのか
ジム : オイラは馬車の中でホフク前進で弓を構えてます。
桜 : 獣かと思ったのにΣ( ̄□ ̄!!!
GM : ま、今ではライトのお陰で見えますけどね。
GM : それでは、ターン処理して行きましょう。
ジム : うわぁ〜人間かぁ〜夜盗ってやつか!
桜 : 貧乏人から物取りする盗賊さんは嫌いだょぉ(´・ω・`)
ジム : ^^
GM : 桜→ノヴァ→リエル→ジム→ジズー→レスト→フノス→ダミー→盗賊×4です。
GM : 私が言うのもなんですが…多勢に無勢な気がします。
桜 : ぇ!?私が一番早いの!?
フノス : 私に回る前に終わってそう
ジム : グラスランナーだもん!頑張って!w
桜 : とりあえず盗賊Aに攻撃。 えぃっ! 2D6 → 4 + 1 + (5) = 10
桜 : そっか…みなさん人間でしたね(^^;
GM : ダミーの分は、今回もリエルかレストにお願いしても良いです?
エアリエル : 私、1T目から参加してもいいの?
GM : A 回避 2D6 → 2 + 6 + (1) = 9
エアリエル : レストはまだ戻ってないので、私がダミーを振りましょう
ジム : やったw
GM : リエルは1ターン目は待機か飛び出して終わりです。
桜 : あたった! 2D6 → 6 + 1 = 7
ジム : ツラヌケー!
桜 : 2+2で4点!
桜 : 少ないー(T-T)
GM : 鎧に弾かれたね。
桜 : やっぱりぃ…(T-T)
ジム : ドンマイ!ドンマイ!
桜 : ぁりがとぉー
GM : ノヴァの攻撃
GM : A 回避 2D6 → 3 + 3 + (1) = 7
ノヴァーラ (NPC) : 2D6 → 2 + 4 = 6
ジム : たぶんオレらは何もしなくて平気っしょ
GM : Aは落ちた。
ジズー : 強っ
GM : で、リエルは馬車に留まる? 出る?
エアリエル : リエルは馬車から出てきて終わり
フノス : 回避から振ってる…
GM : いや、ノヴァを此処でオープンダイスするのに抵抗があるんで、リアルで2D振ってます。
GM : ジムどうぞ。
フノス : 気になる能力…きっと修正値がすごいんだ
ジム : 夜盗は飛び道具もってますか?
hippogriff : 桜さはなにか補助なアイテムか力をもつんだー
GM : いや、手に手に短剣の類を持っているだけです。
桜 : 高品質な武器防具が欲しいよう(T-T)
ジム : ん〜じゃあ、数でおせそうなので順番をラストに回すってできますか?
hippogriff : 貧乏人のくせにー
桜 : 筋力無いから安いんですぅwww
GM : 回せますよ。
ジム : もっと矢を買っておけば良かった(汗
ジズー : みんなの後ろで降伏勧告「お前達に勝ち目は無いぞ〜」
ジム : ラストで!
GM : 向こうもかなり動揺してますが、諦めてない様子です。
GM : ジズーのターンですよ。
レスト : ただいまー・・・え、もう戦闘か?!
ジズー : 降伏勧告で終わりにします。
ジム : こっちには狙撃手もいると言うのに!
ジズー : 後はみんなに任せた
GM : って、事で帰ってきて早々、レストのターンです(笑)
ジム : おかえりなさいっすー!ドラゴンが群れで出てきました!(ウソ
ジズー : 魔法もったいないし
フノス : とりあえず、倒せているのは一人…ですか
レスト : 帰っていいですか!!>ドラゴン
桜 : おかえりなさぁぃ
ジム : ぷw
レスト : ただいまざんすー
レスト : え、レスト?なんか乱戦?
ジム : ジズーさん!今晩のうちならMP回復のポーションが用意できますんで、ドカーンとやっちゃってください!戦後処理は任せてください。
レスト : ピース・・・は勿体ないから攻撃かな 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
GM : 馬車の周りに4人(現在3人)の盗賊団が現れてピンチな筈が余裕の戦闘中です。
桜 : 盗賊4人に囲まれうち1人やっつけたトコでレストさんのターンですぅ
GM : 2D6 → 1 + 3 + (1) = 5
GM : ダイス目が悪いなぁ〜
レスト : 2D6 → 1 + 5 = 6
レスト : ダメージ5・・・低い。
ジズー : 魔法無くても余裕っしょ
GM : 1点抜けました。
ジム : ボクもそう思います。wまだNPCの片割れが残ってますしネ!^^
ジズー : 使える魔法も少ないしねw
GM : では、フノスです。
フノス : 次は私か…。そういえば敵は四方からなんですよね?かたまってではなくて
GM : もう一人? ステヴイヌスは普通に寝てますよ(笑)
フノス : ならば突撃できる距離かな?
ジム : うははははwボクの一番の仕事は魔法使い系の方に、いかに気持ち良く爆撃してもらうかですから、ドギャーン!ズギャーン!とやってくださいネ。^^
GM : そうですね。でもそれ程離れてはいません。
レスト : ・・・首を絞めて起こすべきですか。>ステヴィ
GM : 突撃は可能です。
桜 : そーいえばNPCさんと挨拶してないね、私(^^;
フノス : ふむ…でも今は一人でも先に減らしておいたほうが良いかな、とりあえずBに攻撃です! 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
GM : 2D6 → 6 + 5 + (1) = 12
hippogriff : なんという人数・・・
レスト : 無口な方らしいですよ、NPCの片割れさんは。
GM : ダイス目良かったのに、修正値に負けた(泣)
ジム : オイラはあえてNPCとはからんで無いっす。どんなヤツラか分からないんで距離置いてるんで挨拶もしてないっすよ。
フノス : えっと26のレーティングで… 2D6 → 2 + 6 = 8
フノス : 8+3+3で、14だめです
レスト : 26・・・本領発揮だなフノス
桜 : 桜は好奇心強いんできっと暇な時に周りをうろちょろしますねw>NPC
ジム : スゲー風圧だけでミンチですな。(笑
GM : B落ちました。
桜 : フノスさんやっちゃえー♪
ジム : 桜さんが馬車まで吹き飛んで来そうw
エアリエル : ダミーはCを攻撃! 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
エアリエル : おお!さすがダミー!
エアリエル : 2D6 → 6 + 4 + (4) = 14
GM : では、ダミーの分をお願いします。
ジム : キター!
エアリエル : 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
GM : 2D6 → 5 + 6 + (1) = 12
レスト : さすがオーガキラー!!
桜 : きゃぁー>< ww
ジム : オーガの筋肉を移植してパワーアップだー!
GM : Cも落ちたね。
エアリエル : 打撃力22の…
GM : (ダミーは何故にダイス目が走るんだ…)
ジズー : だから降伏勧告したのに・・・
レスト : オーガーの筋肉移植・・・いいなあ、それ。ジムがマッドな人になってるな。
エアリエル : 9+6+4=19ダメージ!
GM : D…逃走準備に入るんで、追撃を宣言すれば落ちた事にします。
エアリエル : いつの間にか改造されてる!?
ジム : ひぃ〜マッドアルケミストだ!俺!…でもやってみてぇ〜!(爆
レスト : 人体実験だーキタ━(゚∀゚)━!
桜 : みんなすごぉぃ…私の攻撃はカキンってなっちゃうのにぃ。
GM : 1点でも経験点が欲しい人が居れば宣言してやって下さい。
ジム : とびどうぐを構えて追撃しまーす!「動くな!」
エアリエル : 追撃するー
桜 : 逃がさないよぉー
レスト : レストはマーファだからしませんよー
エアリエル : 桜>狙うのは目だ!
フノス : むしろ捕まえないと
桜 : そんな非道なΣ( ̄□ ̄!!!>目狙い
ジム : フリーズしないで、逃げちゃいます?
GM : では、ジムの言葉を無視し後ろへ走り出した所を一撃で打ち取られました。
レスト : なーむーなーむー
ジム : 生捕りしないん?
レスト : あれ?生きてるのかな、じゃあ生け捕りにするけど。
ジズー : 盗賊の持ち物検査します。ただの盗賊ですか?
GM : 桜の手には槍から伝わった、目を貫いた時の感触が残っています(大ウソ)
フノス : 逃げなければ、こんな目にあわなかったものを…
エアリエル : どれか生きてるんじゃないかと思ったけど…あのダメージじゃあ絶望的かな。
GM : ただの盗賊ですね。
桜 : ぅゎ…嫌な感触が!!w
桜 : 生きてる人いるならロープでぐるぐるぅ♪
エアリエル : 持ち物検査は当然でしょう。さ、ジム、お仕事ですよー
GM : うん。自分の生命力以上のダメージを一撃で当たれられたら、普通に死ねます。
ジム : 殺しちゃったんすか?やっぱり
レスト : なーむー
GM : 全員、軽く死滅してます。
ジズー : 穴掘って埋めてやるか
桜 : お財布ないかな?スッて良い?w
ジム : ほーい
ノヴァーラ (NPC) : みんな結構やるッスね。
レスト : 埋めてお祈りしましょう。
桜 : 悪いことするからだょ……(ちょっと哀れみ)
フノス : いえいえ、私などまだまだ…
ジム : じゃあ、死体をはぐかな。「金目のモンねぇかなぁ〜」
GM : 財布…じゃ、2D×40Gって事でOKですよ。
桜 : お財布発見! 2D6 → 5 + 6 = 11
ジム : 「お!血まみれの財布だぜ!どれどれ」
GM : これ、4人分の所持金合計です。
桜 : 440Gも入ってたょぉ♪
フノス : こんなにもってたら夜盗する必要がないんじゃ…
GM : 440GをGETしました。
ジム : 「やるじゃねぇーか桜ちゃん!お前見どころあるなぁ〜誤解してたぜ!」
桜 : 皆で分けようね^^ (にこにこ)
フノス : それでも結構持ってるような
ジム : 「そうそう、俺達がコイツらみたいになるかも知れなかったんだからな!当然の取り分だ。」
レスト : 過ぎた欲は身を滅ぼすのですね・・・>フノス
GM : (まさか、そんなダイス目が出るとは…)
ジム : その辺の砂でコインにこびり着いた血をゴシゴシと…。w
桜 : こーゆぅ時だけ良い目が出るw
GM : 一人、ノヴァーラが皆さんの戦いぶりを見てウンウンと頷いています。
ジム : 盗賊のカガミです!w
レスト : 結局片割れは最後まで寝てましたな。
ノヴァーラ (NPC) : みんなが居ればバクスさんちも安泰ッスね。
ジム : 「9人で割ればいいのかな?
ノヴァーラ (NPC) : アレは興味のない事には見向きもしないッスからね。
桜 : バクスさん?ってゅーか、お名前聞いてないゃ…>NPC
ジム : それとも8人?
レスト : すごい人数だなあ。>9人
フノス : 一人役50ですね
ノヴァーラ (NPC) : いやいや、私たちの取り分なんか良いッスよ。
ジム : 「俺達に仕事を回してくれるブローカーだよ」と桜さんに教えよう
ジム : 短剣とかは売れそうも無いですかね?
ノヴァーラ (NPC) : 私は、ノヴァーラ。 ノヴァって呼んで下さいッス。 んで、アレはアレで良いッス。
桜 : なるほどぉ。>ジムさん
エアリエル : 猫を飼ってて、美味しいお弁当を作ってくれるおじさんだよ
桜 : ノヴァさんですね^^ アレ…さん……?(きょとん)
ノヴァーラ (NPC) : そこらの物も換金した440Gだと思って下さい>ジム
ジム : は〜い
桜 : 猫さん好きぃ♪お弁当美味しいのも良いことだね!!
ノヴァーラ (NPC) : バクスさんってのは、この人たちが所属してるギルド【独眼の風見鶏亭】のギルマスさんッス。
桜 : なら7人で一人約60G?
桜 : 独眼かぁ…カッコイイねぇ(*/∇\*)
ノヴァーラ (NPC) : アレにはステヴイヌスって名前が有るんッスけど、アレで十分ッスよ。
ジム : 「一人だけ62Gであとは63Gだな」
桜 : す・・ステヴぃ…アレさんで!w
ジム : サイコロで決めちゃうかい?
エアリエル : あたし少なくていいよ
エアリエル : 買いたい装備品もないし
ジム : ほーい。では残りのメンバー63Gづつですぅ。
桜 : ありがとうございますー^^
ジズー : 了解です
フノス : 了解です!
レスト : ありがたく頂戴します〜
ジム : 「いやいや、隠してたサイフの匂いを嗅ぎつけた桜ちゃんのオカゲだぜ。」
GM : では一夜明け、
桜 : ちょっとでも稼いでダメージの通る武器かわなっくっちゃ!w (865G→928G)
港町での情報収集
一行は目的地であるポセイドンに到着。そして行動を開始した。
フノス : ふぁあ…眠れなかった…
桜 : ココが港町かぁ〜(きょろきょろ)
レスト : ぐー
ジム : いや、その前にダメージの通らない鎧を。(笑<桜
桜 : レストさん、着きましたよぉ?(つんつん)
フノス : 私も見て回ってこよう…(ふらふら〜/Zzz…)
桜 : ぅー…当たるのに弾かれるのは悲しいんだよぉ(´・ω・`)>ジムさ
ジム : んじゃ、一緒に行って夜盗の装備を売って440Gにしたんだろうなぁ〜。
GM : 人口で言えば、もちろん聖都の方が多いですが、みな活気が溢れてます。
レスト : むにゃむにゃ・・・マーファさまが・・・
ジズー : 町の状況はどんな感じでしょう?
ジム : その悲しみは共感します!(TT
レスト : まったくです!
エアリエル : 傭兵を集めてるのはどこなのか分かる?
ジム : ^^
馬車主 (NPC) : じゃ、俺は此処までだな。 あんたらも依頼で来たんだったら依頼主を訪ねなよ。
エアリエル : ありがとうございました-(帰りは歩くのか?
桜 : 馬車主さんありがとぉ〜
レスト : ありがとうございましたー
桜 : ところで皆はなんで港町に来たの?(今更w)
レスト : ネズミが皆さんを困らせてるという話で。
ジズー : 海で泳ぎに
エアリエル : そうそう
ジム : 「またお世話になる事もあると思いますが、その時はよろしく。」と馬車主さんに3Gのチップを渡します。
GM : 依頼書の宛名は『商人ギルドマスター』アルバと署名してあります。
レスト : バカンスか!!(笑)
桜 : 泳ぎに来たのかぁ♪(違)
エアリエル : でかいネズミがでるんだって
馬車主 (NPC) : お、ありがとよ。
フノス : それの討伐です…。正直あまりかかわりたくないけど(ねずみが苦手
桜 : ねずみかぁ…大きいのは怖いなぁ><
GM : そう言うと、彼は馬車と共に去っていきます。
エアリエル : ネズミ退治したら地鳴りの調査だから遊んでられないね
ジム : 危ない目にあわせちゃったしね(俺のダイス目で
レスト : そうですね、では商人ギルドに行ってみましょう。
ジズー : 遊べないのか(がっくり)
エアリエル : 所詮動物だよ、桜。私のシェイドで一発だよ!
レスト : とりあえず回復ならなんとか。
桜 : リエルさんすごぉぃ♪
GM : ギルドは直ぐに見つかります。 けっこうな建物ですね。
桜 : ギルドはどっちかなぁ?
ジム : 「ジズー。仕事が終われば遊ぼうゼ。港町だし大人の遊艶地があるハズだ!」とニヤリ
フノス : お邪魔します。依頼を受けてきたものなのですが
桜 : 回復…レストさんよろしくね、柔らかいからw
ジズー : ジム、勿論だ。ニヤリ
GM : あ、ジムは2日あったから、何か錬金したアイテムが有ったら宣言しといて下さいね。
ジム : ほーい
レスト : きっとその辺の会話にはダミーも一緒に入ってるんだな>ジム、ジズー
ジム : 大人笑いの男が二人!花も恥じらう三十路ぃズ!(爆
桜 : 錬金?>ジムさ
GM : おじさんトリオだもんね>年齢でいえばシルヴィーもなんですが(笑)
桜 : 生きてる年数なら私もなんですがw
フノス : 30代!そうは見えないのはグラスランナーだから!
ジム : 港の明かりがまぶしいゼ!w
GM : あ、ジムはハウスルールの技能『アルケミスト』なんですよ。
ジズー : よしやる気出てきた!
ジム : そうっす!みんなのMPタンクっす!<桜
桜 : ぁ、まだそこ読んできてないですね…>アルケミスト
ジズー : アルバさんはいますかー?
GM : ギルド内に入り、受付で依頼書を見せると、応接室に案内されます。
ジム : 1d6とかMP回復ポーションがつくれるんすよ。
桜 : なるほど…それでポーション。便利〜
GM : 室内には、けっこうな美術品の数々が嫌味にならない程度に飾られています。
桜 : 依頼受けてないけど私もちょこまか付いていくよーw
桜 : ぅゎぁ〜〜〜〜〜(目が\\)
エアリエル : こんにちわー。家政婦商会から参りましたー(嘘
桜 : になってますw
GM : しばらく待たされていると、一人の恰幅と身なりの良い男性が入って来ました。
フノス : 調度品を見ながら応接室で待機です
ジム : GM。マインドX5、アイポX3、ライフX4作ります。
アルバ (NPC) : よく来てくれたね。 私がこの町の商いを任されているアルバだ、宜しく。
GM : 了解。
桜 : 宝物鑑定したくてウズウズしながら大人しく待ってますw
ジム : 前回ののこりのライフが1本ポケットにあるんですが、それもストックしといていいんですか?
アルバ (NPC) : 君たちの様に、大勢で参加してくれる者がいてくれて助かるよ。
フノス : よろしくお願いします。依頼内容の討伐のことなのですが…今までどれだけの被害がありましたか?
GM : ポケットに1つ、残りは袋の中です。
ジム : ほーい
ジズー : 俺達が来たからには討伐出来るのも時間の問題だ
GM : ポケットの中のアイテムと戦闘中に作ったアイテムは即効果を表し、袋の中のアイテムは1ターン消費して準備して使って下さい。
ジム : ういっす
ジム : 前回のシナリオで使わなかったライフポーションが1本ポケットに入りっぱなしなんすけど、それは廃棄ですか?
アルバ (NPC) : 被害の程は、飲食店の残飯を漁られた程度なんだが、ほっておくと病気等の恐れもあるからね。
レスト : 病気は治せません。毒なら確率で。
GM : ストックしてても、別の錬金アイテムと入れ替えておいてもOKです。
ジム : ^^
ジム : はーい
エアリエル : その話だとただのネズミの被害に聞こえるんだけど
ジズー : 街中に出るだけでも嫌だからね
アルバ (NPC) : それで、被害が人に及ぶ前に一斉駆除を行う事にした訳なんだ。
エアリエル : ジャイアントラットだと言う噂ですが真相はどうなんですか?
桜 : そんなにいっぱいねずみさんいるの(・・?
ジム : ネズミって病気あるのか知識チェックしといた方がいいですね
ジズー : この街には下水道とかあるのかい?
桜 : 咬まれるのは嫌だねぇ
ジム : チバシティーの出銭ぃランド並にもりあがってますよ。きっと!
フノス : うう…下水道は嫌だ
レスト : 嫌だなあ・・・
アルバ (NPC) : 君の言うとおり、相手はジャイアントラットで、この町は高波の対策もあって、碁盤の目状に下水道が通っているんだよ。
ジム : やっぱ『病気』って生命力でチェックかなぁ〜?怖いですね
ジズー : 顔色が悪いぞ、大丈夫か?>フノス
レスト : ジャイアントラットの知識チェックしてもいいかな
GM : ここまで、情報が出たんで、ジャイアントラットに対して知力判定しても良いですよ。
フノス : こ、この流れは…下水道は避けられないorz
レスト : 平目だけど 2D6 → 3 + 6 = 9
エアリエル : 2D6 → 3 + 3 = 6
ジズー : 知力判定 2D6 → 2 + 3 + (4) = 9
桜 : 2D6 → 4 + 3 = 7
エアリエル : でかいネズミ!
ジム : 汚水まみれになるのかぁ〜生活排水かななぁ〜アッチの下水道ぁなぁ〜
ジム : 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
桜 : 知識って何かプラスできたっけ?
ジム : セージと知恵ボーナスっすよね
GM : 6以上なら知っていますね。
ジム : 知力か
桜 : セージか…無いゃ(´・ω・`)
GM : セージ+知力です。
フノス : あれ?振ってませんでしたっけ? 2D6 → 2 + 4 = 6
フノス : っと、プラス2で8です
ジム : だいじょうぶ!死体あさりがオレより上手いから!w
エアリエル : かまれると<ネズミ熱>にかかる恐れがあるんだよねー♪(わーい知ってた)
桜 : 知ってるみたい。良かったぁ
GM : LV1で体長が1mある大きなネズミです。
ジム : もしかしてグラスランナーよりもデカイとか?(汗
ジズー : 1mはでかいよなぁ
レスト : デカい小動物はなんか嫌だな。
ジム : シッポ込みの体長なら…それでもデカすぎだ!
GM : 一度に牙と両方の爪で1ターンに3回攻撃してき、それぞれでダメージを受けたキャラは更に2D、これで4以下だと病気に感染します。
ジム : 桜さん、手なずけてラットに乗ってランスで突撃っすよ!
桜 : 私90センチしかなぁぃ(T-T)
レスト : 3回攻撃するネズミなんてヤだ・・・_| ̄|○
フノス : ふふ…大きなねずみ…(遠い目)
hippogriff : 電気ネズミよりおっきい
桜 : の・・乗れるかなぁ(T^T)
ジム : 生命力ボーナスとか冒険者LVとか足せないんすか?2Dに
hippogriff : 倒したら・・・・食べるんだね・・・
レスト : サニティでもかけましょうか、フノス・・・(笑)
エアリエル : 食べたらおなか壊すよ…
GM : 平目で2Dです。
桜 : 下水道のねずみ食べたくないなぁ(;´Д`)
ジム : 乗っちゃダメ!乗っちゃダメ!変なオジサンのたわごとですよ!(笑<桜
フノス : ああ…大きなハムスターならかわいいのに…長い尻尾…暗闇で走り出して(ぶつぶつ
GM : 本当は更に知力判定ですが知名度7だから病気の情報も。
ジム : 平目かぁ〜怖いっすね。
ジム : お願いしま〜す
GM : 病名『ラット・ディジーズ』症状は発熱・関節の腫れ。
ジム : 食べる前に食べられちゃいますよ(汗
エアリエル : 病気への抵抗は生命力抵抗値(冒険者レベル+精神力ボーナス)+2Dだよ?ジム
GM : 感染して一日後に2D振って、これで5以下だと…動けなくなります。
ジム : ふむふむ。病気にかかると何かペナルティーは?
エアリエル : それでこのおじさんは、我々に下水にもぐって欲しいんだね?
ジム : GMが平目で2Dって言ってますよ。どっちが正解ッスかね?
桜 : お洋服が汚れちゃう(´・ω・`)>下水道
ジム : 噛まれる俺達にはリエルさんの方がいいよねぇ〜^^;
フノス : ……ねずみなんて、倒してしまえばいいんだ(裏フノス出現)
GM : 病気は平目みたいですね。
レスト : おお、なんかイイカンジの凶悪フノス出現?
ジズー : 下水道はどのくらいの深さがあるのかな・・・
エアリエル : どうゆうこと?>ジム
アルバ (NPC) : そういう事だ。 この町には下水道に降りる入口が4ヶ所あって、その中の1つから君たちに入って貰いたい。
レスト : そうですよ、フノス。悪いネズミは退治してしまいましょう。あなたならできます(ぎゅ)。
ジム : GMが病気のチェックは平目で2Dって言ってるです。病気への抵抗は生命力抵抗値(冒険者レベル+精神力ボーナス)+2Dとどっちが正解か分からなくって聞いてたんすよ。
ジズー : なるほど。他の3つには他のパーティーが入るわけかい?
ジム : できればボーナスあった方がたすかるなぁ〜ってw
エアリエル : なるほど納得。失礼しました。
フノス : くす…ですね。潰してお金がもらえる…いい仕事です。(黒いです
エアリエル : 下水に油を流して火を放てばいいんだよ。いぶりだすとかね。
ジム : ういっす!端折っちゃったオイラの説明不足でした。^^
アルバ (NPC) : 入口は【@船舶管理局】【A灯台】【B渚の小波亭】【Cなまくら屋】付近にある。
エアリエル : そしたてら下水にもぐらなくてすむ。
ジム : 街中に煙や火事の原因になっちゃうよ(汗
エアリエル : 入り口は余計なところはふさいじゃってさ。
レスト : いぶり出すっていいような気もするけど。
アルバ (NPC) : 他の入り口からは当然、別の傭兵のチームに入って貰うよ。
フノス : 煙だけ出せばいい…出てきたところを倒すほうが楽です。火を使っても下水道だから効果がない…。やつらは泳げるから
エアリエル : 油煙は体に悪そうだ。普通に藁を燃やしたりは…町全体を覆う下水が対称だと、現実的じゃないですかね。やっぱり
ジズー : 街中、煙だらけになるよ
ジム : いやいや下手すると爆発しますって(汗。煙だけでも熱気で行く事もありますよ。
アルバ (NPC) : 下水道にどれだけのネズミが居るのかも正確に分かっていないし、町中に溢れ返りでもしたら、それこそ問題だからね。
レスト : むー。やっぱり下水コース・・・
エアリエル : 奴らは薄荷の匂いが嫌いです(プレイヤー発言)
ジム : ガスが貯まってたら危険だから俺はオススメしないなぁ。科学的に
桜 : 入るしかないみたいだねぇ(´・ω・`)
フノス : 上にあがりにくい煙を使えばいいのです。空気よりも軽い。木を燃やして、不完全燃焼を起こして、一酸化炭素を(ここはファンタジー世界です
エアリエル : もぐるしかないですねー。そしてでろでろのエイリアンの卵を見つけるんだな?
アルバ (NPC) : この町は漁業も盛んではあるが、貿易での収入の方が大きくてね。 いらぬ噂は出来るだけ避けたいんだ。
レスト : ところでなまくら屋って気になるな。
エアリエル : もう十分アポロンでは噂になってます(笑)
レスト : で、帰ってきたら誰か一人がすごいことになってたりするんだな>エイリアンの卵
フノス : とりあえず、しらみつぶししかないのか…。それでもいい。あぶりだして何対倒したかわからなくなるよりも、倒した数が正確にわかって報酬を貰うほうが
エアリエル : もぐるのはいいとして、そのための備品はなまくら屋さんで貸してくれるの? ロープやランタン、油、たいまつ。等等
アルバ (NPC) : 水夫の多くは出稼ぎの者達でね。 彼らの仕事が減るのは問題なんだよ。
ジム : 別動隊の傭兵とプランを打ち合わせて追い詰める方向で考えません?街と同じくらい広い下水道なんですよね?
エアリエル : そうしましょう。>ジム偉い!
ジズー : ありがとでした。
ジム : 下手に追い立てて街に出て来られたら一般人が噛まれたりしませんかねぇ?
フノス : 町の真下だからな…。それなりに広いはず。地下水道の地図はあると思うから、それを見ていけばいい
ジム : おつかれさまでーす!
フノス : おつかれさまです〜
アルバ (NPC) : 道具は、各々で用意してくれたまえ、その代わり成功報酬は弾むからね。
桜 : 退治にはどれくらいかかりそうなのかな?
ジム : ウチら入れて4チームのプロジェクトなわけですから、例えば東西南北かろ中心に追い込むとかどうでしょうか?
レスト : ランタン持ってる人っていたっけ(レストは持ってない)。
ジム : 持ってるです。
アルバ (NPC) : 一日で終わる事を期待しているよ。
桜 : たいまつならあるけど・・・
アルバ (NPC) : 下水道への入り口が、それぞれ四方に建設されているよ。
ジム : 根絶やしにしないと、それこそネズミ算式に増えて、また依頼が来ちゃいますゼ。(笑
エアリエル : 持ってない。買うよ。油6こ(30G)
フノス : ランタンは便利だが、ちょっとした衝撃で壊れたりするぞ?それならば、たいまつの方が良いかもしれない(振り回して、邪魔なものを燃やしたり、普通の動物を追い払ったり
エアリエル : ホウ酸団子をばら撒こう
レスト : たいまつならあるよ。
ジム : 両方持ってますぜ。ただの人間なオイラは道具に頼ってます!
アルバ (NPC) : 方角で言えば【@船舶管理局】北西 【A灯台】北東 【B渚の小波亭】南西 【Cなまくら屋】南東 と云うふうにね。
エアリエル : ンじゃ、他の傭兵と打ち合わせしに行こう
ジム : 他のチームと打ち合わせですね
ジム : ういっす
レスト : 四方から中央に追い立てるのはいいけど漏れた場合用に入り口にトラップとか水夫さん待機とかお願いしたい。
エアリエル : どこにいるんでしょう>アルバさん
ジム : 確かに<レスト
ジム : トラップは俺よりもダミーのダンナの分野ですかね。
アルバ (NPC) : 先に来た二組は、正直に言って品が良くない連中だったね。 彼らが話しを聞いてくれるかどうか…
桜 : 私も罠設置できるょ♪
フノス : 3番にいきたい。店があるならそこにはえさがある…。それならばやつらもいっぱい(黒いフノス継続中)
フノス : 報酬が少しでも増える可能性があるならば話には乗るだろう…他の二組にもあっておきたいか
ジム : おお!さすが桜チン!頼みますぜ
桜 : ぁぃ!!
アルバ (NPC) : 受付で、繁華街の方の宿の事を聞いていたらしいんで、その辺りにいるんじゃないかな?
レスト : 黒フノスって話しかたまで変化するんだ・・・(感心)
ジム : 人さまの家の金庫に仕掛けられたワナなら外せるんだがなぁ〜(笑
アルバ (NPC) : 入口の方は私たちで何とかしよう。 君たちは地下のネズミに集中してくれ。
フノス : ダミーさんにも頼めるか…。わなの方は十分準備できそうだ
エアリエル : アルバの店に連絡役のダミーとジズーを残して繁華街で傭兵と話を付けにいこう
桜 : それなら安心…してもぐれるね。
アルバ (NPC) : それと、噂なんだが何でも一際大きなネズミが居るらしいんだ。
エアリエル : ダミーは罠の準備をしていてもらおう
桜 : まだ大きいの!?
フノス : そうだな…早いうちに話はあわせておいた方がいい…。
レスト : 繁華街・・・はレストとしてはちょっと苦手だなあ。
アルバ (NPC) : そいつを倒してくれたら依頼料とは別に此れを進呈しよう。
エアリエル : ほほぅ、どの入り口付近で見つかったんですかね?
フノス : ほう…それは面白い…。ぜひとも相手をしてみたいものだ。(ねずみ一件の間、黒継続かな
ジム : 「外交&交渉は任せますゼ。俺の仕事は一番先頭で噛まれるの覚悟で聞き耳する事ですからね」
GM : そういうと、アルバは懐から1〜4点の魔晶石をテーブルに置きます。
エアリエル : にゃ!(きらーん
レスト : それはいいものです、大事にしましょう。
桜 : キラーン
アルバ (NPC) : 何所の入り口付近なのか私にも分らないんだよ。
ジム : 「成功報酬かぁ…この話を聞いてたら他の傭兵達が共同戦線してくれるかが微妙ですな。」
アルバ (NPC) : 今日中に、そういった情報を集めてみるのも良いだろう。
レスト : そうしましょう。
エアリエル : そんなばか正直に手の内見せてどうするのー
桜 : 今日は情報収集と準備で明日朝からもぐる感じかなぁ?
フノス : それぞれ別の場所から入るのだろう?ならば別に協力する必要はない。それぞれ逃がさないように討伐しながら中央に向かうだけなのだから
アルバ (NPC) : 他のチームも、此れを見せたら少しはヤル気になってくれたよ…あ、さっき来たチームは、そうでもなかったか。
エアリエル : その潜る入り口を被らないように話を付けに行くんだよ>フノス
エアリエル : どんなチームが来た野か教えてください
レスト : アレのところか。
ジム : アルバさんは他の傭兵にも魔晶石の話はしてるハズだし、ほかの傭兵がこの石の価値を分っていれば、俺達はジャマな存在ですよ。
アルバ (NPC) : 情報を集めて今日中に私をもう一度訪ねてくれれば、本当は明日決めようと思っていたが、好きな入口から入って貰う様にしよう。
フノス : それはわかっている。お互いの利益のため、それぞれの場所で中央を目指せばいいと言えば良いだろう?嘘の情報で中央で其のねずみの鳴き声が聞こえると情報を流せばいい
フノス : 実際どこで見かけたのか情報は私たちは持っていないわけなのだから、町にこの情報を流すのも手
GM : では、そういう事を踏まえてシティーアドベンチャーしてもらいます。
レスト : 黒フノス、殺る気満々です。
エアリエル : とりあえず、情報を集めにいってきます。黒フノスが怖いです。(笑)
ジム : 「さすがはエレカトナ殿!高名なご意見を拝聴できました。策士ですなぁ〜!」w
レスト : デカねずみ情報を集めに行きます。それぞれの入り口付近の住人に聞くのがいいのかなー。
ジム : じゃあ、四方に分担していきますかね?
ここで、今回のシティーアドベンチャーの説明を、今回は1日だけの短期間のものなので、複雑な事はなくシンプルな設定。
ルールを設けているが、そのルールとは以下の様なものです。
ルール@ 情報収集場所は各入口の他に【鋼鉄の風見鶏亭】【盗賊ギルド】【神殿】【商店街】【港】【浜辺】10ヶ所
ルールA 今日中の情報収集なので1キャラ2ヶ所しか移動出来ません。
ルールB 盗賊ギルドへ入れるのはシーフのみ
ルールC 2ヶ所目の移動が終了した時点で、アルバへ入口を伝える。
※ 場所によっては、1回目と2回目でのイベント内容が違う。
桜 : 組にならず個々で情報収集?
フノス : 他のグループとの接触も必要だと思う。あと、デマ情報を流す準備を
エアリエル : そうだね。>ジム
フノス : ここでわかれていってもOK?
エアリエル : デマは黒フノスに任せる。私は繁華街に行こうかと思う。誰か一緒に来てー
レスト : 情報操作はシーフ組に任せたい気がするなあ。
ジム : 「おっと、盗賊ギルドがあるんなら挨拶しに行かなきゃ!勝手にヤマしたら怒られちまうぜ。」
桜 : ぁ、私も一緒に挨拶行くよ!>盗賊ギルド
フノス : じゃあ、私はギルドにいけないのか
ジム : 「桜ちゃん、一緒にいくかい?ギルド。」
ジム : 「おっさ!がってんだ。」
桜 : うん、挨拶もしに行かなきゃ行けないしね^^
フノス : っと、メモ書きを渡しておくのはOk(ギルドの会話のときささやく言葉を書いてあるということで)
GM : 各々が1回目の移動場所を宣言した時点で一斉に処理して行きます。
フノス : でわ、私も繁華街に行こう。他のグループの顔を確認しておきたい
レスト : ダミーとジズーもどっかに入れないといけないよね。
ジム : すでにネズミに噛まれて寝込んでたりしてw
GM : それは、誰かとペアで移動したと処理します。
GM : ごめん…繁華街にイベント作ってなかった。(10ヶ所にすらいれてなかったし)
レスト : 単品はダメなんだ・・・ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
エアリエル : じゃあ商店街=繁華街ナ感じだと理解してよい?
GM : んじゃ、そうしよう。商店街(繁華街)という事で。
GM : 4ヶ所の入り口+6ヶ所の、その他です。
ジム : 「まずは各所で聞き込み。一旦集合してから入口を見に行くって事でいかがでしょうか?」
エアリエル : りょうかーい
レスト : ん、いいよ。
エアリエル : リエル、黒フノスはG【商店街】
桜 : いいんぢゃないかなぁ♪
ジム : んで、まだ情報が引き出せそうな所があるようだったら、そこにも派遣するよう臨機応変に2回目はこなしてみましょう。
フノス : 入り口に行くのは戦えるものと、シーフの二人だけで、他は情報を集めてもらった方がいいと思うが?
ジム : ワナの設置は入る当日で準備できるのかな?
GM : 罠は必要ないですよ。
ジム : あとNPC扱いの二人を誰が連れていくか決めよう。この流れだとPC同士が組んで行動する事になりかねんから。
ジム : はーい
エアリエル : なんか、子供が起きちゃいそうなので、お先に失礼します。ごめんなさーい
フノス : 依頼主の方でそれは準備していただけるのでしょう?
桜 : おつかれさまですー
レスト : はーい、お疲れさまでしたー
フノス : 了解です!おつかれさまですよ〜
ジム : ギルドには連れて行けないからリエルさん、レストさん、フノスさんのいずれかとの行動になるのかな。
ジム : はーい!お疲れ様でーす
レスト : 単品で動けない以上そうなるよねー。つかひとり余るよ・・・
桜 : 1・2回目でイベント違う可能性あるならうちら分かれますか?>ジムさ
ジム : じゃあ、1回目のギルドは桜さんか俺が一人でいって、別の場所に
レスト : 了解。
桜 : その方が良さそうですね^^>一人で
GM : 流石に3人もNPCに回ると情報量が少なくなりますし。
GM : え〜と、NPCはジム一人だけですから、ジムは誰かと一緒に行動してる事にして、誰が何所に一回目行きます?
桜 : ジムには1回目か2回目にギルドに行っていただくはずだったんですが・・・
桜 : 私と分担で。(シーフ2人)
エアリエル : 何でリエルは黒フノスと一緒に行動することになったんだ? ダミーフラグを立てているのに…(心の声)
ジズー : 俺は何処でもいいぞ、できれば近場がいいかな。
ダミー : きっと、黒フノスにはただならぬオーラが出てるからです
フノス(裏) : 入り口に誰かいって欲しいのですが
ダミー : じゃあ、入り口に行きます。どこの入り口希望?
フノス(裏) : お任せします。怪しいと思うところで!
桜 : 小波亭の入り口が良いのかな?
ダミー : 渚の小波亭ですか?
レスト : ネズミゆえに。
ダミー : なるほど。食料があるところにたくさんいると言う事ですね。
桜 : そぅそぅ>食料
エアリエル : 過去ログ見に行ったら固まった。もう怖くて見に行けない…
hippogriff : あるあるあるwww>過去ログ
GM : 過去ログ、恐ろしく重たくなりますもんね。
桜 : 過去ログかなり前から消してないものね(^^;
hippogriff : 一回まっさらにしてしまってくだせぇ>GM
GM : 一度、掃除した方が良いですね。
エアリエル : お願いしまつ
レスト : あ、大変だ。レストは知力9しかないのでメモが取れない!!(笑)
桜 : とりあえず1回目は私シーフギルドに行こうと思いますけど…いかが?>ALL
桜 : ココに第2のアンちゃんが!!!>メモが取れない
ダミー : いいと思いますよ
ジズー : お願いします
ダミー : 覚えてきて!
GM : 行動が終わる事に合流して解散って形にしてOKですよ。
hippogriff : カワイソス>レスト
レスト : 誰かー質問を書いてー(涙)。書いてもらってくるからー。
桜 : では一人ギルドへ。(確か2人組で行動、誰か1人だけ単独でしたよね?)
フノス(裏) : それじゃあ私が
エアリエル : フノスもきゅ…(ぐふっ
フノス(裏) : 私は読み書きは完全だが?(セージもち
レスト : あ、二人一組だったら一緒に行く誰かに書いてもらえばいいんだ。
エアリエル : ダミー! 黒フノスちゃんが怖いのー(><)
ダミー : やはり、ただならぬオーラが・・・
レスト : だって黒いから。
フノス(裏) : これが私の普通だが…おかしいか?
エアリエル : 組みあわせはどうなってるんだっけ? リエル+フノス→G繁華街
ダミー : 早く駆除してあげないと裏に侵食されてしまう!
エアリエル : 桜→ギルド ダミー+??→食糧庫
レスト : レストは誰とも組んでないのでダミーと一緒に行こうか?
ダミー : 決まっているのは、リエル+フノス→繁華街、桜→盗賊ギルド、ダミー→ 渚の小波亭?でいいのかな?
エアリエル : そおだね。そうするといいよ。>レスト
GM : 一人一人で別れてもOKですよ(ニヤリ
フノス(裏) : ですね。もう少し入り口の調査に人が欲しい
エアリエル : ジズーは?
レスト : GMが怖いです・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ダミー : OK。よろしくレスト
レスト : よろしくーやったー
ジズー : どうしよっかね〜
エアリエル : ジズー+ダミーで行動してもらっていいですか?
ジズー : okです。この二人なら浜辺かな(笑
桜 : NPCのお二人はどうしてもらいましょうか?
ジズー : あ、食料庫ね
エアリエル : @船舶管理局も気になりません?
レスト : あれ、じゃあレストはジムと一緒かな?
フノス(裏) : それだと、レストさんは一人で行動かな
フノス(裏) : っと、ジムさんと一緒ですね
エアリエル : あれあれ?名前間違えたようです。すみません
レスト : うん、いいよ。でもフノスんに質問は書いてもらうけど(笑)
エアリエル : んん? もうわけ分からん
ダミー : レストはどこに行く?
レスト : ジズー+ダミーで食料庫、レスト+ジムで船舶管理局でいいんじゃないですか?
ダミー : OKじゃあ、一回目の目的地はこれで決定。
フノス(裏) : それがベスト!2箇所は調べられますから!(PL発言は普通だ
GM : では、ちゃちゃっと処理して行きましょう。
レスト : そんなわけでフノスんに書いてもらった質問を握り締めてます(笑)
フノス(裏) : どこから処理しますか?
桜 : リエル+フノス→繁華街、桜→盗賊ギルド、ジズー+ダミーで食料庫、レスト+ジムで船舶管理局
GM : 【船舶管理局】何やら人の怒鳴り声が聞こえている。
桜 : ですかね?
レスト : ?何事でしょう。喧嘩ですかね・・・とりあえずドアを開けて「すいませーん」と。
ダミー : 船舶管理局からですね。頑張れレスト
GM : 【小波亭】店長と話が出来たが、やはり残飯等を鼠に荒される被害があるとの事。
エアリエル : サンクス>ALL
GM : 時間が無いんで、2つまとめて処理しますね。
ダミー : はい。
レスト : 同時進行だったよダミー・・・。
フノス(裏) : とりあえず二箇所で、大きな影を見たかチェックですね
ジズー : やっぱり残飯は狙われますよね(モグモグ)
hippogriff : zizu-
GM : 怒鳴り声の正体は、見たまんま海の漢って感じの男性で、受付の兄ちゃんを怒鳴っている。
ダミー : じゃあ、店長に「でかいネズミを見なかったか?」と質問しよう。
hippogriff : ジズーさん何食べてるのYO-w
エアリエル : 食べちゃダメだろ
ダミー : ジズー?何食ってる?
レスト : おおお?とりあえずどんな話をしているのか聞き耳。
レスト : (そんなスキルはないが)
ジズー : 店長腕がいいな(モグモグ)
レスト : いいのかジズー。店長もびっくりだ。
海の漢 (NPC) : お前らがしっかり管理出来てないから鼠なんかが入ってきたんだろ!
フノス(裏) : 大声なら聞き耳しなくても聞こえると…
フノス(裏) : おおう、なんだか面白い話が
レスト : ああナルホドナルホド。
受付 (NPC) : ですから、私どもはしっかり積荷や船内を検めてますので、船で鼠が入って来た訳では…
エアリエル : 海外からの荷物にでかネズミが紛れ込んでいたのだな?
ジズー : 話を聞く時には何か注文しないとね
GM : なんて、感じの声が聞こえているね。
レスト : ではジムを前に押し出しながら(笑)「すみません、鼠駆除の者ですが・・・」といって話を聞こう。
海の漢 (NPC) : んあ? なんだい、お譲ちゃん?
受付 (NPC) : いらっしゃいませ。 本日は、どの様な御用件でしょうか?
レスト : こんにちわ、今回鼠駆除の依頼を受けたのですがお話を伺いたいのです。
レスト : そして質問状をべらり。
GM : 小波亭の方では、取り合えず注文した物がテーブルへ運ばれてきます。
フノス(裏) : どっちがどっちだか…
GM : (初めてのお使いみたいだ)
レスト : (うん、ノリはそんなカンジ)
フノス(裏) : とりあえず、確信「大きなねずみについて、知っていることはありませんか?ここが一番詳しいとその筋の方に聞いたのですが」(メモ1)
レスト : ほうほう。
GM : 二人からは大きな鼠に関しての情報は得られなかったね。
レスト : いやいや、ちゃんと回答を書いていただかねば。
フノス(裏) : あえてその筋からと、ブラフをたしたのに…反応としてはどんな感じでしたか?
GM : でも、レスト達が鼠退治に来たと聞いて、受付の兄ちゃんは半泣きで喜んでいる。
ジズー : (モグモグ)ダミーも食べなよ(モグモグ)美味しいよ(モグモグ)
GM : 嘘を言っている感じはしなかったね。
レスト : んー。
ダミー : 食事を運んできた人に質問します「ネズミの情報を集めてるんだが、でかいネズミを見なかったか?」
エアリエル : やめなさーい(^^; >ジズー
フノス(裏) : 食事の場所でいきなり其の質問は…
フノス(裏) : とりあえず、奥でお話しするとか
ダミー : よく食うなジズー
フノス(裏) : は!?でも裏はそんな細かいことは気にしないか…
GM : そんなダミーに店員は「飲食店の中でMr.Mの話は…店の裏へお周り下さい。」と言ってくる。
エアリエル : 残飯なの? 残飯はダメよ、残飯は。ばっちだからね
ジズー : ダミー頑張って!俺もこれ片付けたら行くから
ダミー : 確かに。でも、町中の問題なら気にしてもしょうがないだろー的、おっさん思考です。
GM : 受付の兄ちゃんや海の漢も、この付近でも普通のジャイアント・マウスは見かける事はあるらしい。
レスト : ふむふむ。
フノス(裏) : どれぐらいの頻度で見かけますか?(メモ2
GM : ごめん。ちょっと休憩を入れます(嫁さんが…嫁さんが…
レスト : 巨大なものはいませんですか?統制が取れているとか。
ジズー : ほーい
レスト : あ、はいはい。了解でつ。
hippogriff : おつかれさまー
桜 : はお
桜 : はい。>GM
フノス(裏) : 了解です〜
ダミー : Mr.M?とりあえず店員の案内についていこうか。「ジズー先に行ってるぞ」
ダミー : 了解。GM
フノス(裏) : 頻度が一番多いところがボスがいる可能盛大ですからね…さて、質問内容考えねば
レスト : 知力9ってどんなRPしたらいいんだろう。なんかバカすぎた気がしてならない・・・_| ̄|○
レスト : ・・・まあいいか(あっさり)。
フノス(裏) : 知力が低いのは、ものを覚えにくいだけで、普通に会話していいと…あくまでまだ一般レベルだと
hippogriff : 大丈夫。世の中知力だけじゃないさ!!
エアリエル : 学がないのと機転が利くとかとは別物だからあんまりうがったことを言わなければ普通でいいんじゃない?>レスト
桜 : 知力があってもドジっ子はいるしね!!(爆)
エアリエル : 逆に知力19のエアリエルさんをわたしは演じられないよ…バカだ者
hippogriff : 誰に言ってるのかな!!>桜
ジズー : 9なら普通だよ
エアリエル : うちの子がぴくりともしません。ちびっこがおとなしく寝ていると死んでいるんじゃないかと不安になります
hippogriff : 文字読めないの可愛いじゃんwww
hippogriff : そんな俺らまで不安になるようなことを・・・w>エアリエル
桜 : 誰かなぁ〜?www>フィーネさ♪
桜 : 怖いしΣ( ̄□ ̄!!! 大丈夫??>リエルさ
GM : 只今。
エアリエル : よく寝ています。ちょーかわいい!!!(親ばか大爆発)
フノス(裏) : お帰りです!
エアリエル : おう!? おかえり、GM
レスト : 息してるか確かめたりしますね・・・>リエル
レスト : お帰りやす。
ダミー : おかえり。GM大丈夫
ジズー : おかえり、大丈夫?
桜 : おかえりなさい
エアリエル : 具合悪いの?>GM
GM : では、再開しますね。
桜 : 小さい子の寝顔はまぢで可愛い(*/∇\*)
エアリエル : はいです
GM : チビが風邪気味で、嫁さんが…なんで、ちょっと育児放棄気味なだけで大丈夫です。
ダミー : 了解
レスト : 夏風邪流行ってるからなあ・・・
GM : レストの方は、あくまでも一般的なジャイアント・ラットの情報しか出てこないね。
桜 : それは大丈夫なのか…無理しないでくださいね?
GM : ダミー達の方は、裏へ回ってみる?
レスト : ほーい、じゃあこの辺で帰ります。
エアリエル : 子供ってエアコン消すと寝苦しくて起きちゃうくせに、つけっぱなしにしとくと一発で風邪引くよね。(うちだけ?)無理しないでくださいね。
ダミー : 回りましょう。気になるし
ジズー : 食べ終わったらお金置いて、裏へ行きます。
フノス(裏) : 回った方がいいかな…。レストさんのほうはどれぐらいの頻度で見かけるか聞いちゃってください!
レスト : という電波が届いたので頻度を聞きます。
hippogriff : 頑張れウインさ
GM : 帰り際のレストに海の漢が「下水道の事は灯台守の爺さんに聞いてみると良い…ただ、最近逝きかけてるがな」と教えてくれました。
エアリエル : レストはあとで神殿に行かないと行けない? ネズミの情報というよりはラットフィーバーとそれを治療できる人間がいるかの確認になるだろうけど
GM : 頻度は2〜3日に一度位ですね。
桜 : 北東の入り口『灯台』に誰か行かなきゃね
レスト : 最近逝きかけ・・・?!なんかツボだ。
ジズー : こちら害獣駆除専門家のダミーさんです。私は助手のジズーと申します。
GM : 小波亭の裏には店長と思われる男性が出ていました。
フノス(裏) : ですね!除法は重要です
フノス(裏) : っと、情報です
レスト : ん、じゃあ2回目は神殿に行くよ。灯台はよろしくね。
フノス(裏) : わしの朝は、○レッグのコーンフレークから始まる…」(といいつつ、ちょうちょを追いかけるようなおじいちゃん?)
店長 (NPC) : お客さん達、鼠駆除に雇われた傭兵さん達かい?
ジズー : 店長さん私達はネズミの情報を集めています。こんなに美味しい料理ではネズミが集まってしまうでしょうね。
ダミー : 始めましてと挨拶してMr.Mについて聞いてみましょう
店長 (NPC) : なんでも店の子に大きな鼠に付いて聞いてたらしいけど?
店長 (NPC) : こっちは飲食店だからね。 ネズミやゴキブリって固有名詞を店内では言えないからね。
ダミー : そうだ、それで情報を集めているんだが何か知らないか?
ジズー : 特に狙われている食材などありますか?
店長 (NPC) : 一際大きな鼠を見たって噂は聞いた事があるよ。
エアリエル : でっかいネズミ…アングラットのポコ(BY.コクーンワールド)知らない??
店長 (NPC) : いや、それはない。 残飯がいつの間にか綺麗サッパリ何時もなくなっているよ。
ダミー : そのでかいネズミについて詳しく教えて欲しいんだが
フノス(裏) : それとここでもねずみを見かける頻度を!
ジズー : なるほど、大きな鼠ですか。誰から聞いたか覚えていますか?
ダミー : ?
ダミー : ちなみにネズミはどのくらいの頻度で見かけるかも教えて欲しいんだが
店長 (NPC) : 誰から聞いたかは憶えないが、此処らでは鼠の被害はうちを含めて多いみたいだな。
店長 (NPC) : うちに最近まで居た店員は、「鼠の軍団が残飯を一瞬でかすめ取って行った」と、いってたな。
フノス(裏) : ここは怪しいポイントですね…
店長 (NPC) : 姿は見なくても、毎日、うちの残飯は荒らされてるよ。
ジズー : ほほー軍団ねぇ($$)
レスト : デカ鼠印ですな。
ダミー : 毎日か・・・頻繁に出ているみたいだな
店長 (NPC) : 他に聞く事あります? なければ他パートに行きますが?
ジズー : ダミー、こんなとこかね。
ダミー : ネズミの足跡とかはやっぱり無いんですかね?
フノス(裏) : 私はこれといって!
エアリエル : 毛が沢山残ってるんじゃないかな
ダミー : 街中じゃないかな
エアリエル : 普通掃除するね。お店だもん
GM : 町の中だからね。残ってないね足跡。
ダミー : やっぱりじゃあ特にないです
エアリエル : 最後に、店でネズミの物と思しき毛が沢山見られるのはどこか聞いていい?
hippogriff : 糞だー糞を探すんだ―
GM : では【盗賊ギルド】薄暗い店の中に入ると受付をしている男性が桜に「よう、兄弟。 此処らで見ない顔だな?」と、声を掛けてくる
GM : 毛…下水道への入り口付近だね。
桜 : こんにちわー。ちょっとここらでお仕事させていただきますー
GM : 【商店街】色んな店が立ち並び、活気があるね。
エアリエル : 子供が起きた
桜 : ぁとねずみ出るんだってー?情報ほしいにゅぅ♪
桜 : あら・・リエルさん大丈夫?
男性 (NPC) : 仕事するんだったら、それ相応の物を出して貰おうか?
フノス(裏) : 【船舶管理局】北西 ときどき 【渚の小波亭】南西 頻繁 だから、次北西の灯台を調べればおおよそのことがわかるのか(出現いち
フノス(裏) : それじゃあ、私たち以外の仕事を請けた組みを探そうか…
桜 : 何を出せばいいのかしら(−−;? お金?
男性 (NPC) : 結構な町だからね。 出会える確率はかなり少ないと思うよ>フノス
フノス(裏) : とりあえず、基本はお金かな…代わりの情報を流すというのもありだけど
男性 (NPC) : 情報も同じ事だ。出すもん出してくれれば、売ってやるよ。
桜 : 今は港町に来たばっかりで情報なんて無いなぁ…お金出します
エアリエル : ただいま。金はリエルが2000Gほど持ってるぞ
フノス(裏) : それじゃあ、こんなうわさを商店街の人々に流そう「大きなねずみを見つけた!急いで退治してほしいので冒険者を探している若い女がいる。」
桜 : おかえり。リエルさんお金持ちΣ( ̄□ ̄!!!
GM : 幾ら払うかは自分で決めて下さい。それと、盗賊達の中で仕事といえば盗みとかの事だよ。
ダミー : おかえり。リエル
桜 : するかもしれないから挨拶だけはしておこうw>盗み
エアリエル : 私はならず者の傭兵たちをこの美貌で落とそうと思っていたのだ。
桜 : 自分で…相場がわかんない(−−;;;;;;>いくら?
フノス(裏) : さも、大きなねずみにかけられた懸賞を知らないかのように!うわさを流して次回も私がここを彷徨っていよう。目立つように
GM : 噂が広まるまでに、かなりの時間が掛かるんじゃないかな?
フノス(裏) : なので二回目もさまよって見ます。うわさを流しながら
エアリエル : そこはいろんな酒場をまわるんですよ
GM : 10〜100G位かな? もちろん、現金輸送車の通る時間帯とルートとかだと、半端じゃない金額の情報なんだとうけど(爆)
桜 : この時代に現金輸送車!?w
フノス(裏) : 現金輸送馬車!?
桜 : んぢゃぁとりあえず30G出して「これで売れる情報とりあえず頂戴♪」 もっと欲しければ上乗せしよう
GM : そんな噂を広めながら彷徨っていると、輸送中の物資が襲われる事が多くなってきているという情報が逆に手に入ります。
エアリエル : その噂をギルドで売ればいいんだ♪
フノス(裏) : 大きなねずみにかけられた懸賞の情報をここで漏らして(うって)大きなねずみうわさの情報を買えばいいのでは?
フノス(裏) : どこに輸送中かわかりますか?
男性 (NPC) : ま、良いか。 俺らにとっては鼠様々だよ。
エアリエル : 輸送中の物資強奪事件の噂も詳しく聞きたいな
エアリエル : ネズミ様さまって?
エアリエル : 男に酒をおごります(−1G
桜 : 様々?
男性 (NPC) : ポセイドンに入ってくる筈の物資が襲われているらしい。 陸路も海路も。
エアリエル : 誰によ?
フノス(裏) : 海路も!?
桜 : 男はギルドの受付では??>リエルさ
エアリエル : ポセイドンを干上がらせたい奴がいるんだ!
男性 (NPC) : キャラが、ごちゃまぜになってる(汗) 盗賊ギルドのNPCは盗賊って名前に変更しますね。
エアリエル : この男はギルドの人デスカー失礼
盗賊 (NPC) : で、商店街のは町人って名前にします。
エアリエル : OKす
フノス(裏) : 了解です!
桜 : 了解です
盗賊 (NPC) : なんなら、兄弟も一口乗るかい?
桜 : 理由如何だねぇー。上手い話ならもちろん乗りたいねぇ^^
盗賊 (NPC) : どのチームが一番多くの鼠狩りをするか賭けてるのさ。
ジズー : お、いいねぇ
hippogriff : なんという兄弟・・・・桜は間違いなく末妹・・・ずるがしこく容量がいい。
桜 : へぇー。港町に入ってきたチームは確か4つだっけ?
フノス(裏) : それならば、其の盗賊に話を持ちかければ?私たちにかけてもらえれば、必ず勝ちますよ?あなたの独り言しだいで(等いってみれば?)
盗賊 (NPC) : 掛け金は一口100Gだ。
桜 : リアルで末妹w
hippogriff : wwwww>リアルで
桜 : 一口100かぁ…で、今はどんな感じなのぉ?>賭け
エアリエル : 4チームの所在を聞いちくれ>桜 私も末っ子-
盗賊 (NPC) : そう。 盗賊崩れのチームと、ソーサラーのチーム、それと傭兵ランキングにも入ろうかっていうノヴァーラって奴のチーム…それと、あんたらのチームだろ?
桜 : そのチームにあたしらの兄弟はいるのかぃ?挨拶に来たならどんな連中か知りたいもんだねぇ…(口調違っw)
盗賊 (NPC) : ダントツでノヴァーラのチームが一番人気だな。
桜 : ノヴァーラ?聞いた気のする名前だなぁ…今どこにいるか知ってる?
フノス(裏) : やっぱりそうか…
桜 : ふぅーん…私達だって負けないんだから!!自分達のチーム一口買うよ!!
盗賊 (NPC) : 盗賊連中は挨拶には来たが、盗賊の仕事はしないって言うんで、詳しい話しはしてないよ。
桜 : 100Gカウンターにたたきつけますw
ダミー : おぉ、桜がやる気だ
hippogriff : 全財産ッ!!全財産ッ!!
フノス(裏) : 其の前にレート聞かないと!
桜 : 800Gあるもんw>全財産
桜 : おぉ!レートは?w
桜 : ふぅん・・ソーサラーの人たちは?
hippogriff : 賭けろッ!賭けろッ!!(ぇ>全財産 (HP: MP:)
桜 : いやいやいやΣ( ̄□ ̄!!!>全財産賭けろ
盗賊 (NPC) : レートはノヴァーラ1.2倍 盗賊2.4倍 ソーサラー2.2倍 お前さん達が、2.0倍って所だな。
フノス(裏) : どこかのグラスランナー「全財産は1おおG以下!!」
桜 : 悪い話ぢゃぁ無いみたいだね…ぅん、一口買っとくょ
フノス(裏) : おおってなんだ!?00です
盗賊 (NPC) : 賭けの締切は今夜までだから、まだレートは変動するだろうがな。
hippogriff : ちぇ・・・
桜 : なら、あとでうちの兄弟がまた来るかもしれん。その人に最終レート伝えといてよ。
盗賊 (NPC) : おいおい、子供じゃないんだから、一口だけかい?(ニヤリ
桜 : ちぇ・・ぢゃないゎっ!!!ww>hippogriffさ
桜 : えぇー、桜まだこんなにちっちゃいもぉん♪(爆)
盗賊 (NPC) : 他のチームが何所に居るかだが、その情報は入ってきてないな。
桜 : ぢゃぁねずみのこと教えてよ。それから何口賭けるかきめるょw
桜 : そっかぁ・・盗賊たちのチームが挨拶に来たのが何時ごろかはわかるかなぁ?
盗賊 (NPC) : 鼠の情報が一番入ってきてるのは【渚の小波亭】の辺りが一番多いな。
盗賊 (NPC) : 兄弟の3時間前位にきたよ。
桜 : ふむふむ。一際デカイねずみの情報は入ってる? 3時間前ね、わかったー。
盗賊 (NPC) : 嘘か本当かは分からないが、夜中に一際大きい奴が鼠の大群率いて町中を走り回っていた事があるらしいぜ。
盗賊 (NPC) : ま、何時だったのかも、情報源も分からない程度の噂話だけどよ。
桜 : ぅゎぁ・・・嫌な光景だなぁ(−−; どの辺りかわかる?>大群率いて
hippogriff : 全財産ッ!全財産ッ!!
桜 : まだ言うか!w
盗賊 (NPC) : それもどうやら、小波亭の辺りだったらしいぜ。
フノス(裏) : やはりね例目というわけか
エアリエル : ひときわでかいのが普通サイズのネズミを引き連れてんのか。なんか正体が分かったような
桜 : 後何か聞いた方が良いかなぁ?>ALL
フノス(裏) : もといねらい目!
フノス(裏) : それぞれの冒険者がどこから入ろうとしているかわかるかな?
桜 : 他チームがどこにいるかの情報は無かったけど…どこから入ろうとしてるかも分からないかな?
盗賊 (NPC) : 入口は、明日に抽選で決めるって話しだったが、違うのか?
ジズー : 抽選かーい
桜 : あぁ、そうなんだ?私達もまだ着いたばっかりで…>抽選
フノス(裏) : 抽選って…全然聞いてないよ!
ダミー : なるほど。昨日の宴会の残りでもお弁当で持たせて欲しいなと貧乏なおっさんの希望
GM : 依頼主のアルバが、君たちだけ先に決めさせてくれると約束してくれただけです。
ダミー : 間違いました
GM : 本来は明日、抽選で行う予定だったんですよ。
hippogriff : これはなおさら賭けるしかねぇwww
桜 : ふむふむ。ぢゃぁうちらが決められることは黙っておこう。
桜 : ぢゃぁ、あんまお金ないしヤマトの連中が一番好きだって言われてる3口でw
GM : では、そんな所ですかね?
桜 : ですね。
フノス(裏) : ですね!
桜 : 300G払っておきます
GM : それでは、皆さんは一度集合したと言う事で。
GM : それでは、皆さんは一度集合したと言う事で。
ジズー : はーい
レスト : 寝オチてた・・・(自分でビックリ)
桜 : はぁぃ♪ 情報を報告してるよー
フノス(裏) : 報告〜選ぶ場所はほぼ決定ですね
ダミー : はい
レスト : そうですね。
ジズー : 情報交換を「あそこの食事は美味いぞ」
レスト : 報酬も美味そうってヤツですか。
桜 : それは是非食べに行かなきゃ♪>美味いぞ
桜 : 港の小波亭ですね。>場所
レスト : あと灯台守のじいさまが下水に関して詳しいらしいので誰か行ってプリーズ。
ジズー : そうだよ、鼠も食いつく美味さだ。
GM : 因みに、桜は仲間の金を集めて、盗賊ギルドで賭ける事も可能です。
ダミー : 跡形も無く食い尽くすらしいな
フノス(裏) : 大丈夫なのか?そんなところの残飯を食べて…(菌とか
エアリエル : ウィンドボイスで各拠点を中継することはできますかね?GM
桜 : ぁら、じゃぁ賭けの話も皆にしよう。かけたい人はお金あずかるよー♪
桜 : っと・・1時過ぎてますが皆さん平気ですか?
レスト : 神官として不参加で〜(賭け)。他の人の行動にはとやかく言う気はないです。
ジズー : 俺も賭けるよ、桜お願い(500G渡します)
ダミー : やめとこう。ハンターとしてネズミで稼ぐ。
エアリエル : そろそろお暇します。の前に桜に500渡す。紺だけ掛けが集中するとレートが下がるね